時間切れ
| エンティティ:Dread | |
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| 読み | ドレッド |
| 傾向 | 敵対 |
| アクション | 一定時間その部屋に留まったプレイヤーを攻撃する |
| ダメージ | 即死 |
| Crucifix | 有効 |
| 対処方法 | 次のドアを開ける |
概要
集合体恐怖症オブクラッシャー。
- 外見
- 集合体恐怖症が見ると即死するような見た目。
いたるところに口や目のようなものがあり、中央に口のようなものが見える。なんだかスポンジのよう。
体の外側には短い触手のようなものが見え、体はないものと思われる。
2次元テクスチャで構成されているが、ゲーム内ではCrucifixにかけない限りはかなり体が薄い。
- アクション
- The Foundationのすべての部屋でドアを開けないまま一定時間経つと、電気がショート、プレイヤーの視界を全体的にモノクロにし襲撃が開始。Dreadが後方のドアからゆっくり追跡する。
尚触れたら即死確定。特定の方向へカメラが動き操作できなくなった後、耳鳴りの音と共に画面が白と黒の穴だらけの面で覆われ...。
又、壁を貫通する。
攻略 / 対処法
- The Foundationの隠しエンティティであり、常識的なプレイをしている限り遭遇することはない。
要するに永久パターン防止キャラ。「ゲームを無理やり終わらせるために現れる敵」である。
- 制限時間内に次のドアを開ける
- 基本かつ当たり前の行動。
The Foundationの一般的な部屋では10分、Watcher戦等のボス戦では60分以内に次のドアを開ければ、出現までのタイマーはリセットされる。 - 接触される前に次のドアを開ける
- 出現してしまった場合の対処法その1。
次のドアさえ開けてしまえば消えるため、最後まで諦めないようにしよう。 - Crucifixの使用
- 出現してしまった場合の対処法その2。
非常にレアなアイテムであるため推奨しないが、どうしてもという場合は使用してもいいかもしれない。
余談/豆知識
- Dreadは原典であるDOORSのDreadを直接参照している。
- 前述した通り「ゲームを無理やり終わらせるために現れる敵」であるため、ある意味傾向はシステムとも言える。
- 少し修正を加えました! -- アンブレラ 2025-12-31 (水) 22:51:48
- ありがとうございます! -- 二次方程式 2026-01-01 (木) 11:04:45
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