WinterSoldier_6

Last-modified: 2026-05-01 (金) 06:47:34

メイン
"フェンリル"「……ある程度の記憶は、情報として脳にダウンロードされている。だからというわけではないが……あなたの言葉は、何やら心強い、な…」

可愛 望愛恋(かわい みれな)え、うちに飾りたい…

東江 姫子やめよう?

"ムスペリオン"葉隠鉄華「クローンってことは双子みたいなもんだし……私がお姉ちゃんってことかな?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)姉妹…丼…?

東江 姫子やめよう?

葉桜華実「どっちかっていうと破天荒キャラは妹属性では……?」

"ムスペリオン"葉隠鉄華「ごめんね、君の存在を知ってすぐに助け出せればよかったんだけど……イザーク監察官の方が一枚上手で」

月兎耳 花乱

可愛 望愛恋(かわい みれな)「(もう一体…もう一体くらい何とか…)」

葉桜華実「………フェンリルさんのほうが、こう落ち着きがある感じで……」

有澤あみだ「救助に向かったところで、調整が終わったフェンリル君とやつの私兵部隊の挟み撃ちに合い、そのまま特区から脱走するはめになったという顛末だ」

葉桜華実街とかうかつに壊さなそうだし

東江 姫子(本部に可愛さんの拘束依頼を出しておこう)ピポパ

"ムスペリオン"葉隠鉄華「…………」

葉桜華実「違うんです鉄華さん!!!!」
「ただちょっと本音が漏れただけなんです!!!」

"フェンリル"「こう見えて人生経験はゼロの0歳児だ、あまりからかってくれるな」

月兎耳 花乱「元の遺伝子の優秀さを信じてください」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「(ほぅ…ここから調教可…?)」

"ムスペリオン"葉隠鉄華「だよね! 私がお姉ちゃんだよね!?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「(私だけのムスペリオン様が!?)」

雑談
M市市長市長権限で守護らねばならぬ…

武器商人UGNエージェントのクローンなんて厄ネタオブ厄ネタでしょ手出すわけないじゃない。ばかなの?

メイン
葉桜華実「……………あ、そういえば今更ですけど」
「おかえりなさい鉄華さん」

"ムスペリオン"葉隠鉄華「!!」パァァァァァ
「ただいまっ!!」

GM 

雑談
M市市長お帰りだニャン!!!

可愛 望愛恋(かわい みれな)大丈夫、脳みそはいらないから、クローンじゃないわ、ちょっと水槽で培養するだけ♡死体なら問題ないでしょー?

月兎耳 花乱いい感じに愛が暴走してきましたね

メイン
GMやや強引ながらも(クール短縮アニメのような圧縮率で)事件の真相を掴み、ムスペリオンと再会したヒーローたち

葉桜華実ハッピーエンドですね!

東江 姫子(有澤さんも部屋のこと何も言ってこなかったし、多分気に入ってくれたんだな、よかったよかった…)

GMイザークの所在を調査しつつ、彼を逃さぬよう慎重に決戦の準備を整えていくことだろう
この状況から一体どのような起死回生の一手が打てると言うのか? それはあみだにも分からない…

葉桜華実バルドリオン改造中………

GM次回! 「ヒーロー大勝利! 希望の未来へレディーゴー!!」

可愛 望愛恋(かわい みれな)マダムに何とかお願い中

GM次がシーン1つとクライマックス戦闘になります
休憩中

葉桜華実「………なるほど。ムスペリオンだとこういう流路回路で熱源をエネルギーに転換するから、ここでペルティエ冷却を……これなら、ブラックドッグの能力でも代用できる……そして、ここにフェンリルさんからの………」チュイィイイン
「あ、鉄華さん。ちょっとアグニッシュギア貸してもらえます?」
(アーク溶接につかう遮光板つけたまま

"ムスペリオン"葉隠鉄華「いいよー。私が付けてない時に熱すると排熱が面倒くさいから気を付けてね」

葉桜華実「ありがとうございます」
「それでこうして回路を………」
「でこうだから……………」
「あっ」
ドカーン

"フェンリル"「……?」

有澤あみだワー!!! ダイジョウブカー!!

葉桜華実ゲホゲホ

情報
GM◇葉隠鉄華
 UGNエージェント。「ヒーローという概念を表すのに適役」という理由で有澤に要請されM特区に駐留していた。フェンリルの存在を知り、救援に向かうが一歩遅く、調整を終えた彼女とイザークの私兵部隊に襲撃される。弁解の機会を封じられ、同じUGNと対立させられてしまっていた。
 逃亡期間中に有澤によるアグニッシュベルトの改良が行われ、真のムスペリオンと言うべき最強形態『ヴォルケインフォーム』に進化している。

雑談
GM無事です
通話中なので一旦ミュートにしてますが座ってます

メイン
GMNPC…?

