WinterSoldier_4

Last-modified: 2026-05-01 (金) 06:46:33

東江 姫子1d10 登場侵食値上昇 (1D10) > 10

system[ 東江 姫子 ] 侵食率 : 76 → 86

東江 姫子6dx+2 情報判定 (6DX10+2) > 10[4,8,9,9,10,10]+7[3,7]+2 > 19

情報
GM◇ユグドラシルについて
ユグドラシルが建設されてから半年。
その間、ヒーローランキングは激動を極めていた。
上位ランカーが三日と待たずに転落し、名前を消す。
似たようなオーヴァードのヴィランが登場する。
次々と入れ替わるランキングと、増加の一途をたどるオーヴァード。
”特区”が”特区”としてこなれてきたと見ることも出来るだろう。
しかし…いくら何でもおかしい。
50人という枠組がひと月と待たず循環、刷新されるのだ。
1000人のオーヴァードがいるといっても、異様に感じるのは君だけではないだろう。

メイン
GMユグドラシル出来てからヒーローもヴィランも増え過ぎじゃね? いや減り過ぎじゃね? どっち? って感じです

東江 姫子「…………………なんだか…きな臭いですね…」
(ところできな臭いのきなってなんだろう?きな粉かな?)

GMシーン転換
▼シーン8 シヴァグループ本部・シヴァ製薬正門前
登場は全員なので…すみませんが…

東江 姫子1d10 登場侵食値上昇 (1D10) > 9

可愛 望愛恋(かわい みれな)1d10 (1D10) > 5

system[ 東江 姫子 ] 侵食率 : 86 → 95

月兎耳 花乱1d10 (1D10) > 5

system[ 可愛 望愛恋(かわい みれな) ] 侵蝕率 : 96 → 101
[ 月兎耳 花乱 ] 侵蝕率 : 82 → 87

葉桜華実1d10 (1D10) > 10

system[ 葉桜華実 ] 侵蝕率 : 92 → 102

"ディアボロス仮面"「おや? ラビットフットではないか」

月兎耳 花乱「おや、ディアボロス仮面。久しいですね」

東江 姫子「………………………」じーっ…
(あれ?あの人、春日恭二さんでは…?)

可愛 望愛恋(かわい みれな)「(警護なんてつまんなーい…早く帰って接着作業したいのに~...)」

葉桜華実「………………」

"ディアボロス仮面"「……ん? 見慣れない顔もいるが、ラビットフットの仲間か?」

東江 姫子「………………」ペコッ

"ディアボロス仮面"「……というかお前はヴィランではないかッ!?」

葉桜華実ぺこり

可愛 望愛恋(かわい みれな)「~♪」気づいているけど空を仰ぎ見る

"ディアボロス仮面"「……そちらの女性はどこかで見た顔だな…?」>東江を見る

可愛 望愛恋(かわい みれな)「ちょうちょ~…」

月兎耳 花乱「えぇ、先日からとある作戦行動をともにしている協力者です」

葉桜華実「………諸都合あって一緒に行動しています」

東江 姫子(やっぱりこの声……春日さんだよね…?)

"ディアボロス仮面"「あ、君はヒーロームスペリオンの…………そうか」

葉桜華実「……………」ヒーロームスペリオン、と呼んでくれたので少しうれしい

可愛 望愛恋(かわい みれな)「ムスペリオン様」
「様」

"ディアボロス仮面"「え」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「様!」

"ディアボロス仮面"「む、ムスペリオン様」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「うんうん」

"ディアボロス仮面"「ゴホン! ……UGNなどという下らぬ存在と、ヒーローTVなどという下らぬ衆愚に惑わされるな」>葉桜

可愛 望愛恋(かわい みれな)「うさちゃん…良い友達持ったね…」>月兎耳

葉桜華実「………………」 真摯に聞いている>仮面

"ディアボロス仮面"「貴様もヒーローならば、己の目で見て、己の耳で聞け。己の正義に準じるがよい」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)普通に君かっこよくない?

メイン
"ディアボロス仮面"※ディアボロス仮面的にはジャームだろうがなんだろうがヴィランやUGNじゃなきゃいいので

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)どうして51位なの?

メイン
葉桜華実「…………はい。ありがとうございます」おじぎー>ディアボロス仮面

月兎耳 花乱「友達…私達は友達だったのでしょうか?」>ディアボロス仮面

"ディアボロス仮面"「大体やつらのジャーム判定ほどあてにならん胡散臭い評価基準などないであろう」ぐちぐち

雑談
月兎耳 花乱偏向報道のせいよ

メイン
"ディアボロス仮面"「友達などというぬるい関係は好まんな」

葉桜華実ディアボロス仮面さん……!

