概要
| 異名 | 【三大剣士の一人】 |
|---|---|
| 最強 | ? |
| 性別 | 男/男 |
| 性格 | 冷静で重厚な性格。また、剣術に対しては謙虚な姿勢を持っている。いつでも余裕を崩そうとしない。 |
| 人称 | 私/貴殿、etc... |
| 誕生日 | ?月?日(?座) |
| 年齢 | 2億歳以上 |
| 体格 | 182cm/78kg |
| 容姿 | ![]() (PixAIより作成) |
| 好き | 茶会 |
| 得意 | 剣術 |
| 嫌い | ? |
| 苦手 | ? |
| 出身 | 【大和】 |
| 住所 | 不明 |
| 所属 | -- |
| 属性 | 【武】【剣】 |
| 種族 | 【人間族】/【剣仙】 |
プロフィール
大和の中で史上最強の剣豪の一人。現在は、世界各国を巡り、武者修行・遊説の旅に出ている。飛鳥雅子や飛鳥昭輝、細田藤隆など、剣術の腕利きとされる人物の師でもある。
鹿島氏の神宮に伝わる鹿島七流のうち、鹿島中古流を伝承してきている卜部吉川家の生まれ。幼い頃から父の吉川明方からの手ほどきを受け、剣術の腕において頭角を徐々に現していった。
10歳のときに、剣術の名家の一つであった塚地家に養子入りし、姓が『塚地』となった。取り立てられた理由としては、卓越した剣術の才と重厚沈着な性格が、塚地城を治める塚地安元の目に留まったからだという。塚地家も『香取神道流』を伝承している家でもあったことから、そこでもその流派を修得し、10歳半ばにして2つの流派を身につけた。
17歳からは、小領主の若殿としての将来はすでに約束されてはいたが、自分の腕前と運を試すため、各地で武者修行を始めたという。その時に、あらゆる流派の祖である念流を修得することになる。柳生烈堂と上泉信綱と若い頃は同門であった。そのため、自分が創始した剣術の流派である『鹿島神当流』には柳生らと同様『神』の字が入っている。
そこから、遊説で諸国を巡るうちに、都に辿り着いた彼は、そこで飛鳥昭輝や飛鳥雅子、細田藤隆など、将軍家やその家臣に剣術を指南している。その中でも高弟であった飛鳥雅子と細田藤隆には奥義である『一之太刀』を伝授している。
今までの真剣勝負や木刀での勝負において一度も傷を受けることがなかった。実戦でも、わずかなかすり傷こそ受けたが、それ以外では目立った怪我をしていない。"理外"相当の魔物すらも相手をしたことがあり、その戦いでも無傷で勝利している。三矢一派への反乱戦では雅子に加勢し、たった一人で1000人以上も斬り倒す戦績を見せている。
重厚沈着かつ謙虚な性格で、剣術に対しては謙虚かつひたむきに向き合う姿勢を持っている。同門であった柳生烈堂に対しては、仲間意識と共に、【剣術最強】を保有しているという憧れと、不治の病の心配とそれを治そうとしない彼女への怒りという、これらが混じった複雑な心情を抱いていた。
詳細
戦闘面
概要
一太刀一太刀が示現流を極めた者たちと同等かそれ以上である。ゆえに、一度でもまともに打ち合うと刀は破壊されてしまう程だという。たとえ彼の相手の武器が数tの大剣でも、容赦なく叩き割ることが出来る程度には、通常の斬撃が重い。
さらに、その切れ味も恐ろしいものとなっている。事象、文章のみならず、『現実』すらも容赦なく斬り伏せることすら可能。時を超える斬撃というのも持っており、過去にはなった斬撃を未来において確定させるというものまで存在する。
また、足さばきも凄まじく、間合いを誤認させたり、平気で自力での世界線移動を行ったりする。そして一度踏み込めば決して動かないほどの踏み込みの強さと、時間を超える速度を生み出す重心の移動とで神速を超える速度の剣速を生み出すことが出来る。
先読みも並の達人を遥かに超えた程度である。周囲の情報や文章を読み取ったうえで膨大な数の手を先読みできるため、たとえ異能や未知の攻撃で向かってきたとしても『既に見切った』という形にすることもできる。
さらに恐ろしいのが、挑発などといった精神的な揺さぶりや精神攻撃は一切彼に意味をなさないということである。このため、挑発で隙を生じさせる戦法を取る達人であるほど、逆に彼に隙を見せることになってしまうのだ。
職業
メイン
- 【剣豪:Lv.50】
サブ
- etc...
