葬送のフリーレンのファンに悪気がある訳ではありません。
作品名前、イモーレン・ヌスラ戦線のメンバー、フェルオーカは葬送のフリーレンのキャラクターをパクってしまっていますが、エピソードの構図とシーズン2~6はウサビッチをパクってしまってると思われます。
一部キャラクターはオリジナルです。
犯罪のイモーレン(英:Imoren: The Begin Terrorism)はイモリストの先祖の日常とかを描いたという設定を用いたアニメーション作品である。
左からチリメル、ポテゼン、サイーレン、エイプター。
あらすじ
舞台は、1792年、ロシア帝国時代のロシア。主人公は、火災テロを起こしたサイーレン、エイプターと火災テロの共犯者と思われてるチリメルと、ポテゼンといった山で逃亡生活している2体の人間、1体のシューマイ、1体のじゃがいもで結成された「イモーレン・ヌスラ戦線」。マイペースで独裁者気取りのサイーレン、自称銃の名手のチリメル、料理なら一枚上手なポテゼンと、チリメルに振り回される苦労人で大ウソツキなエイプターという構図は全シリーズを通して共通している。
シーズン1ではイモーレン・ヌスラ戦線の逃亡生活、シーズン2ではイモーレン・ヌスラ戦線と看守たちの監獄生活、シーズン3では脱獄したイモーレン・ヌスラ戦線と民警のカーチェイス、シーズン4では辿り着いたデパート(マフィアの巣窟)にて経営者のニフラスゴと、その一味を撃退するまでの一連、シーズン5ではチリメルの暴走で1階建てとなってしまったデパート跡地に住み着いたイモーレン・ヌスラ戦線とメカチリの改造から様々なトラブルが起こる日常、シーズン6では逃亡中に迷い込んだ森の中で出くわしたサイーレンのカバンを盗もうとする怪人・ガステリボとのドタバタ劇をそれぞれ描いてる。
登場人物
太字はオリジナルキャラクター。
- サイーレン/сирена/Saieren
大声使い。巨大タワー火災事件の実行犯。
手に持ってる杖は一切使わない。
戦闘では役立たず。
シーズン1最終話ではハイテカとマチナーソンによって逮捕された。囚人番号180番。元マフィアのボスで、死刑囚。 - チリメル/чилимель/Chilimel
自称、プロガンマン。呼び名はエビチリ。
絶対に狙いは外さないと言っているが、10分の8の確率で外してる。
エビか弱虫と言われると大暴れする。
暴れだしたら誰にも止められない。
1度大暴れした際にサイーレンが落とした爆弾を命中させて、吹っ飛んでしまった。
シーズン1最終話では銃乱射事件の主犯格でありながら火災テロの共犯者と思われ、ハイテカとマチナーソンによって逮捕された。
囚人番号は567。番号は髪の毛に書いてある。 - ポテゼン/потцен/Potezen
コック長。イモーレン・ヌスラ戦線では戦闘以外では真面目。
いざという時は本気を出すが、戦おうとは一切思ってない。
シーズン1の最終話では火災事件の共犯者と思われ、ハイテカとマチナーソンによって逮捕された。
囚人番号は027。番号は髭に書いてある。 - エイプター/Апетор/Aipter
大うそつき。綺麗好き。
僧侶としての役割を果たそうとしない。
シーズン1最終話ではサイーレンを指導したとして、ハイテカとマチナーソンによって逮捕された。
囚人番号は288。
身内検査をされた際、隠し持ってた火炎瓶を取り除かれてしまった。 - バイガエアン/Байгейский/Return Akanosuke
イモーレン・ヌスラ戦線が地下で警察からの逃亡生活してる際に出会った赤鬼。
一度出会った時にサイーレンのカバンを盗もうとしてたが、サイーレンが取るなと叫んだ際に地下の最奥部を吹っ飛んでった。
英語名の名前が「Return Akanosuke(帰ってきた赤の助)」であるため、もしかしたら赤の助ではないかと噂されている。 - フェルオーカ/Фелока/Feloka