月兎耳 花乱「…だそうです」>可愛

"ディアボロス仮面"「我々はヒーロー仲間だ」にやり

可愛 望愛恋(かわい みれな)「あ、わかる~!ランキングなんてだっさいよね~!」

葉桜華実「ええ……そう、そうですね……!」>ディアボロス仮面

"ディアボロス仮面"「志を同じくする者同士、そこに友情などあろうがなかろうが関係あるまい」

月兎耳 花乱「世の平穏を望むものは皆仲間である、と認識します」

"ディアボロス仮面"「おっと、では私は怪人シシカバの追跡中であるが故、ここらで失礼しよう。お前たちはここの警護か、手抜かりないようにな」

葉桜華実ロイス ディアボロス仮面 ☆P感服:N食傷

GMディアボロス仮面はそう言って去っていった。徒歩で。交通規制で車が通っていない横断歩道を律義に待ちながら。

system[ 可愛 望愛恋(かわい みれな) ] ロイス : 1 → 2

葉桜華実ちゃんと信号を守る……! ヒーローの鑑……!
キュン

GMさて、そろそろ時間だ。

東江 姫子「………………」
(まぁ、休日の過ごし方は…人それぞれですしね…)

月兎耳 花乱サンダーリリィ P:☆連帯感/N:不信感
アーマード・ヴァルキュリア P:☆連帯感/N:不信感
オルタネイトラブ P:連帯感/N:☆不信感

GM君たちは建物外で待機……と思っていたが、どうやら違ったようだ。
役員が気にしているのは、あくまで自分たちの身柄だけらしい。

東江 姫子(…わぁ、高そうな椅子とかテーブルがいっぱいだぁ…)キョロキョロ

GMつまりは要人警護。襲撃を外で引き留めるのではなく、自分たちを警護して一緒に逃げろ、ということだ。

葉桜華実「……………」そういう仕事なら、そう振る舞うまで。

可愛 望愛恋(かわい みれな)ぽけ~

GMレネゲイド反応抑制薬「アシュタロン」の発表会を目前に控え、慌ただしい雰囲気の中。
君たちは、最上階のゲストルームに通された。

月兎耳 花乱ならイザークに通信

シヴァ・コーザ「やあ、君たちがUGNの精鋭だっけ? 今日はよろしく頼むよ」HAHAHA

可愛 望愛恋(かわい みれな)・ロイス取得
サンダーリリィ P:☆愛着障害/N:愛翫
アーマード・ヴァルキュリア P:☆愛着障害/N:愛餐
ラビットフット P:☆愛着障害/N:愛兒

葉桜華実ヒーローランキングでこの順位につけているのは、仕事を愚直にこなしているから。ただ、ヒーローらしさという点では評価は微妙。

月兎耳 花乱「…作戦内容の再度確認を求む。我々はこの場の警護が目的であったはずですが、要人警護は内容に含まれていましたか?」

イザーク「こちらイザーク。こちらも寝耳に水だ」

system[ 可愛 望愛恋(かわい みれな) ] ロイス : 2 → 5
[ 月兎耳 花乱 ] ロイス : 2 → 5

イザーク「どうも直前で横やりが入ったらしいね。すまないが、そのまま要人警護というテイで全員の安全確保を頼む」

東江 姫子(あ、要人警護なんだ…だったらニコの得意ジャンルだ…)

月兎耳 花乱「…作戦内容の変更を確認。了解しました」

イザーク「追加報酬はどうにかしよう」

葉桜華実「…………仕事とあらば」

月兎耳 花乱「皆さん、今のイザークさんからの作戦内容は確認しましたか?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「…?」
「今日って何するんだっけ?」

シヴァ・コーザ「まー、基本的になんともないと思うけどさ。我々は発表会の準備があるから、ここでゆっくりしていってよ」 そういって誰かのおしりを触ろうとしますね
1d4 (1D4) > 3
ラビットフット君かー
その隣がよかったなー

月兎耳 花乱隣でいいんですよ?

シヴァ・コーザとかいいつつ(言ってません)触ろうとしますね

東江 姫子反射的に手を掴みます
ムシッ

シヴァ・コーザ「…おっとぉ…」ピューウ

月兎耳 花乱「おや、いかがなさいました?」>シヴァ

東江 姫子「失礼…彼女の服には…特殊な武装が携帯されています…」

シヴァ・コーザ「HAHAHA!いいね、その反応速度を確かめたかったんだよ。こんな初老間近のおっさんにもまれるようなら、警護なんてとても頼めないからね」

葉桜華実「………(はぁ………)」

東江 姫子「あまり、不用意に触ってしまうと…Mr.コーザに怪我を負わせてしまう可能性があります故…」

シヴァ・コーザ「心得ようとも。美しいお嬢さん」
「じゃあ、待機中は好きなものを飲み食いしていいから。ここには最高の酒と最高の珍味が常備してあるんでね。では、ごゆっくり~。何かあったら得意のカラテで頼むよ」HAHAHA

葉桜華実「………気楽なものですね」はぁ

東江 姫子「…警護が終わりましたら…ご相伴に預からせて頂きます…」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「みれな~、カルーアミルク~」