装備品
| 頭 | なし |
|---|---|
| 上半身 | 【着物】 |
| 下半身 | 【袴】 |
| 籠手 | なし |
| 靴 | 【下駄】 |
| 外套 | 【上着】 |
| 右手武器 | 【黒刀『来国俊』】, etc... |
| 左手武器 | |
| 装飾品 | 【?】 |
| 【小太刀】 | |
| 特殊装備品 | 【?】 |
所持品
- 【黒刀『来国俊』】
極級武器。無名なる剣だったが、塚地が使い続けたことにより、いつの間にか極級武器になった刀である。塚地が使用することによって、最上大業物並みのの切れ味と強度を持つ刀とすることができる。これに覇気を付与して黒刀化させることでさらに強度と切れ味を上げる使い方をしているので、まず折れることはない。
『自分より強いものを吸収する』という性質が極級武器となった際に発現しており、それによって属性や効果!魔力や呪力といった力までもが剣自体に付与されている。 - etc....
ステータス
| Lv | 99999 |
|---|---|
| HP | ABSOLUTE STRONGEST |
| MPABSOLUTE STRONGEST |
|---|
| SP | ABSOLUTE STRONGEST |
|---|---|
| PHY | ABSOLUTE STRONGEST |
| MEN | ABSOLUTE STRONGEST |
| PER | ABSOLUTE STRONGEST |
| RES | ABSOLUTE STRONGEST |
| AGI | ABSOLUTE STRONGEST |
| DEX | ABSOLUTE STRONGEST |
能力
通常
- 《万物切断:Lv.☆5》
- 《万物破壊:Lv.☆5》
- 《練氣:Lv.☆5》
- 《更練氣:Lv.☆5》
- 《水泳:Lv.☆5》
- 《登攀:Lv.☆5》
- 《洞察:Lv.☆5》
- 《跳躍:Lv.☆5》
- 《跳躍(壁):Lv.☆5》
- 《走行:Lv.☆5》
- 《走行(壁):Lv.☆5》
- 《超加速:Lv.☆5》
- 《超回避:Lv.☆5》
- 《超回避(水):Lv.☆5》
- 《超回避(空):Lv.☆5》
- 《集中:Lv.☆5》
- 《交渉:Lv.☆5》
- 《読書:Lv.☆5》
- 《逃走》
- 《警戒:Lv.☆5》
- 《覇王色の覇気:Lv.☆5》
- 《見聞色の覇気:Lv.☆5》
- 《武装色の覇気:Lv.☆5》
- etc...
固有
究極
神智核
独自能力
魔法&技法
- 《後の先》
- 《先の先》
- 《万手夢想》
- 《無刀取り》
- 《鹿島神当流『鏡花六閃』》
- 《鹿島神当流『柳返』》
- 《鹿島神当流『山崩』》
- 《鹿島神当流『虚叡』》
- 《鹿島神当流『流水透勢』》
- 《鹿島神当流『霞穿』》
- 《鹿島神当流『斬雨』》
- 《鹿島神当流『朧月』》
- 《鹿島神当流『無勁流し 』》
- 《鹿島神当流『銀星百花』》
- 《秘奥『一之太刀』》
- etc...
- 《三色封じ》
- 《三色殺し》
- 《覇気の超高度応用》
- 《覇気の到達点》
- 《闘王の真髄》
特性
- 《人間性:Lv.8》
- 《集中力:Lv.☆5》
- 《決断力:Lv.☆5》
- 《臨機応変:Lv.☆5》
- 《二刀流:Lv.☆5》
- 《強肩:Lv.☆5》
- 《フィジカルギフテッド》
- 《永久機関:Lv.☆5》
- 《並列思考:Lv.☆5》
- 《水平思考》
- 《神速移動:Lv.☆5》
- 《無効無視》
- 《手加減上手》
- 《真剣勝負》
- 《常在戦場》
- 《無限の気力》
- etc...
耐性
- 《物理精神攻撃完全無効》
- 《状態異常完全無効》
- 《斬撃無効》
- etc...
称号
- 《終点到達》
- 《剣術の極意:Lv.☆5》
- 《風林火山:Lv.5》
- etc...
加護
台詞
- 「私は塚地卜伝。ただの剣客だよ」
- 「戦わずして勝つこと、これが『無手勝流』だ」
- 「柳生烈堂……それはもう、強い剣士だ。短い間だったが、同門であれたことに誇りを持ってるよ」
柳生烈堂に対して}
余談
- 実在の剣士『塚原卜伝』をモチーフにしました。
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