GvG SE
Last-modified: 2008-04-16 (水) 17:31:47
守護石
- 守護石とは
- 一つの砦には、1つのエンペリウムと2つの「守護石」が設置されている。
- 守護石とは小型のエンペリウムのような物で、砦の防衛機構の一種である。
- 守護石が全て破壊されない限り、攻め手は砦内に侵入することすらできない。
- この守護石がある所を"拠点"と呼ぶ。
- "拠点"と"守護石"を完璧に防衛することができれば、敵はエンペリウム付近に全く近付くことができないだろう。
- 仕様
- この"守護石"は砦を護るガーディアンを召喚する役目を持つ。
- 守護石が召喚するガーディアンの数は、防衛値と関連する。
防衛値が高いほど守護石が召喚するガーディアンの数が多くなる。
※破壊された守護石は、一定時間が経過すると修理可能。(ギルドメンバーであれば誰でもOK)
守護石の状態はエンペリウムの部屋にいるNPCを通じて確認することができる。
- ★守護石の修理材料
- 石30個、オリデオコン1個、エルニウム1個、
レッドジェムストーン5個、ブルージェムストーン5個、イエロージェムストーン5個
- ■守護石ステータス
-
バリケード
- バリケードとは
- 「バリケード」は守護石の次に設置されている砦の防衛機構である。
- 守護石が全て破壊されると、攻め手は砦に侵攻できるようになる。
- これを再び阻む役目を担っているのがバリケードで、砦の正門のような役目をする。
- バリケードは全部で3箇所の要所に設置され、敵の侵入を阻止する。
- 仕様
- 守護石を全て破壊すると攻撃可能になる。
- 複数セットで配置され、全て破壊しないと先に進めません。
- バリケード越しにプレイヤー同士の遠距離攻撃が可能。
- バリケードに対するスキル攻撃も有効。
- バリケードで時間稼ぎをしている間に守護石を復活させるのがセオリーか。
※一度破壊されたバリケードは、砦の持ち主が代わってからでないと修理できない。
バリケードの修理はギルドマスターが「一度だけ」可能。
- ★バリケードの修理材料
- 木屑30個、鋼鉄10個、エンベルタコン10個、オリデオコン5個
- ■バリケードステータス
ガーディアン
- 攻城戦SEのガーディアンは既存の物ではなく、ボス型であるらしい(2007/11/23韓国告知より)
- また、トール火山の「ソードガーディアン」と似たようなステータスであると推測される
(未実装システム情報スレッド252 >>100より)
- 守護石が自動的に召喚する?
フラッグ
- 城内には数多くのフラッグが存在する。
- バリケードにより移動制限が生じるため、これを利用して砦内の行きたい場所へ移動できる。
- これらは通称を"リンクフラッグ"と言う。
- エンペリウムの部屋の近くにはフラッグがいくつかまとめて置いてある場所がある。
1番の旗は各"拠点"に繋がっていて、最後の旗はギルドメンバー用の施設に繋がっている。
- 城内の多くのフラッグは基本的に"エンペリウム"がある場所へ繋がっているが、
フラッグで移動可能なマップは直接確認すると良いだろう。