6.5x51mm弾

Last-modified: 2024-09-29 (日) 12:11:30

6.5x51mm弾は、アジア太平洋同盟APA弾)において用いられている小火器用の標準弾。
1964年に開発された64式6.5mm小銃の使用弾薬として64式6.5mm普通実包?として制式化されたのが始まりとなる。

概要

開発