可愛 望愛恋(かわい みれな)ムスペリオン応援一般人です。
下手したらシヴァコーザックに食べられてた…
ふぇぇ、こわかったよぉ…

情報
"ムスペリオン"葉隠鉄華◇ヴォルケインフォーム
 コマンドワード「超身星(エグゾースト)」で変身する。アグニッシュギアの改良によりリミッターが解除され、限界まで性能を引き出せるようになった形態。
 メタ的には、RWレギュレーションである280点までのレネゲイド負荷に耐えらえるようになっている。
 フロギストンのリミッターを一時的にカットすることで、1分間の時間制限付きで通常形態の2倍以上の出力を発揮する
 必殺技は「真(アルティメット)・カイザーフェニックス」
 この真アルティメットフェニックスこそが、本来のカタログスペックのカイザーフェニックスである。
 その威力は通常のカイザーフェニックスの1.5倍。

メイン
GMやっちゃいなよ! そんな偽物なんて!
なんとでもなるはずだ…!
ムスペリオンだと!?
というわけでよろしいかな?

可愛 望愛恋(かわい みれな)はーい!

東江 姫子ポッキュ

葉桜華実はーい

雑談
明寝マン@見学₍₍(ง🎃)ว⁾⁾
鳴らない言葉をもう一度描いて
₍₍ᕦ(🎃)ᕤ⁾⁾ ₍₍ʅ(🎃)ว⁾⁾
₍₍🙏⁾⁾
₍₍🎃⁾⁾
赤色に染まる時間を置き忘れ去れば
₍₍₍(ง🎃)ว⁾⁾⁾
哀しい世界はもう二度となくて
₍₍ᕦ(🎃)ᕤ⁾⁾ ₍₍ʅ(🎃)ว⁾⁾
🙏
🎃
荒れた陸地が こぼれ落ちていく
₍₍ ʅ(🎃) ʃ ⁾⁾
一筋の光へ

メイン
GM▼シーンX 登場PCは全員 最後の登場判定だ!
・・・いる?

東江 姫子1d10 登場侵食値上昇 (1D10) > 1

月兎耳 花乱

system[ 東江 姫子 ] 侵食率 : 114 → 115

可愛 望愛恋(かわい みれな)1d10 (1D10) > 6

月兎耳 花乱1d10 (1D10) > 9

system[ 可愛 望愛恋(かわい みれな) ] 侵蝕率 : 119 → 125
[ 月兎耳 花乱 ] 侵蝕率 : 105 → 114

葉桜華実1d10 (1D10) > 7

system[ 葉桜華実 ] 侵蝕率 : 113 → 120

GMベースでそれぞれの過ごし方をしていた君たちの元へ、有澤あみだからの一報が届く。

葉桜華実「……………あ。アグニッシュギア、お返しします」

GM・・・正確には、君たち全員が同時に気付いた

葉桜華実本来灼熱の権化のようなギアには、何故か霜が付いていた。

"ムスペリオン"葉隠鉄華「ありがとー、役に立ったかな?」

葉桜華実(※運用には問題ありません)

"ムスペリオン"葉隠鉄華「??」

葉桜華実「ええ。確かに」

月兎耳 花乱「…?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「~♪」

東江 姫子「……」ポッキュキュポッキュキュ

有澤あみだ「諸君、いよいよ来たぞ……っと、ソナーか…」
「単刀直入に言おう、事態が急変した」

東江 姫子「…………!」ポキュッ

有澤あみだ        ・・
「ユグドラシルが降下している」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「ふ~ん?つまり~?」

月兎耳 花乱「なんですって?!」

雑談
明寝マン@見学ユグドラシル!ぜってぇ許さねぇ!