GM東江の気迫に、膝の震えと冷汗は隠せなかったが、それでも飄々とした態度を崩さず去っていったのは老獪さというものだろうか。

月兎耳 花乱「あの程度セクシャルハラスメント行為…帯電電流による自衛で充分でしたが、東江さんありがとうございます」

東江 姫子「…………………」

GM十数分ほど、退屈な時間が流れた。

東江 姫子「………いえ…」

葉桜華実律儀に真面目に待機

GM発表会は間もなく行われる予定だ。

東江 姫子(こ、怖かったよう…)

GMそんな時、イザークからの通信が入る。

東江 姫子(半月分くらいは喋った…)

イザーク「……聞こえるか、ヒーロー諸君」

葉桜華実「ええ。問題なく」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「ヒーローじゃないから聞こえませーん」

イザーク「可愛くんのスポンサーから気になる情報が入った」

東江 姫子(聞こえてます。)

可愛 望愛恋(かわい みれな)「マダムから~?」

月兎耳 花乱「現在の状況、異常なし」
「スポンサーから?」

イザーク「以前君たちが調査した、シヴァグループのクローン研究疑惑があったろう」
「君たちが詰めているそのシヴァビルだが……当時の研究施設の上に建設されているらしい」

東江 姫子(あったっけ…あった気がする…)

可愛 望愛恋(かわい みれな)「クローン……ムスペリオン様の細胞とか増やせないかなぁ…水槽で飼うのに…」

東江 姫子(飼うんだ…いやそれって飼うって言っていいの…?)

イザーク「……警護そのものも重要だが、禁忌のクローン研究がおこなわれているとすれば……フェンリルに関係なく、我々UGNはその事実を看過できない」
「なぜなら、シヴァグループはUGNと協調しながらもFHとの関係性が疑われているからだ」

月兎耳 花乱「だとすれば研究発表とやらが気になりますね」

葉桜華実「………まずは、目の前の仕事に集中を」

イザーク「いや……これは好機だ。少々強引な展開ではあるが……即断的に調査できないだろうか」
「交代要員はこちらが既に手配している」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「えぇえええええええ~~~~~~~~」

東江 姫子「……任務と……あらば……」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「!」

東江 姫子(何したら良いのかわかんないけど…)

可愛 望愛恋(かわい みれな)「…研究成果がわかれば...増やせる…?」

イザーク「君たちの国には確か”二兎を追う者は一兎をも得ず”というコトワザがあったな。だが、虎穴に入らずば虎児を得ず、ともいう」

葉桜華実「……二兎とも捕まえるための精鋭です」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「藪をつついて蛇を出しちゃったり~」

東江 姫子(うさぎ…)

イザーク「ほお、葉桜くんの言の通りなら、精鋭の君たちであればその蛇をもとらえられるだろう」

東江 姫子(うさぎかわいいよね…)

葉桜華実「………(ムスペリオンに繋がるならば、どれほどの危険だろうと……)」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「捕まえなきゃダメ∼?」

イザーク「地下へのパスキーはスポンサーから買い取った。1千万だ。無駄にしないでくれ給えよ」
といって、各位の端末にロック解除用のホログラフキーが転送される

月兎耳 花乱「ホログラフキーの受領を確認」

葉桜華実システムメッセージ:ホログラフキーを入手しました

可愛 望愛恋(かわい みれな)「マダム稼ぐな~」

GM君たちはエレベーターに乗り込み、交代要員と引継ぎを行う

東江 姫子「……少しだけ…真面目にお仕事……します…」

葉桜華実カッカッカッ(移動の効果音

月兎耳 花乱「さて、兎死すれば狐これを悲しむ。皆さん気を引き締めていきましょう」

東江 姫子(前回何の役にも立てなかったし…)

可愛 望愛恋(かわい みれな)テッテケテ

"アナイアレイター"「Hi! コーザさんたちのことは私どモニ任セテくださーイ!」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)おやおやおやおやおや

月兎耳 花乱おやおやおやおやおやおや

葉桜華実おやおやおやおやおやおやおや

メイン
"ディアボロス仮面"「シシカバを捕まえかけたと思ったら……これはどういうことだ……」ブツブツ

雑談
東江 姫子おやおやおやおやおやおやおやおや

メイン
"アナイアレイター"「ダメですよーお父サン、ビッグブラッグブリッジがそんなグチグチ言ってワ」

"ディアボロス仮面"「おまけになぜ特区に来てまでUGNの女に……ぐぬぬ」

葉桜華実(ブリッジ……タワー?)

GMすいません、黒塗りNPCのつもりでしたがちょっとした遊び心です……

M市市長そういう遊び心、大事

GMさて、そういう訳で君たちは地下の研究施設に移動する。

東江 姫子無言でつかつかと歩いていく

GM既に破棄されているらしく、誰一人として詰めている者はいない。
研究施設と言っても、殆ど設備が撤廃された状態で、打ちっぱなしのマンションのような内装だった。
内部は殆ど一本道だ。

可愛 望愛恋(かわい みれな)イクゾー!