イモーレン・ヌスラ戦線が山での逃亡生活してる際に出会った、お箸が特徴的なキャンパー。
上大岡が誕生する前の1792年でも上大岡と連呼してた。 - メカチリ/мехачили/Mechachili
50話で登場。ニフラスゴの部下たちを追い払うため、ポテゼンが即興で変圧器を改造して造り出したチリメル風のロボット。
最初はただ歩くだけだったが、思いがけず学習能力が付いてしまい、次第に変な知恵をつけるようになる(ただし空気が全く読めない)。なぜか洗面所が内蔵されている(53話)。シーズン5ではポテゼンに様々な機能を付けられていくが、必ず暴走を起こす。特に、チリメルの頭にムリヤリ魚を押し込むなど怖いもの知らずな一面を見せている(60話)。59話で電流の逆流と酒を飲んだことが原因でエイプターと同じ思考の持ち主となり、話ではハート柄のデザートイーグルをムリヤリ乱射してしまい、チリメルに命中させてしまったためにチリメルの逆鱗に触れ、自身も「オオアバレチリメル」化して反撃するも彼には及ばず、建物脇に路駐していたセブンティーン号NO.17に突き刺さった。76話でハイテカたちから逃げる際、エイプターの横転でセブンティーン号NO.17と合体させられ、「イロチガイノメカチリ」となった。- イロチガイノメカチリ/мехачили NO.17/Mechachili NO.17
シーズン5の終盤およびシーズン6に登場。横転したエイプターが壊れたメカチリと、セブンティーン号NO.17と合体してしまって誕生した作った車型ロボット。乗車できるが、二足歩行で移動するバケモノ。外観のフォルムや、物を巨大化させる光線、空気が読めない所などは、メカチリそのまま。
サイーレンとは相性が悪いらしく、85話では彼をミサイルで飛ばそうとする、88話ではと結託してサイーレンを罠にかけていた。93話でヘリコプターの要素を加えられた。ドライバーは内部から脱出したエイプター。
- イロチガイノメカチリ/мехачили NO.17/Mechachili NO.17
- ミヤムーラ/миямура/Miyamu-ra
第9話のみ登場するお化け。ポテゼンとは相性がかなり悪い。
ポテゼンに煽られると刃物を取りだして暴れ出す。 - ポリガスキー/полигаский/Porigasky
シーズン2で登場する、ある刑務所の看守。ライオットシールドを連想させる緑色のドアを前面に登場する。変幻自在なマジックハンドを操って食事・体操・シャワーなど、囚人たちの身の回りの世話をするが、隙あらば彼らを虐めようと様々な悪戯を仕掛けてくる。ただし、ギャンブルが好きなためか、囚人とそれに興じては楽しんでいる(24話)。
ポリガスキーは基本的に扉上部から目だけが見える風貌だが、19話で微かに登場する後姿や、31話、79話でラブレター号、及び護送車の運転手として僅かに登場した際の姿から、青い制服を着ており、口の著しい人間であることを窺い知ることが出来る。 - リファード/переданный/Riferd
シーズン2で登場する看守のひとり。雷神ペルーンの絵が描かれたドアが目印。ポリガスキーと同様にマジックハンドを使い、大鎌を自在に操る。サイーレンに毒ガスを嗅がせられ気絶した(29話)。職務は死刑執行。 - チャリモンダー/харимондер/Chalimondars
シーズン2で登場する看守のひとり。青のドアとムチが目印。いつも目は黒くて細長い丸。弾薬の収納や物体の黒か白に分ける選別など、囚人たちに強制労働させている。 - ニスガデア/нисгадеа/Nisgadea