メイン
葉桜華実「あの質量の構造物がこんな街中に落ちたら……!」

有澤あみだ「何を始めるつもりか知らんが、UGN特区本部からのコントロールを受け付けない。十中八九イザークの計画だろう」
「だが、奴も焦っているのだろうな。所在の特定に成功した」
「場所は……ユグドラシルの落着予測ポイント地下、UGN格納庫だ」

東江 姫子「……………行きましょう…か…」

葉桜華実「格納庫……」

有澤あみだ「征くぞ」

月兎耳 花乱ついていく

可愛 望愛恋(かわい みれな)「あぁ、ムスペリオン様と一緒ならどこまでも…///」

葉桜華実「行きましょう。"ムスペリオン"、"フェンリル"!」

GM外に出ると、特区はまるで戦場だった。
イザークが解放したのか、収監されていたヴィランが大勢脱獄し、各地で暴れまわっているらしい

葉桜華実関係性変化に伴い"フェンリル"のロイスをタイタスに 関係性変更 N驚異⇛P連帯感

東江 姫子「………皆さん………今しばらく、持ちこたえてください……」

怪人シシカバ「ケバブクイーーーーズ!! お前たちの命運はなーんだ?!」

葉桜華実「…………地獄絵図ですね」

香(シャン)「いい火加減じゃねえか……俺の店にこねえか?」 シシカバの爆炎から市民を守る

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)かっこよすぎない?

メイン
月兎耳 花乱ロイス取得:ユグドラシル P感服/☆N驚異

"アナイアレイター"「おイタをしたら拳骨デスね……」物騒な呪文詠唱

"ディアボロス仮面"「フハハハハ! お前たちはそこで指をくわえてみておれ、UGNゥ!!」

GMヴィランの蜂起自体は、ヒーローたちに任せておけば大丈夫だろう。

葉桜華実「私達は、ユグドラシルを!」

GM特区のヒーローは強い、君たちにそう確信させるだけの生命力を持っている

可愛 望愛恋(かわい みれな)あ、わたしも蜂起した方が良い…?ヴィランだし…

GMいいよ?

東江 姫子「………少しだけ、おまかせします…」

可愛 望愛恋(かわい みれな)でも今はムスペリオン様が隣にいるから…///

葉桜華実「………ヴィラン側であばれてたらムスペリオンの活躍の舞台、見れませんよ」ぼそっ

月兎耳 花乱「ディアボロス仮面。貴方の活躍に期待しています」

香(シャン)「なんだか知らんが、大詰めは任せたぜ!」《フェイタルヒットLv3》でシシカバの顔面に中華鍋を叩きつけながら

可愛 望愛恋(かわい みれな)「あ、逆に今ここで暴れたらムスペリオン様が直々に止めてくれる…ってことッ?」>葉桜

"ムスペリオン"葉隠鉄華「行こう!」

葉桜華実「………他のヒーローに任せます」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「それはいや~」

葉桜華実「ということです」

"ディアボロス仮面"「征くがいい、ラビットフット。希望のヒーローよ。私は私の戦場で戦おう」

月兎耳 花乱「えぇ、楽しみにしています!」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)かっこよすぎない???

メイン
東江 姫子「…………春日さん……」

"ディアボロス仮面"「誰の事やら」

GM君たちはヴィランとヒーローの激戦を潜り抜け、特区中央部にあるUGN地下施設格納庫へと急ぐ

葉桜華実「…………」

GMやがて、君たちが格納庫へ辿り着くと。

イザーク「……来たか」

月兎耳 花乱「イザーク監察官」

葉桜華実「イザーク臨時監察官……いえ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「来ちゃった…♡」

月兎耳 花乱「貴方の謀略は既に明るみとなっています。直ちに武装解除、投降してください」

東江 姫子「……………」無言で抜刀

GMイザークの背後にはあの謎のオーヴァードが佇んでいる。だが、身じろぎ一つする気配がない。

葉桜華実「FHエージェント、イザーク・ラストヴォロフ」

イザーク「ご明察」

"ムスペリオン"葉隠鉄華「観念して投降しろ、イザーク監察官!」

葉桜華実「……彼我の戦力差は明らかです。投降していただきましょうか」

"フェンリル"「……貴様には生んでもらった恩より、いいように弄ばれた怒りが強い。私はこちら側に付かせてもらうぞ」

イザーク「黙れ、被造物」

葉桜華実「……………!」

イザーク「君は僕の目的の途上で生まれたただの作りものだ。もう役目は済んだ、ご苦労」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)「あ、じゃぁじゃぁ…私がもらっても…」

メイン
イザーク「さて、お集まりいただいた諸君には心より感服申し上げる」

雑談
月兎耳 花乱もうちょっと我慢しようね

メイン
イザーク「そして、御礼もね」
そういって優雅に、慇懃に最敬礼する。

月兎耳 花乱「御礼…?この状況でですか?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)なら、こっちもあわせてスカートもってお辞儀しよう

