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発言集/「ハツネギ」閉鎖宣言 その2

Last-modified: 2008-06-22 (日) 12:32:05

発言内容

運営部コミュニティ内「ハツネギ閉鎖に関わる件について」トピック
2008年02月14日 18:19

2:はつねぎ

 

責任はすべて私にあります。
ハツネギ運営部のみなさんは、とても良く責務を果たしてくださっていました。
これまで本当によくやってくださいました。
私にとって誇れるものが唯一あるとすれば、それはあなたがたの存在です。
ありがとうございました。
これ以上ないほどの仲間に恵まれたことを大変感謝しています。
その仲間たちに責任を押しつけるわけにはいきません。

 

ハツネギの閉鎖権限があるのは、私だけです。
運営部のみなさんの同意を得ず、独断で閉鎖がおこなえる状況です。
実際の契約を結んでいるのは、私だけなのですから。
もし、この先運営部で投票をおこない閉鎖はおこなわないと可決されたとしても、
それはまったくもって意味をなさないことでしょう。

 

閉鎖による弊害、痕跡は甚大な被害を及ぼすものとなることでしょう。
できれば、この選択はおこないたくなかったです。
しかもう、そうするより他にありません。
私は誰のことも恨んだり、嫌ったりしたくありません。
誰にももう、傷ついてほしくありません。

 

他人を平気で傷つけられる、憶測をさも事実のように発言できる、
誹謗中傷がおこなえ、あるいは殴りつけたり、死ねとおっしゃられたり、
そういったことができる方々の行動や言動を受けて、とても残念に思います。

 

みなさんがそのように振舞われるに至ったのは、私に原因があります。
これまでたくさんのご迷惑をおかけしてきました。
また、現在もご迷惑をおかけしつづけています。
しかし事実に反する風評を流されたり、陰湿な妨害工作を受けたりして、
精神は破壊され、それにともない身体的な影響まで及ぼされています。
もう辛くてたまらないです、苦しいのです。

 

これまで多くのハツネギ参加者のために堪え、耐え忍んできましたが、
すでに限界を通り越しています。
そららに関係のない方にまで影響を及ぼすことは本意ではありませんが、
新サーバーへのバックアップデータの適用は、最終的に認められません。
他人を平気で傷つけられるような方々に、
どうしてデータをお渡ししなければいけないのでしょうか。
ずっと、データ移行を受け入れない姿勢をとっていたのは、
嫌がらせを長きにわたって受け続けてきたからです。

 

ハツネギの人たちにいつ殺されるのか不安で不安でたまりませんでした。
自殺を強要されたり、「死ね」という言葉がずっと反復され続けています。
いつ殺されるのだろうと、気が気でなく、平静を保てなくなりました。
生死の危機に気の滅入る日常は、もう耐え切れません。
ハツネギが存在すること、ハツネギの人々がいることが、
恐怖そのものであって、怖くて怖くてたまりません。

 

もし閉鎖を止めたいのであれば、もはや私を殺すしかないでしょう。
あなたがたに良心の呵責があるのでしたら、
もういっそのこと、ひとおもいに殺して楽にしてください。

 

閉鎖に関しては改善が見込めない場合など状況によっては、
予告日を待たずおこなわせていただく可能性があります。

 

大切な方との絆は失わないように、お早めに連絡先の交換など、
おこなわれるようにしてください。
ハツネギがなくなっても、ここでできた絆が失われるわけではないです。
いつかまたきっと巡り会えるはずです。

 

あなたの大切な人を大事にしてください。
ずっと笑顔を交し合えるように。
この世界が優しさでつつまれていますように。
そんな温かな世界を僕とあなたで、つくりたかったです。
僕にその世界をつくる力がなくて、ごめんなさい。
ハツネギがそうなれなくて、ごめんなさい。
こんなにも悲しいハツネギをつくってしまって、すみませんでした。

 

ハツネギ閉鎖についての全責任は私にあります。
このような結果となりまして、大変申し訳ございませんでした。
みなさんには大変なご迷惑をおかけしております。
重ね重ね深くお詫び申し上げます。
大変申し訳ございませんでした。

解説