- 1. ASHES -1969-
(作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY & 佐久間正英)
イントロはなくTERUのヴォーカルとギターのみのバッキングで始まり、
徐々に打ち込みの音が導入されていき、打ち込み音が潜まると同時にドラムやベースの演奏が始まる。
PVはメンバーの演奏シーンのみだが、メンバー全員が映っているシーンはごく僅かしかない。 - 2. ROSY
(作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY & 佐久間正英) - 3. SORRY LOVE
(作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY & 佐久間正英) - 4. MOTHER NATURE'S SON
ビートルズのカバー。GLAYが洋楽の楽曲をカバーした音源をCDに収録したのは今作が初めてである。