イザーク「誠実に答えよう。シヴァ・コーザックを始末するために君たちを利用させてもらったことが一つ」

葉桜華実「人の命を……何だと思っているんですか……!」

イザーク「今回の一連の事件の過程で、貴重なデータを提供してもらったことがひとつ」
「そして……愚かにもここに乗り込んでくれたことがひとつ」
「せっかくだし、君たちも大体は知ってるだろうが…少し種明かしをしよう」
「シヴァグループは元々FHと協力関係にある組織でね。1年と少し前……超人事件の後始末に訪れた僕に、シヴァ・コーザックは接触してきたんだ」
「“ジョナサン・ベンウッドの細胞サンプルを融通してくれないか”とね」
「彼自身は僕の美学にそぐわぬ愚物だったが、シヴァグループのクローン技術は白眉でね。利用させてもらうために要求を飲んでやった」
「実際の所、その直後に起きた特区事変によって、彼の利用価値はかなり下がったんだけどね」
「僕の目的……それは、全人類のオーヴァード化だ」

葉桜華実「………いかにもFHらしい考えですね」

イザーク「オーヴァードは、人類が正しく進化した一歩先の姿だ。だが、特区の外では、そのあるべき姿は人類には早すぎるという理屈のもと、秘匿され続けている」
「特区にしたところでどうだい? 外部への退出が認められていない以上は結局同じことだ」
「動物園と何も変わらない…こんな”監獄”は間違っているんだ」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)そーだそーだ!

メイン
イザーク「正しく素養を持つ者が持たざる者のために頭を垂れ、その未来を閉ざされていることが僕には我慢ならない」
「最初は特区を破壊するために潜入したが……すぐに考え直した。
 ここは楽土だ、豊潤な才覚に恵まれた約束の地だ、とね」
「樺太支部での潜入経歴を利用して特区の監察官になり、コーザックに命じてとある人物のクローニングを行った」
「葉隠鉄華、ムスペリオンだ。君の超人事件での戦闘力と、ちょっとした理由で……有澤あみだのギアが欲しかったんだ」
「ヒーローランキングは人気が物を言うが……とはいえ優秀なオーヴァードほどランクインしやすいのも事実。」
「だから、少しずつ『中抜き』をさせてもらっていたんだ。来るべき旧人類との決戦、ラグナロクに備え、僕の兵隊(エインヘリヤル)としてね」
「アシュタロンの副作用の事はそこの被造物から聞いてるだろう? それをちょいと使ってね」

葉桜華実「…………訂正してください。被造物(デク)なんかじゃありません」

イザーク「ふぅ……ま、あとの顛末は聞いてるだろう? 結局ムスペリオンは戻ってきて、被造物は寝返り、有澤まで連れてきた」 
「構わないよ、君の心がそれで穏やかになるのなら」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)そうよ!私の偶像よ!

メイン
イザーク「僕の腹の内は変わらないけどね」
「そして、君たちは実に豊潤なデータを提供してくれた。有澤の雷電、ムスペリオンのフロギストン…こちらは観測データしかないが……」
「バルドリオンのヴァジュラギアの設計思想……二―ベルンギア…というよりは東江監察官本来の素質か、それにトップヒーローの力……ヴィランの底知れなさ」

東江 姫子「………………そうですね…」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)あ、私?褒められた?

メイン
イザーク「そして、ユグドラシルに1年間蓄えらえた、レネゲイドのデータ……いや、培養された莫大な量のレネゲイドウィルス!」

雑談
月兎耳 花乱評価はしてもらってますね

可愛 望愛恋(かわい みれな)えへへ///でもあなたの評価じゃ意味無ーいの♡

メイン
イザーク「これらすべてのファクターを持って、僕の計画は完遂を見る」

葉桜華実「………させません」

イザーク「見ただろう、降下するユグドラシルを?」

葉桜華実「そんな計画………止めてみせます」カチャッ とギアを取り出す。

イザーク「……君たちは知っているかな。かつて、僕や君たちとそう変わらない子供たちによる蜂起によって、この旧世界は一度、滅亡の危機に瀕していたんだ。人知れずね」
「《リベレーター》武装蜂起事件」

「彼らはレネゲイドウィルスを搭載した弾道弾で、この世界の秩序を崩壊させようとした」

葉桜華実「………ならば、再び止めてみせます」

イザーク「……つまりは、大質量兵器と拡散機構、そして十分な量のレネゲイドウィルスがあれば」

月兎耳 花乱「UGNの秘匿された戦闘記録に類似のデータがあることはトップヒーロー権限で過去に認識しております」

葉桜華実「それが、私の"正義"が為すべきことだと知っているから!」

イザーク「……ここ特区と同様の区域を、外の世界にも構築することが出来るんだ」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)あ、いいわね…それ…

