ルール案についてのまとめ。
まとめ
>>1案
>>1案についてはこちら。
>>1が試作品製作のため二本目のスレッド(top参照)で発表した案。かなり暫定的だが現時点でまとまっている案がこれしかないのでここに記述する。
- 「国家の変遷」による「文化の発展」を主眼にすえたルール。
- それゆえ、戦争はただのサイコロゲームという淡白なものになっている
- カードドリブンメカニクスに近い。盤面を利用しカードで行動する陣取りゲームといったほうが早いか
- 複雑になる事を極度に嫌う>>1により単純で分かりやすいルールを目指した。
- カードは主に、国家・イベント・技術・バッドイベントの4種類
- 勘定すべき数値は国力と疲弊度、それに生産ターンの3種類
- 人物カードなどはなく、国力を支払う、あるいはバッドイベントの効果を解決する事を行動のコストとしている
- 実際試作品も作られたがルールに曖昧な点が多かった
- 史実に反する展開が多くなるのが特徴である
- これについて>>1は「カードの説明文でバランスを保てばよい」というように開き直っていた
コメント
- もっと詳しく! -- かえん? 2014-12-16 (火) 10:40:47