東江 姫子デッデッデデデデ

GMほどなくして、君たちは倉庫のような一室に行き当たる

葉桜華実「ここは……」

GMいや、倉庫というよりは……保管庫だろうか。

東江 姫子(どこだろう…?)キョロキョロ

月兎耳 花乱「周囲の状況の確認…」

GMその奥に、ひときわ巨大なカプセル……否、培養層があった。

可愛 望愛恋(かわい みれな)「どれいじればクローンができるの~!」ガチャガチャ

GM他のカプセルは全てシャッターが下ろされており、この培養層のみが解放され、通電・起動しているようだ。

葉桜華実目星!

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)CCB<=80 目星 (1D100<=80) > 14 > スペシャル

メイン
東江 姫子(可愛さん、勝手に弄ったら危ないですよ)

GM培養層の中には、成人男性らしき人影が浮かんでいる

可愛 望愛恋(かわい みれな)カチャカチャ

東江 姫子「………! あのひとは…」

月兎耳 花乱「あれは…人?」

葉桜華実「……………ジョナサン・ベンウッド……!」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「なに~?知り合い~?」

東江 姫子「いい年して胸元はだけた恥ずかしい人…」

GMそう、葉桜と東江はこの男を知っている。
”超人(ザラトゥシュトゥーラ)”ジョナサン・ベンウッド。
かつて、超人事件で猛威を振るったジャームである。

月兎耳 花乱「対象の名称を確認…以前東京UGN本部をオーヴァード集団で襲撃した首謀者の名前と一致」

GMだが、彼は確かに死亡したはずだ。

葉桜華実「………大群を率いて、UGN本部に急襲をかけてきたジャームですよ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「ふ~ん、シヴァグループってジャームも育ててるってこと~?」

東江 姫子「…………確かに……死んだはず…です…」

GMよくよく見ると、外見はジョナサン・ベンウッドそのものだが、やはり生命活動は見られない。

東江 姫子「……ムスペリオンの一撃の下…死んだはず…です…」

月兎耳 花乱周辺に管理用の電子端末などありますか?

GMお、いいですね
培養層にバイタルモニターのようなものがあります。ロックされているようです

葉桜華実《セキュリティカット》あります
「……ロックされていますね。ハッキングしてみましょうか……」

月兎耳 花乱《電子使い》電子機器なしで記録媒体から情報をロード&セーブ

GMアンロックを試みるのであれば、容易ではない。だが、それは一般オーヴァードや一般ウィザードに限った話だ

月兎耳 花乱「状況確認の為、少々調べさせてもらいましょう」

葉桜華実同じく《電子使い》 あとはこの構造物に対しての《構造看破》もセットだ

東江 姫子「……そうですね…調べていきましょう…」
「何か……大きな手がかりが…あるかも知れません…」

GMユグドラシルの管制で鳴らした君の技術が、トップヒーローの異能が、揚揚とくびきを解いていく。

可愛 望愛恋(かわい みれな)カチャカチャカチャ…ッターーーン!

GM『Sample G-13
 vital:Off No-signal
 Stock mode 』
『最終記録者:シヴァ・コーザ』

葉桜華実「…………生体反応なし」

GM『13基目で素地が尽きる。やはりサンプルが足りない』

月兎耳 花乱「実験記録でしょうか?」

葉桜華実「そのようですね……」

GM『偶発的に回収できた死体の組織では、やはりオーヴァードの複製など望めるべくもないか』

シヴァ・コーザ「……おやおや」

東江 姫子「………!」バッと飛び退り抜刀体制に

可愛 望愛恋(かわい みれな)「うーん…動かなーい…」気づいてるけど気にしない

月兎耳 花乱その声の方へ振り向く

東江 姫子「………Mr.コーザ…」

葉桜華実「……………説明義務を果たしていただきましょうか」

シヴァ・コーザ「いけないねぇ、ヒーローともあろうものが、家主のいぬまに家探しかい?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「みれな、ヒーローじゃないし~」

GM君たちの背後から、シヴァ・コーザックが姿を現す

東江 姫子(ニコもヒーローではないですし…)
「……見られて…やましいものがあるのが…いけないのでは…?」
(結果論だけど)

シヴァ・コーザック「義務ぅ? なにが? 私にそんなものあるわけないだろう」

月兎耳 花乱「ヒーロー権限による検閲です」

シヴァ・コーザック「あ、君違うの? ま、どうでもいいけど」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「ねぇねぇ、これどうやって動かすの~!」

シヴァ・コーザック「えらいもんだねえ、ヒーローってのは」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「すっごくきょーみあるー!」

月兎耳 花乱「それよりもこの実験記録の説明を求む」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「えらいよねー」

シヴァ・コーザック「動かないよ、それは失敗作だからね」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「なーんだ、残念…」

葉桜華実「………さも、動く別作品があるみたいに言いますね」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「!」
「ほんとー!?」