メイン
イザーク「……あれ、特区に堕とすと思ったかい? それは少し違うんだ」
「あれは発射体制を取るために降下しているだけだ」

月兎耳 花乱「発射体制…?」

東江 姫子「…………つまり…?」

イザーク「……高密度のレネゲイド結晶弾頭を搭載した、射程距離320kmの大口径マスドライバー」
「この日本のどこにでも、特区を再現できる神の槍、グングニルの槍だ!」

東江 姫子「…………なるほど……」

月兎耳 花乱「ユグドラシルそのものは質量兵器ではなく、その実戦略兵器だったというわけですか」

東江 姫子「理解……しました……」

イザーク「理解が早くて助かる。何分あまり時間もないのでね」
イザークの右手が閃く。
タブレットを瞬時に操作する

月兎耳 花乱「…供述は以上ですか?」

葉桜華実「……FHエージェント”ラタトスク”、イスハーク・ラストヴォロフ!」

月兎耳 花乱「その内容が本当ならば、私は貴方の行動はこれ以上感化できません」

葉桜華実「貴方を拘束します……!」

イザーク 次の瞬間――遥か上空であの音が、今までの数十倍の大音量で響き渡る

葉桜華実「"バルドリオン"!!!」

月兎耳 花乱「直ちに武力行使及び貴方の身柄を確保させていただきます」

イザーク次の瞬間、格納庫の天井が崩れ、大質量の何かが投下される
全長5m前後の鉄塊

東江 姫子「……っ…!」

月兎耳 花乱「やはり素直に捕まってはくれなさそうですね」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「…」
「…私どっちに着こう?」

東江 姫子

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)でっ………かぁ…

メイン
イザークユグドラシルから落着したのは、巨大な人型軌道兵器だ。
「では、我が我が真なる王権を御覧に入れよう……コマンドワード:超身(ハヴァマル)!」
イザークの大音声に呼応して、巨大兵器の眼が赤く輝く
次の瞬間、背後のオーヴァードが巨大兵器に吸い込まれ……胸部に格納される。
「――擬神装皇(アスガルズギア)ヴォーダイン。君たちのデータを元に完成させた、最強のヴィークルだ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「かっこいー……」

イザーク「両手のレネゲイド結晶は、そのままユグドラシルとデータリンクしている」
「この意味が分かるかい?」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「男の子ってあぁいうの好きなんでしょ?」

葉桜華実「これが………ヴォーダイン……!」

イザーク「……ユグドラシルに集約された全てのレネゲイドデータが、このヴォーダインとノーtimeでリンクしている」

東江 姫子「……………ただ…大きな的が…増えただけです…」

月兎耳 花乱「過去これほどの戦力を有したヴィークルの存在は確認されておりません」

イザーク「端的に言えば、特区そのものが孕むレネゲイドの暴威が、この神体には込められているのさ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「へー」

月兎耳 花乱「さすがの研究成果というところですね」

東江 姫子「…………なんだ……」
「その、程度ですか……」

イザーク「そう、君たちの相手は、この楽土そのもの……いや、これから訪れる『新世界』そのものだ」

葉桜華実「………バルドリオンのデータも、そこには……?」

東江 姫子「……その程度なら……負ける道理はありません……」

イザーク「当然君たちの戦闘データも存在する。それどころかその戦術フローも解析済みさ。」
「つまり、このヴォーダインは君たち全員を凌駕しているということだ。ま、あくまでカタログスペックではね」

葉桜華実「―――――ならば、その力を」

イザーク「東江くんの言うことも、私は軽んじはしない」

葉桜華実「私と……」
「私と、"バルドリオン"は、超えていく……!!」

東江 姫子「……そうですか……イザークさん……貴方は一つ大きなミスを犯しています……」

イザーク「葉桜くんの反骨にも敬意を表しよう」
「君たちを侮って、敗北を喫したFHなどざらにいる」

東江 姫子「……私の……全霊を……貴方は知らない……」
「……彼女たちの……全力を……貴方は知らない……」

イザーク「ならば、僕も知らない、まだ見せてもらっていない君たちを、それでも真っ向からねじ伏せて見せよう」
「さあ、あらん限りの力を持って立ち向かえ、ヒーロー諸君」

