公認会計士KOYAMAとは?
公認会計士KOYAMAは、フリーランスの公認会計士兼ライターです。
2021年に独立して間もないため、週に2日ほどは前勤務先である大手監査法人の非常勤バイトをしながら、クライアントの獲得に努力しています。
経歴
公認会計士KOYAMAの経歴を紹介します。
注記)ネット上に公開されている情報などをもとに推測した部分もありますが、今後明らかになった事実があれば、順次訂正していく予定です。
- 1990年
誕生、1990年は推測、生誕地は不明 - 2008年3月
普通高校卒業、2008年は推測、高校名は不明 - 2008年4月
都内の大学に進学、2008年は推測、大学名学部学科は不明だが、都内私立大学の文系学部ではないかと推測 - 2009年
大学2年のときに大学を中退し、新宿歌舞伎町のホストとなる、2009年は推測 - 2011年
公認会計士試験へのチャレンジを開始、2011年は推測 - 2015年
公認会計士試験合格、2015年は推測 - 2015年
都内の大手監査法人に入所、2015年は推測だがほぼ確実 - 2021年
都内の大手監査法人を退所し、フリーランスの公認会計士となる - 2023年
都内に会計士事務所を開設(予定)
公認会計士KOYAMA公式サイト
公認会計士KOYAMAの公式サイトを開設して、公認会計士の通信教育に関する情報を公開しています。
公認会計士KOYAMA自身が利用していたクレアール公認会計士講座に関する記事が多いのですが、比較する意味から競合する公認会計士講座の記事もアップされています。
これまでに公開された記事としては、次のようなコンテンツがあります。
- クレアール公認会計士講座のメリット・デメリットまとめ。参考になる口コミも紹介(2022.03.05)
公認会計士を目指す際に最も重要なのが予備校選びであり、自分に合った予備校を選べるかどうかが、公認会計士試験の合否を左右すると言っても過言ではない。
ネット上の信頼できる口コミからクレアール公認会計士講座のメリット・デメリットを分析して公開。
クレアールに向いているのは、費用を安く抑えたい人、自分のペースで効率的に合格を目指したい人、働きながら公認会計士を目指す人である。 - 【クレアール公認会計士講座】実際の合格率はどの程度?実際に通った会計士が論理的に予想します(2022.06.04)
クレアールは合格者数、合格率を公表していないが、クレアールの合格率は10%後半くらいと推測。 - クレアール公認会計士講座のカリキュラムを一挙紹介!人それぞれに合った選び方も考察してみた(2022.06.04)
クレアールの公認会計士講座はクレアール独自の非常識合格法に基づいたカリキュラムとなっている。
コースの種類が豊富なため、自分が何年で合格したいのか、勉強の経験の有無、他の資格の有無などから総合的に選ぶべき。 - クレアール公認会計士講座のテキストを徹底評価!おすすめのテキスト+学習方法のコツを紹介(2022.06.04)
クレアールの公認会計士講座のテキストは薄いが、それは効率性を重視した非常識合格法に基づいたテキストになっているから。 - クレアール公認会計士講座の悪い評判はガチ?意外なデメリットがある?(2022.06.04)
クレアール公認会計士講座はかなり低価格だが講座内容の質がどうかが重要。
クレアールの公認会計士講座自体が悪い訳ではなく向き不向きがあるということ。
非常識合格法という網羅的ではない学習方法になので、何度も繰り返し勉強するのが一番効率的な活用方法。 - クレアール公認会計士講座の講師はどう?実際の名講師陣を厳選紹介します(2022.06.04)
クレアール公認会計士講座の講師は指導歴の長い講師が多く在籍していて、講義の質にも定評がある。 - 東京CPA会計学院のテキストは分かりやすい?おすすめのテキストや購入場所も紹介(2022.07.05)
- 資格試験のFIN 会計士講座テキストの購入方法は?テキストの内容も徹底評価(2022.07.05)
- 資格の大原公認会計士講座のテキストの質はどう?現役会計士の解説&おすすめの購入方法(2022.07.05)
- 資格の学校TACの公認会計士講座の名テキストを紹介!おすすめの購入方法も(2022.07.05)
- LECの会計士講座のテキストは使える?実際の評判と会計士KOYAMAの見解(2022.07.05)
公認会計士KOYAMAが目指すもの
公認会計士KOYAMAが目指す会計士事務所は「小さい会社をメインにサポートする会計事務所」です。
独立して最初のクライアントがベンチャー企業で、財務会計を全く理解していないため利益が全く上がっていないという実態を知ったことがきっかけとなっています。
これによって、中小企業やベンチャー企業をサポートする公認会計士が必要だと実感したということです。
中小企業やベンチャー企業は、財務会計の知識やその知識を持った人材を必要と感じていないという実態があるため、外部CFOという形で関わってサポートしていくことを決心したそうです。
これによって、より利益を上げることができるということに気が付いてもらって、よりニーズが増えていけば仕事も増えてくると考えているのです。