通信装置

Last-modified: 2026-04-13 (月) 21:45:06

クラス申請書の作成や、クラス入門書の購入、Bチップと交換できる装置。
Bチップについてはこちら

クラスバンドル

bundleBow.pngbundleClub.pngbundleFarm.pngbundlePistol.pngbundleSledge.pngbundleTools.pngbundleSpear.png効果一次クラス開放書と支給品が同梱されている
クラフトクラフト不可
備考初期クラス申請書を通信装置で使用することで一次クラス用バンドルと交換できる。バンドルの中には一次職になる為の申請書と、専用アイテム、支給品が含まれている。一度しか貰えないのでよく考えること。支給品の詳細はこちら?

○次クラス申請書

questMaster.png効果クラスを開放する書類
クラフト砂漠の調査記録*30
雪原平野部の調査記録*30
組織の調査記録*30
備考本MODの醍醐味の一つ。通信装置でクラス申請書を使用することで他職の入門書が入手できる。一次クラスは7職あるが、初回で1クラス解放しているので、砂漠の調査記録を180枚集めれば全解放、二次クラスは雪原平野部の調査記録を210枚、三次クラスは組織の調査記録を210枚で全クラス開放となる。なお、三次クラス申請書は通常の方法では表示されない為、表示方法を是非探してみてほしい。

クラス○○入門書

cntBookPile09.pngcntBookPile13.pngcntBookPile08.png効果クラスを開放することができる
クラフトクラス申請書*1
備考本MODの醍醐味の一つ。通信装置でクラス申請書を使用することで他職の入門書が入手できる。ただし、二次職に就くためには、前進である一次職を開放しいてないと選択できない。
例○ファイター → フロントライン(前進がファイターなので選択可能)
○ファイター → ハンター(一次職から他の一次職は選択可能)
×ファイター → アサルト(ハンター職になってないので選択できない)

Bチップ品質○ランダムボックス

cntSecureStorageChest.png効果Bチップをランダムで獲得
クラフト各調査書*10
備考開けるとランダムで品質○のBチップを一つ獲得。いわゆるランダムガチャなので、目当てのものを引き当てるのはかなり難しい。ちなみにBはBoostの略。Bチップの詳細はこちら


Lv品質1チップ品質2チップ品質3チップ品質4チップ品質5チップ品質6チップ
素材焼け森の調査記録砂漠の調査記録雪原平野の調査書雪原都市の調査書荒地平野の調査書荒地都市の調査書

スキルポイント報酬○

cntBookPile07.png効果スキルポイント獲得
クラフト各調査書*100
備考使用することでスキルポイントを獲得できるノート。集めすぎた調査書の救済&スキルポイント不足の救済処置用


Lvスキルポイント報酬10スキルポイント報酬20スキルポイント報酬30スキルポイント報酬40
素材焼け森の調査記録砂漠の調査記録雪原平野の調査書
雪原都市の調査書
荒地平野の調査書
荒地都市の調査書

○○の完全な調査資料

cntBookPile15.png効果最大体力上昇
クラフト各調査書*50
備考使用することで恒久的に最大体力が上昇するノート。


効果最大体力+100最大体力+100最大体力+150最大体力+150最大体力+500最大体力+1,000最大体力+1,500
素材焼け森の完全な調査資料砂漠の完全な調査資料雪原平野部の完全な調査資料雪原都市部の完全な調査資料荒地平野部の完全な調査資料荒地都市部の完全な調査資料組織の完全な調査資料

依頼書「遭遇戦」

challengeQuestMaster.png効果特殊クエストの受注
クラフト砂漠の調査記録*20
備考砂漠バイオームでのみ使用できる依頼書。二次クラス申請書のレシピが入手できるため、早い段階で攻略する猛者もいるとかいないとか。

依頼書「最終戦争」

challengeQuestMaster.png効果特殊クエストの受注
クラフト荒地平野部の調査記録*20
備考通信装置で制作する依頼書。諸悪の根源との最終バトルを発動させることができる。依頼書を読んだ地点から一番近いPOIが指定されるため、ある程度はPOIを選んで開始することができる。※緑地バイオームでは使用不可

遺物の箱

cntTrashPile09.png効果特殊な効果が追加される遺物が入っている箱
入手方法特殊個体撃破クレート
クラフト砂漠の調査記録*10
備考本MODの秘密を握っている人物の遺品がランダムに入っている箱。開封後の遺品を使用することで恒久的に効果が表れる。詳細は、スキルタブの「特殊技能の書籍」を確認してほしい。解説はこちら