シーズン2で登場する看守のひとり。ステッカーが貼り付けられてあるドアが目印。チャリモンダーとセットで登場する。アジア系で眼鏡をかけている。賃金の支払いを職務としている。ピンはねが大好き。 - ハイテカ/высокийтеκα/HighTecha
シーズン3~5に登場。民警ジャニリに所属する金髪でクロップトップが特徴的なアジア系。帽子には彼女のシンボル「看板のシルエット」がデザインされている。狙撃の名手で、ポルトガル製の鉄砲でサイーレンを狙撃し、彼女の反撃で投げてきたドラム缶などを最後の一発(サイーレン以外が乗ったままのセブンティーン号NO.17)を除いてすべて迎撃した。マチナーソンと共にイモーレン・ヌスラ戦線を捕まえようとするも、その度にチリメルとサイーレン返り討ちに遭う。なお、彼女が狙撃するときはほとんど顔に青筋が出ている。ジャニリナンバーは7650。59話でニフラスゴ一味を逮捕した。76話でマチナーソンと共に再登場し、街中に重要指名手配犯であるサイーレンの指名手配書を貼っていた。 - マチナーソン/машинарсон/Machinason
シーズン3~5に登場。民警ジャニリに所属する白色の肌に黒色の髪が特徴的なマチナサイ族。腕利きドライバーで、エイプターの乱暴運転で他の車が次々に崖から落ちるのに対し、すぐに態勢を立て直した。左利きであり、49話では右手でハンドルを握りながら左手で銃を撃つという、ドライブテクを見せた。と共にイモーレン・ヌスラ戦線を捕まえようとするも、そのたびに返り討ちに遭う(その度に、日本語で微かに「寝なさい!」と言っている)。ジャニリナンバーは8225。59話でニフラスゴ一味を逮捕した。76話でハイテカと共に再登場し、街中に重要指名手配犯であるサイーレンの指名手配書を貼っていた。 - ジャニリの隊員たち/члены джанили/Member of the Janiri
45話で検問を行っていた民警ジャニリの隊員たち。基本的に全員赤いゴーグルにカットソーを着用している。ジャニリナンバーは1493(1493年:植民地時代)、1562(1562年:ユグノー戦争の始まり)、1635(1635年:西仏戦争の始まり)といった歴史関連の数字を用いる。射撃や車両運転など個々の練度もチームワークも優秀で、47話で検問を突破したサイーレンたちを追い詰めるが、隊員の1名が誤って弱虫と言ってしまい、その言葉に怒りを触れたチリメルにほとんどの隊員が一掃される始末。シーズン4ではハイテカたちがニフラスゴ一味を逮捕した際に登場(59話)。シーズン5でもハイテカらと共に再登場し逃走を図ったポテゼン一行を一斉掃射するものの、イロチガイノメカチリの起動で血の気が引き、大慌てで逃げ惑った(76話)。 - ニフラスゴ/нифрасго/Niflasgo
シーズン4に登場。大型デパートの経営者であると共に、そこを巣窟にするスゴ・ファミリーのボス。服に白黒模様がある男性で、作中に登場する人間の中で唯一メカクレである。ニフラスゴは男性にも関わらず、何故かツインテール。いつも側にジョナとヒルファの双子姉妹を付けて世話をさせながら、テレビゲームに興じている(そもそもなぜまだテレビゲームがない17世紀にテレビゲームがあんねん)。
毎回手元のコントローラーを操作して様々な仕掛けを発動させ、ポテゼンたちの邪魔をする(なお、エイプターに関しては何もしてない模様)。普段は真顔を装っているが、悪事を働く時には人相が忽然と悪くなる。たまに自身の写真を自室に何枚も飾る、デパート7階にあるトイレには彼の裸体を模したロシアの兵隊さん風の像や(個室を含む)壁一面に彼の写真が飾られていたり厳重に警備してある金庫に自分の写真を保管していたりする(この写真は後にブチキレたポテゼンに破られる)。