シヴァ・コーザック「ひょっとしたら知ってる人もいるのかな? それはね、かつて”超人”と呼ばれたジャームのクローンだ」
「が、生憎それは失敗作でね……ガワは完璧だが、脳波がどうしても来なかったんだ」
「臓器も、培養層の中では動作するが、培養液から外すと壊死してしまう」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「へー…」

シヴァ・コーザック「と、いうか…そもそものRC値がまったくのゼロなんだ。オーヴァードですらない」
「さすがに死体、それも数ミリグラムの表皮程度じゃ、完全なクローニングはできなかったんだねえ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「ホルマリン漬け…部屋にスペース作れば...」

シヴァ・コーザック「動くのはないよ……ベンウッドくんのはね」
「そこはまあ、面白い方法で解決が出来たんだけど……まあ、そんなこと君たちに話す義理はないよね」

東江 姫子「………生命に対する……冒涜…」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「等身大ムスペリオン様クローン人形1分の1スケールを部屋に置くのも夢じゃない!」

シヴァ・コーザック「そっちの子は話がわかるようで何よりだね。そうとも、これは冒涜なんかじゃない、福音だよ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「祝福の愛ね…」

シヴァ・コーザック「しかしまあ、ヒーローが揃いも揃って、企業スパイの真似事かね? それとも……誰かの入れ知恵かな?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「興味心です!」

シヴァ・コーザック「ああ、発表会のことは気にしなくていいよ。さっきマッスルなんとかっていうやつが記者に化けて乗り込んできててね…順延だ」
「うんうん、興味を持ってくれるのは嬉しいね」

東江 姫子「……………!」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「うんうん…」

葉桜華実「……いずれにせよ、無許可無認可のクローン技術研究は法律においても、UGNの統括においても禁忌とされているはずです」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「あ、そうなの?」
「じゃぁ―お兄さんもみれなの仲間だね~」

シヴァ・コーザック「なんかえらく仰々しいおっさんと、やばそうな女がヴィランをのしてたから、そっちは放っといてこっちにかけつけたんだけど」
「ビンゴだったねえ」

雑談
葉桜華実やばそうな女

メイン
月兎耳 花乱「古来よりその研究は倫理観の壁により忌避されていましたからね」

シヴァ・コーザック「だからさあ、法律だのUGNだの、私の知ったこっちゃないんだよね」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「わかる~、粋がってるだけよね。UGNって」

葉桜華実「……であれば。貴方を拘束します。私達は、法の守護者でもありますから……」>シヴァ

シヴァ・コーザック「倫理なんて無駄なもんがあるから、僕たちはいつまでたっても進化(ウルトラジャンプ)ができないんだ」
「まあ、いい。月並みだが……生かしては返さないよ」

月兎耳 花乱「発言の訂正を求めます。その発言は社会に対しての危険性をはらんでいると提言します」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「えぇ~、みれなこわーい…」

東江 姫子「…………もう……聞くに耐えません……敵対対象を2体確認…拘束しましょう…お二人共…」

可愛 望愛恋(かわい みれな)お二人…?

シヴァ・コーザック「訂正はしない。社会への危険性より、僕への利益の方が大事だ」

葉桜華実「……オーヴァード4人相手に勝てるとでも?」

シヴァ・コーザック「『アシュタロン』はね……もともと”僕”がより強く、より高次元なオーヴァードに昇華するために作ったものなんだ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)葉桜さん…!

シヴァ・コーザック「アシュタロンは人体のRレセプタを増幅して、より多くのレネゲイド反応をコントロールできるようになる薬なんだ」
「そうだね…ロールプレイングゲームで言えば、まりょくのたね、って感じかな? MPと魔力がアップして使える魔法が増え、威力も上がるのさ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「すっごーい」

東江 姫子「……………」
(ニコ、ゲームわかんない…)

葉桜華実「………もしかして」
「………"件の薬剤"の延長とでもいうの……?」

シヴァ・コーザック「そして、アシュタロンが浸透した人体は……エグザイルの特性が特に強く発現し、他者を吸収することでRC値が飛躍的に高まる性質を持つ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「あ…ほしい…でもお高いんでしょう?」

シヴァ・コーザック「おっ君、厄ネタだね? ヤクだけに。なおさら生かして返せなくなったなあ」>葉桜
「高いよ? 君たちの命でも足りないね」
「どのみち、発表会で40人の記者を吸収してやるつもりだったが……」
「目の前にそれ以上にうまそうなエサが並んでるじゃないか…!」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「40匹で足りるの?」

シヴァ・コーザック「どうせこんなの見られたら、僕の特区での立場はないも同然だしね……さあ、アシュタロンの実地検証といこうじゃないか!」

東江 姫子「………敵対行動を……確認……」
「………切り捨てます……」

GMその場の誰よりも早く、コーザックが奥歯をかみしめる。

月兎耳 花乱「…対象からの危険性を確認。迎撃体制に入ります」

GMパキ、という軽い音がする。
何かを嚥下する音がする。

葉桜華実「……LUCIFER、SATAN、LIVIYATHAN、BELPHEGORに次ぐ、また別の……」

東江 姫子フレーバーで斬りかかっていい?