月兎耳 花乱「ならば評価試験をして差し上げます。試験運用されていない兵器は実践においてただの無用の長物であると結果はみえていますが」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)「…」
「…がんばって!ヒーロー諸君」

メイン
イザーク「手厳しいね。実際、技官としてはこんな大言壮語を吐くのはいささか面映ゆいものがあるんだよね」
「だが、うぬぼれでもなく、無双でもなく、あえて断言しよう」
「僕こそが……新世界を運ぶ新たなる秩序」
「僕こそが、新世界の王鍵を握る者!」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「おー…」パチパチパチ

イザーク「――FHすらも、必要とあらば粉砕してやろう」
「ユグドラシル(世界樹)にかじりつく”ラタトスク”(諜報ネズミ)で終わるものか」
「僕こそがユグドラシルの支配者、大神オーディンのアバター」
「……では判決と執行を始めよう。自覚と覚悟はいいかな?」

月兎耳 花乱「児戯的な妄執で市民の平穏を脅かされてはなりません。貴方という驚異を実力を持って排除をします」

イザーク「罪状ーー新世界を阻もうとする、人類への反逆罪(ダブルクロス)」

東江 姫子「……構いません……どうぞ……」

イザーク「判決ーー磔刑」
「執行人はこの僕ーー"擬神装皇(ヴォーダイン)"イスハーク=ラストヴォロフだ!!!」

葉桜華実「―――――覚悟なら、とうの昔に決めてきました!!」

”擬神装皇”ヴォーダイン宣言と共に、イザークがヴォーダインに搭乗する
「妄執と笑わば笑え、覚悟なら僕に薙ぎ払われるがいい」
ヴォーダインの背部から、飛行ユニットが発射される

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)飛行ユニット!?

メイン
”擬神装皇”ヴォーダイン「集積したレネゲイドデータを搭載した戦術起動自立兵器『ヴィズリルEOS』だ」
「どれをとっても特区のヴィランなど比較にならない戦力だよ」

GMヴォーダインが、王の風格を持って待ち構える

"ムスペリオン"葉隠鉄華「そうか、お前は神か……なら!」
「牙なき人の明日のために、夜明けを運ぶ暁の翼!」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)キャーーーーーーーーーー!!!!!
●REC

月兎耳 花乱一緒にペンラ振ってよ

メイン
"ムスペリオン"葉隠鉄華「”超身星”ーー炎神装攻(アグニッシュギア)、ムスペリオン! ヴォルケインフォーム!」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)はい、一本あげる
キャァーーーーー!!!!

メイン
GMでは皆さま

葉桜華実「"バルドリオン"!!!!!」

GM名乗りを上げて変身してください(要は変身演出timeです)

葉桜華実「超撃身(メギンギョルズ)!!!!!!!」
――――――――
「………新たに得た、この"バルドリオン"の力」
「必ず――――貴方を倒す!!!!」/

雑談
GMその変身を見たかった(ポップコーン爆食い

メイン
葉桜華実※フェンリルドライブ搭載型、バルドリオンVer1.02です。

雑談
GMお次はニコ茶リエルか

メイン
東江 姫子「─────“誓身(ヴァレスティ)”…」
光の中から一歩、鈍色の戦姫が戦場へと踏み出す。
(…光届かぬ地の底に…宵の桜が散って舞う…)
(…刀振るえぬ人の為…この身を一振り刀と成すは…)
(…一身一刀、その極点…!)
(濁ったその目で、しかと見よ!私は…!!)
(鈍色の神斬姫(アーマード・ヴァルキュリア)!)
「………いざ…」

月兎耳 花乱「対象の脅威度上昇につき、作戦プログラム更新」
「PROTOCOL『Luminous Nightmare:Arms Trigger,Ignition Catastrophe』(武器を手にした時から惨劇への火蓋は切って落とされた)を実行」
人差し指に嵌められた指環型のデバイスから放電を伴う粒子が分散し、花乱の身を包みヒーロースーツと装備が形成される。
「Materialize」
「ラビットフット、目標の排除を開始します」
/

可愛 望愛恋(かわい みれな)「集まれ 愛の魔法…」
「ラブミー ビューティフル キラキラキラリン♡」
「オフィフィア バルゾディゾ ダラサ イアダ♡」
その時、ハートの付いた光の帯がやって来て、彼女の身体にも大量の光の帯がグルグルと巻き付いていく。
すると、すぐさまハートの煌めくピンクのドレスへと変わった。
膨らみのある胸には大きなリボンようなもので守られ、腰には白い羽根に似た意匠が付き、ふわりとお姫様のような髪がなびく。
「響けッ!レイジングアーク! 我らに 祝福の力を・・・ッ!」
「これぞ、宇宙が授けた愛の答えッ…!」
「オルタネイトラブ♡よろしくねッ♡」
「ね!ね!ムスペリオン様!フェンリル様!あれ壊したらその…私と握手とチェキとってもらってもいいですか?」>ムスペリオン フェンリル

葉桜華実(ぶれないなぁ……)

雑談
GMがんばえー!あるたえーとあうー!