実は、かつてヌス・ファミリーに所属しており、ボスのサイーレン・メガーホン兄弟を罠にかけて爆殺した張本人。この他の余罪も含め、100万ルーブル(日本円換算で150万円ほど)の懸賞金がかけられており、最後はハイテカとマチナーソンによって逮捕される始末となる。 - ジョナ&ヒルファ/иона и хильфа/Jonah & Hirfa
ニフラスゴに寄り添う双子の美人姉妹。髪の毛が青く、チェック線の黄色いカットソーを着ている方がジョナ、髪の毛が紫色で、黒ジャージを着ているの方がヒルファ。
ニフラスゴと出会う前から幾度もパトロンを見つけては貢がせているらしく、姉妹が自身の美貌で貢がせたパトロンは数知れない。48話では監視カメラに映ったサイーレンの素顔を見て驚愕し、59話ではニフラスゴを置いたまま逃げ出した。 - ニフラスゴの部下達/Мужчины нифрасго/Niflasgo's men
ニフラスゴの経営するデパートで働く従業員たち。ほとんどがイギリス人。全員が口の部分にファスナーが付いたフードを被っており、胸部には担当フロアの数字が描かれている。とは言え、ニフラスゴが金で掻き集めた連中のため、チームワークはバラバラ(レスラー・コック・DJなど)。しかし、あまりの低賃金から労働組合を組織している。 59話では一味が連行されている場面がある。また、ニフラスゴからの電話にはДа(ダー) (ロシア語で「はい」)と言うなど案外台詞がある。 - チンピラ
シーズン4に登場する、ロシアのチンピラたち。ウォッカが大好きでいつも二日酔い。弾薬や鉄パイプを投げる、案外怖そうな奴らだが、すぐにエイプターに毎回投げ飛ばされる、実は可哀想な奴ら。 - ジャンボリオン/джамболион/Jumborion
52話に登場。ニフラスゴのデパート5階にあるディスコで踊る集団達のうちのひとり。紫色のオーバーオールを着ており、「И (iのキリル文字)」マークが付いた黄色い帽子を被っている。キャラクターの見た目自体はある人気シリーズのキャラクターが元になっている。 - ニフラロボ/нифураробо/Niflarobo
シーズン4に登場。ニフラスゴの顔を模した巨大なロボット。胴体部分がないのは予算オーバーで完成しなかったためであり、ツインテールの部分が腕の役割を果たす。12階でイモーレン・ヌスラ戦線を待ち構えており、ニフラスゴの手助けもあって一度は撃退に成功したが、ニフラスゴが誤って海老と笑ってる時に言ってしまったのを聞こえたチリメルの大暴走によって落下した上階に押し潰された。シーズン5でスクラップ化が確認できる。 - メガーホン/Мегафон/Mega-Phone
59話の回想シーンのみ登場。頭にサイレンを刺している。サイーレンの双子の兄で、ニフラスゴの裏切りに遭って兄弟共に爆殺され、体を弟の一部と繋ぎ合わせられた(ベースは自分の体のようである。誰が繋ぎ合わせたかは不明)。 - ガステリボ/гастелибо/Gastelibo
77話にて初登場。シーズン5の終盤から、イモーレン・ヌスラ戦線が迷い込んだ森に住み着いている怪人。
所々に黒い斑点がある灰色の毛むくじゃらで、サイーレンよりも一回り大きく、前歯を覗かせてうすら笑ったような大きな口が特徴的、アホ毛が途中で折れ曲がっている。食欲旺盛で、サイーレンの鞄の中の辞書を盗もうと付け狙う。なお、金品等には興味がない。
見た目に似合わず非常に機敏で、追跡してくるチリメル、サイーレンよりも速い脚力を持ち合わせており、身体も頑丈でサイーレンのパンチやチリメルの岩潰しで絨毯にされてしまっても平然としている。森に長く住んでいるためか食事のマナーが悪い。また頭脳が働き、スプーンで穴を掘ることができる。123話でキノコを食べ、追跡するチリメルが暴走族になっても追いつけないほどの瞬足化を果たしてサイーレンから鞄を奪うも、イロチガイノメカチリのせいでチリメルもろとも勢い余って空中に飛び出し行方不明になる。