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)…????????

メイン
葉桜華実「バルドリオン!!」

雑談
観戦者Cずるいずるいずるい

東江 姫子魔王島耕作

メイン
葉桜華実ヴァジュラギアを取り出す!

シヴァ・コーザック「ははははは!! ジャームも悪くないじゃないの!」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「あぁ~んぶさ可愛い~~~~~」
「お目目きゅるってしてる!」

GM戦闘開始です!

葉桜華実『――――"Modulating phase"』

GMセットアップ!

葉桜華実「”撃身”!!!」

『"Activating combat mode"』

可愛 望愛恋(かわい みれな)・セットアップ
オートマティックジグボール    〈RC〉達成値+7、ダメージ+2D

月兎耳 花乱「対象の敵対行動及び社会的危険性を確認」

葉桜華実セットアップ 【アーマメントベルト】【特殊装甲義肢】【リーサルシャイン】装備 【パワーソース:ビサイド】発動《武芸の達人Lv4》

東江 姫子セットアップで〈扇動の香り〉Lv5を発動。
コストを5支払い、ラウンド間指定対象を攻撃する場合、判定ダイスを+5個する。

system[ 東江 姫子 ] 侵食率 : 95 → 100

月兎耳 花乱●オート:<シューターズジャケット>装備
装甲3,ドッジ-1,行動-2,射撃判定D+1
「CODE『Rage Attack:Barrage&Banish Intercept Tactics』(武力行使による排除を目的とした積極的迎撃戦術)へ移行」

東江 姫子「ふぅ……」
(あれ…あんまり可愛くないから…やりたくないんだけどな…)
「でも……本気を出さずに戦える相手では…ありませんしね…」
「…有澤さんより受け継いだ……ニーベルンギア…改め…“ニコチャドライバ”起動…!」
東江 姫子の右手の薬指に付けられた指環から眩い燐光が辺りに煌めく…!
「─────“誓身(ヴァレスティ)”…」
光の中から一歩、鈍色の戦姫が戦場へと踏み出す。
「…鈍色の神斬姫(アーマード・ヴァルキュリア)…ニコチャリオン…!!!」

雑談
GMすみません…

可愛 望愛恋(かわい みれな)ほら~~~~~~

GMキャー――――!!

葉桜華実ほら~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

観戦者Cあ、あれ?さっきの着ぐるみじゃなかったの??????

メイン
東江 姫子(お仕事…やるからには、真面目にやります…!)

可愛 望愛恋(かわい みれな)「集まれ 愛の魔法…ラブミー ビューティフル キラキラキラリン♡」
「オルタネイトラブ♡よろしくねッ♡」

雑談
有澤あみだニコチャリオン・・・!?
わ、私が提案したヴァルキュリオンは・・・!?

東江 姫子ニコチャリオンです、宜しくおねがいします

GM皆さんの周りには一杯カプセルがありましてぇ・・・

メイン
月兎耳 花乱「Materialize」
「ラビットフット、目標の排除を開始します」

雑談
GMコーザックが全部開けるはずだたんですよねえ
つまりぃ・・・・
クローンヴィランが増えるはずだったんです…
増やしていいですか…?

葉桜華実いいよ

可愛 望愛恋(かわい みれな)いいよ♡

月兎耳 花乱容認します

東江 姫子良いですよ…(やだぁ…)

メイン
葉桜華実「―――拘束させてもらうぞ……!」
装置を起動して、眼前のジャームに蹴りかかる!
「はぁああああーーーーっ!!」

シヴァ・コーザック「くっ……危ないねえ! ちょっと舐めてたかな?」
「多勢に無勢だねえ~……そういう卑怯なことするなら、こっちにも考えがあるよ」

GM興奮するコーザックが傍らの壁に設置されたアクリルパネルを叩き割る

葉桜華実「!?」

GM君たちの周囲にあるカプセルのシャッターが開く
いくつかはコーザック自ら叩き割っている

月兎耳 花乱「…多数の熱源体を感知…。実験成果のお披露目のようですね」

東江 姫子「………何か……来ます……」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「なになに~?」

東江 姫子「……皆さん……警戒を……!」
(あわわわわわ…一人だからって強気だったのに…沢山…熱源を感知…!)