メイン
"ムスペリオン"葉隠鉄華「いいよ! こちらこそ是非!」

雑談
月兎耳 花乱これにはクトトロ様も応援せざるを得ない

メイン
"フェンリル"「…」戸惑いながらもうなづく

葉桜華実(いいのかなぁ………)

可愛 望愛恋(かわい みれな)「やったーーーーーーーー!!!!」
「王様はね、魔女に痛い目会うって、物語は決まっているんだよ♡」>イザーク
「あぁ、この前は…フェンリル様に~」
「命には僅かに届かなかったってとってもとってもとってもとっても残念がられたんだもん…」
「だ か ら♡もうちょっと…頑張らなきゃね?」
「見ててください!ムスペリオン様!フェンリル様…///」
くるくるくるくると、ステッキを回す。
「お願いお願いステッキさん!」
「私に私に力を分けてー♡」

レイジングアーク『荒ぶる螺旋に刻まれた 神々の原罪の果ての地で…』
『血塗れて 磨り減り 朽ち果てた 聖者の路の果ての地で 我らは今 聖約を果たす…』
『其れはまるで御伽噺の様に 眠りをゆるりと触む淡き夢 夜明けと共に消ゆる儚き夢…』
『されど その玩具の様な宝の輝きを 我らは信仰し 制約を護る』

雑談
明寝マン@見学デモンベインやめろ!

メイン
可愛 望愛恋(かわい みれな)「私は愛 夜道を這う旅人に灯す 命の輝き…」

雑談
明寝マン@見学シャイニングトラペゾヘドロンじゃねーか!

メイン
可愛 望愛恋(かわい みれな)「私は愛 重き枷となりて路を奪う 死の漆黒…」
「私は愛 眸を灼く己を灼く世界を灼く熾烈と憎悪…」
「私は愛 染まらぬ揺らがぬ迷わぬ 不変と愛…」
大気がひりつく
瞬間、空気がドロッとした粘り気のあるものに変わる。
それはガムシロップのように...
それは熱で溶けだしたチョコのように…
それは傷口から溢れる血液のように...
「愛の代理人Alternate loveの名に於いて命ずる」
「愛の力を秘めし鍵よ、真の姿を私に宿せ…ッ!」
「あははッ♡」
/

雑談
”擬神装皇”ヴォーダインめっちゃ楽しいしあわせ

メイン
”擬神装皇”ヴォーダイン「断頭台の露と消えるか……それもいいさ、君たちにそれが実現できるのならね」
最終決戦、開幕!
・・・の前に
「まずは、これは切っておこうか」
ヴォーダイン操縦席内のイザークが指をスナップすると、君たち……葉桜と月兎耳に異変が起きる。

月兎耳 花乱おやぁ?

葉桜華実「ーーーっ!?」バチバチ

”擬神装皇”ヴォーダイン「その異能、封じさせてもらおう」

月兎耳 花乱「これは…」

”擬神装皇”ヴォーダインHO1、3は特典が使用できなくなります

葉桜華実「…………もとから、ユグドラシルに頼る気なんてありませんよ」

”擬神装皇”ヴォーダイン「その反骨真、それでこそ大逆の徒にふさわしい」

葉桜華実『警告。ユグドラシルとのリンク解除。戦術データベースの更新機能、ダウン。支援OS、再起動します』

GMクライマックス戦闘開始!
の前に
衝動判定だ

東江 姫子2d10 侵食値上昇 (2D10) > 12[8,4] > 12

葉桜華実9dx+1 (9DX10+1) > 9[2,5,6,6,6,6,7,8,9]+1 > 10

月兎耳 花乱「バックアップの一つを潰されたところで、元よりどのような状況でも戦える…それがラビットフット(安寧の守り人)としての行動理念変動はありません」
4dx (4DX10) > 9[2,4,5,9] > 9