登場するメカ
- セブンティーン号/семнадцатый выпуск/Car Seventeen
31話より登場する自動車。元々はポリガスキーが所持していたが、刑務所前を走っていたところを脱獄直後のイモーレン・ヌスラ戦線が奪い取った。ドライバーは基本的に37話までがチリメル、38話以降はポテゼン。
物語が進行するにつれ見た目はひどくなっていくが、ちゃんと動く。修理はエイプター、カスタマイズはポテゼンが担当。38話で一度大破するが、39話では所々ラーダカスタムのパーツをあてがったツギハギがあるものの何事もなかったかのように復活している。また、40話で再び大破するも、エイプターの超人的な修理によって様々な機能を追加された上で再び復活している。しかし47話でジャニリによる総攻撃と、チリメルの暴走によって天井部分とボンネットが欠落し、オープンカーと化した。
60話でニフラスゴのデパート前で停車して以降登場していなかったが、94話でデパート跡前の路上にボロボロの状態で駐車されていたことが判明。95話でハイテカらに見つかった際、エイプターが横転してしまったせいでメカチリと合体することとなり、チリメルと同じ外装で二足歩行する車「イロチガイノメカチリ」となった。
ちなみに自動車のナンバーが「SP 1997」なのはアニメ「サウスパーク」が初めて放送した年を予測していると思われる。 - ショウセツトラック/грузовик шосэцу/Shosetu Truck
第13話のみ登場するトラック。イモーレン・ヌスラ戦線が逃亡する際に、市民から奪い取ったトラック。
カーナンバーは「FR 2020」で、なぜそのナンバーなのかは不明。一説によれば漫画「葬送のフリーレン」が2020年に週刊少年サンデーで連載が開始した年であると発表されてるが、真偽は不明。
エピソード
- 作品の全ては、1話あたり90秒である。
制作々品一覧
何故かシーズン2のエピソード数は15、シーズン4のエピソード数は11。
シーズン1
第1話「テロの始まり」
第2話「逃亡生活」
第3話「スライム注意」
第4話「腹ごしらえ」
第5話「ゴミ掃除の始まり」
第6話「チリメル大暴れ」
第7話「上大岡の始まり」
第8話「トラック注意」
第9話「宮村の始まり」
第10話「アンチコメントの始まり」
第11話「サイバー攻撃の始まり」
第12話「ポリスに特定される時」
第13話「大逃亡!トラック暴走運転」
第14話「地下生活」
第15話「赤鬼の始まり」
第16話「イモーレン・ヌスラ戦線、逮捕」
シーズン2
第17話「朝飯の時間」
第18話「労働の時間」
第19話「シャワーの時間」
第20話「レクの時間」
第21話「水墨画の時間」
第22話「教育の時間」
第23話「おままごとの時間」
第24話「ギャンブルの時間」
第25話「身内検査の時間」
第26話「読書の時間」
第27話「英検テストの時間」
第28話「おやつの時間」
第29話「実行の時間」
第30話「集団攻撃の時間」
第31話「脱走の時間」
シーズン3
第32話「暴走運転注意」
第33話「脇見運転注意」
第34話「坂道走行注意」
第35話「ナイフ注意」
第36話「大声注意」
第37話「後方射撃注意」
第38話「パンク注意」
第39話「速度違反注意」
第40話「カスタマイズ注意」
第41話「偽装者注意」
第42話「戦車注意」
第43話「ジェット機注意」
第44話「デモ隊注意」
第45話「検問注意」
第46話「爆走カーチェイス」
第47話「誤り注意」
トリビア。
- ポテゼンをメインに画像検索するとアイゼンと『ダンジョン飯』の登場人物「センシ」のグッズ等がヒットする。理由はカブトと髭が同じであるためか。