葉桜華実「………クローン」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「クローン!どうやって作るんだろー!!!」wkwk

GMコーザックとは10m
クローン軍団は皆さんと同一エンゲージ(5m以内)

シヴァ・コーザック「どれもこれも素体の半分の出力もない失敗作だけど……兵隊としては十分だよねえ」

葉桜華実『敵性オーヴァード複数体を確認。出力、102%。セカンドリミッター解除』

可愛 望愛恋(かわい みれな)「うんうん…等身大フィギュアには十分だね!」

月兎耳 花乱「敵対戦力の増大を確認」
「CODE『Urgency Safety:Abound Group,Inhibition』(大多数の暴徒集団に対する抑圧行動による緊急安全処置)へ変更」

東江 姫子「………皆さん…命を大事に…殲滅を開始してください…!」

葉桜華実 プログラムフェイタルアーツ
『"戦闘行動狂化装置"のリミットを解除します。本機へのフィードバックに注意の上、使用してください』
『ギアスリミッター解除。全兵装の出力を一段階上昇させます。緊急蘇生装置バイパス遮断。全エネルギーライン、火力転化とし眼前敵完全沈黙までの強制戦闘続行承認』
(訳:《フェイタルアーツ》解禁、エフェクトLV+1、《リザレクション》使用不可

東江 姫子シヴァ・コーザックに対してロイスを取得
P:同情 ☆N:驚異

system[ 東江 姫子 ] ロイス : 4 → 5

GMフェンリオンとの悲しき戦いから事態は急転!
一年前からの因縁が特区で芽吹くとは…
シヴァグループの暗部、禁忌のクローン研究は、今回の事件とどのような関係にあるのか
全てはまだ闇の中……(そうか?)
次回! DX3rd:RW『The Winter Soldier』第3話
「魔王 島耕作」
希望の未来へ、レディ―――ゴゥッ!!
あっ

可愛 望愛恋(かわい みれな)?

GM謎のオーヴァードのシーン完全にスキップしちゃった……

可愛 望愛恋(かわい みれな)明日の初めに導入ね♡

雑談
GM◇香(シャン)
 ソラリス×ノイマンのクロスブリード。
 主人亡き後もひとり中華料理屋を守り続けている。
 地声は中田譲治。
 ・コンボ
  《マルチウェポン》《夢幻の腕》《コントロールソート》《アドヴァイス》《戦場の魔術師》《神機妙算》《フェイタルヒット》《テンプテーション》
 ・効果
  むちゃうま中華料理が作れる

メイン
GM「DX3rd RW:The Winter Soldier」ただいまより 上映開始です (NO! MORE 映画泥棒)
では…

シヴァ・コーザック「これがジャームってやつかぁ~~…! いいねぇ~~!!」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「いいよね~♡」

謎のオーヴァード「…………」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)誰だ貴様!

メイン
可愛 望愛恋(かわい みれな)「?」
「お友達?」

葉桜華実「………誰だ?」

東江 姫子「……新たな熱源を…感知……」

月兎耳 花乱「新たな熱源体を感知。増援の可能性大です」

GM猛るシヴァ・コーザックの背後に、音もなく謎のオーヴァードが現れる。

シヴァ・コーザック「ん~~~? …………ああ、君かい? 何、助けてくれるの? サービスいいよねえ」

謎のオーヴァード「……勘違いするな」
合成音声だ。
「ソレは元々技術供与という形で貸し与えていたもの。UGNに改修されると面倒だ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「ねぇねぇ、UGNになんて上げないからその技術―お し え て ♡」

謎のオーヴァード「断る」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「残念…」
「マダムに頼めば回収してくれそうなんだよなぁー」

謎のオーヴァードジョナサン・ベンウッドのクローンを指さしてコーザックに告げる

月兎耳 花乱「会話によるコミュニケーションは可能。しかし交渉は決裂のようですね」

謎のオーヴァード「お前の手助けをする気はない、が……協力会社のよしみだ、一度くらいは助けてやろう」

GMというわけで何かするかもしれません。ただし、君たちを危害を加える気はなさそうだ……今のところは

葉桜華実「……いずれにせよ。見過ごすわけには行きません」

東江 姫子(敵の数が多い……ここが使い所…なのかな…?)

月兎耳 花乱「協力会社…シヴァ以外の他の企業も関わってそうですね」

シヴァ・コーザック「ふぅん……ま、いいけどね。見なよ、僕のこの肉体美!」
べき、ゴキゴキ

可愛 望愛恋(かわい みれな)「お目目が可愛い~!」

シヴァ・コーザック「負けるはずがない……やはりアシュタロンは素晴らしかった」

月兎耳 花乱「一般的感覚において嫌悪感に近いフォルムに分類されると推察します」

シヴァ・コーザック「君がくれたBELPHEGORのデータ、実に参考になったよ」

葉桜華実「………やはり」

謎のオーヴァード「……喋り過ぎは命に係わるぞ」

シヴァ・コーザック「あ、ごめーん……まあ、いいか。じゃあ、そろそろ行くよ?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「~?」

シヴァ・コーザックさて、ぐだついてしまったし、戦闘準備を仕切りなおすかい?

葉桜華実【アーマメントベルト】【特殊装甲義肢】【リーサルシャイン】装備 【パワーソース:ビサイド】発動
《武芸の達人Lv4》(達成値+12)

東江 姫子オートでウェポンケースを使用し、日本刀を装備。
命中-1。攻撃力+5

可愛 望愛恋(かわい みれな)・セットアップ
オートマティックジグボール    〈RC〉達成値+7、ダメージ+2D
・オート
レイジングアーク装備

葉桜華実(素手攻撃力+17、ガード+3、白兵判定ダイス+5、達成値+12 装甲値+12)

月兎耳 花乱オートで<パワーランチャー>装備
「敵勢力の増大により現コードを検討」

シヴァ・コーザック僕もあるんだなぁセットアップ

月兎耳 花乱「…CODE『Urgency Safety:Abound Group,Inhibition』(大多数の暴徒集団に対する抑圧行動による緊急安全処置)へ移行」

シヴァ・コーザック《ワイルドグロースLv1》《完全獣化Lv3》
セットアップに完全獣化するよ~
「くははははは!! どうだい、この力の奔流!!!」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「すっごーい♡」

葉桜華実「……脅威度に更にレベル1追加」

GMでは、ラビットフットさんのターンです
イニシアチブから順次宣言してください!

月兎耳 花乱イニチアチブなし

謎のオーヴァード「……記録、開始」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「!」
ピースしとこ

謎のオーヴァード……余裕だな

月兎耳 花乱
パワーランチャー/達成値13 RW P50
攻撃力10,命中-2,射程50m,マイナーを使用してメインの間この武器による射撃攻撃の対象を範囲(選択)に変更,シナリオ1回
範囲は真ん中6体
●メジャー(80):<コンセントレイト>Lv3、<アタックプログラム>Lv6、<ペネトレイト>Lv1、[<ハードワイヤード:ロックオンサイト>*2、<パワーランチャー>、<シューターズジャケット>]
C値7/命中達成値+12/装甲無視,判定D-1/[射撃]判定達成値+4/攻撃10,命中-2,同エンゲージ不可,射程50m,対象範囲(選択)化,シナリオ1回/射撃D+1/計コスト7

system[ 月兎耳 花乱 ] 侵蝕率 : 87 → 94

月兎耳 花乱13dx7+18 (13DX7+18) > 10[2,2,3,3,4,5,5,6,7,8,8,10,10]+10[3,6,8,8,9]+10[7,8,8]+10[5,6,7]+10[8]+4[4]+18 > 72
リアクションどうぞ

謎のオーヴァード「・・・・・・驚嘆に値する」

GMマッスルファミリーは全員ガード

月兎耳 花乱ダメージ出します

GMCのみ、シシカバBを《崩れずの群れ》でカバーリング

月兎耳 花乱8d10+10 (8D10+10) > 41[4,3,6,1,6,10,8,3]+10 > 51

シシカバクローンA回避やめてガードします

月兎耳 花乱許可します

シシカバクローンAありがとうございます

月兎耳 花乱お気になさらず

東江 姫子やさしいせかい

シシカバクローンA《灼熱の結界Lv5》ガード値にLv*2 +10

月兎耳 花乱戦争にだってルールはありますからね

葉桜華実守られるかどうかは別問題ですけどね

シシカバクローンA「ぎゃああああああ!!!」

東江 姫子「………さすがはトップヒーロー…」

月兎耳 花乱「火力支援兵器の使用による多数目標の同時撃破を開始」
再度掲げた右手から粒子が分散、凝縮され
大口径の砲身が花乱の傍らに具現化する。

可愛 望愛恋(かわい みれな)「わ~」

月兎耳 花乱「多数の目標を補足。特殊弾頭装填…攻撃します」
機械的にトリガーが引かれた、「弾着…今」
ロケット推進式の実体弾型のバズーカの火力が数多の雑兵を巻き込んで辺りに超大な爆発を起こす
「目標多数への命中を確認。被害状況の確認に移ります」
/

葉桜華実「…………あれが、トップランカーの火力……」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「兎さん凄いな~、ぴょんぴょん跳ねてるのはあっちだけどー♡」

葉桜華実「(………バルドリオンには、致命的に欠けている)」

マッスルクローンAマッスルクローンズは全員《磁力結界Lv4》
4d10 (4D10) > 21[3,4,5,9] > 21

マッスルクローンB4d10 (4D10) > 26[6,10,5,5] > 26

マッスルクローンC4d10 (4D10) > 26[7,9,5,5] > 26

マッスルクローンD4d10 (4D10) > 23[10,7,4,2] > 23

月兎耳 花乱「撃破に至らない単体を確認。すみません、皆さん撃ち漏らしました」

マッスルクローンAHP:-30

葉桜華実「………次は私達まで巻き込まないでくださいよ」>可愛

可愛 望愛恋(かわい みれな)「…」
「私は~みんなを~!信頼しているよ♡」

謎のオーヴァードディレイ

葉桜華実「……………最悪だ……」

謎のオーヴァード「興味深いな……続けたまえ」

月兎耳 花乱「敵新戦力の行動意図不明。皆さんお気をつけください」

謎のオーヴァード可愛君、君の手番だ

可愛 望愛恋(かわい みれな)「2番!可愛!いっきまーっす!」