可愛 望愛恋(かわい みれな)(4+3)dx10+1 (7DX10+1) > 10[1,3,5,6,9,9,10]+7[7]+1 > 18

葉桜華実2d10 (2D10) > 13[6,7] > 13

東江 姫子6dx (6DX10) > 10[2,5,7,9,9,10]+10[10]+1[1] > 21

GM目標値は9です
やりますねえ!!

system[ 葉桜華実 ] 侵蝕率 : 120 → 133

月兎耳 花乱2d10 (2D10) > 14[8,6] > 14

可愛 望愛恋(かわい みれな)2d10 (2D10) > 12[8,4] > 12

system[ 月兎耳 花乱 ] 侵蝕率 : 114 → 128
[ 可愛 望愛恋(かわい みれな) ] 侵蝕率 : 125 → 137
[ 東江 姫子 ] 侵食率 : 115 → 127

東江 姫子オートでウェポンケースを使用し、日本刀を装備。
命中-1。攻撃力+5。

可愛 望愛恋(かわい みれな)・セットアップ
オートマティックジグボール    〈RC〉達成値+7、ダメージ+2D
・オート
レイジングアーク装備

有澤あみだ「フェンリル……君も変身するんだ!」

葉桜華実『警告。レネゲイドウイルス活性度130%突破。衝動維持の閾値を突破しています。ジャーム化の危険性あり。これ以上の衝動増幅はジャーム化の危険性あり』

有澤あみだ「君はもはやヒーローだ、イスハークの操り人形ではない!」

"フェンリル"「……分かった」エネルギーチャージ中
「ーー蒼き星に仇なす悪に、牙突き立てる凍土の白狼!」
「凍神葬甲(プルートゥスギア)、フェンリオン! ・・・・・・氷臨!」

葉桜華実『リミッターLv4まで解除。システムチェック―――イエロー。不明なユニットの増設を確認。詳細不明。本機体の挙動に支障をきたす可能性があります。基幹構造外のユニットをパージしてください』

東江 姫子セットアップで〈扇動の香り〉Lv6を発動。
コストを5支払い、ラウンド間指定対象を攻撃する場合、判定ダイスを+6個する。
攻撃対象はヴォーダイン!

月兎耳 花乱セットアップなし

GM

ヴィズリル4セットアップ 《オーバーウォッチLv3》
ヴィズリル3456、ヴォーダインの判定ダイスを+3

GMラビットフットから

system[ 東江 姫子 ] 侵食率 : 127 → 132

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)一旦休憩!

ヴィズリル4電撃の檻……したかった……

月兎耳 花乱Iフィールドバリアですよね?

ヴィズリル4拾ってくれるの本当に好きだよ

月兎耳 花乱フィ◯ファンネルですしね

可愛 望愛恋(かわい みれな)ガン〇ム…わからないから拾えないの…
でも男の子ってこういうの好きよね

月兎耳 花乱大好きさ!

メイン
GMあ、すみません捕捉です。ヴォーダイン(イザーク)はセットアップでコーリングシステム(FH専用アイテム PE 40) を使用してフォールンマシンに搭乗しています

雑談
葉桜華実※フェンリルドライブ
 バルドリオンに急増で追加された外付け装置。
 葉隠鉄華の【サラマンダー】としての特性は主に熱量増幅である。
 高温には上限がないということ。そして、フロギストンのもつ特性からも、"アグニッシュギア"がそのためのチューニング(只管に熱くすることに特化)が施されていることは当然の帰結であった。
 しかし、【ブラックドッグ】の発する電気を主軸とする"バルドリオン"にとって熱量とはむしろ解決すべき問題であり、高電圧による自己溶融を防ぐためにある程度で出力が頭打ちになるという構造的問題点があった。
 そこに、氷属性である"フェンリル"の能力発現機構を組み込むことによって抵抗電熱問題の解決を図ったのが「フェンリルドライブ」システムである。
 このシステム自体は外付けの、急ごしらえの代物であり、バルドリオンの基幹OSにとっては「異物」として認識される(共通規格に基づかないデバイス)
 フェンリルドライブの役割自体は、バルドリオンの急速冷却機構(ラジエーター)に過ぎない。
 しかし、このおかげでバルドリオンの実行最大出力は、極めて瞬間的にだが計算上は140%以上にまで増幅することが出来るとされている。
 また、空間への分子運動阻害(一種のレーザー冷却である)により生じる準絶対零度の空間は、限定的な超伝導現象を引き起こす。
 これにより、バルドリオンに施された自己溶融防止のための三重防壁(出力制限、侵蝕率リミッター、電気抵抗リミッター)を全て限定解除することが可能になる。

月兎耳 花乱やっぱり秘密兵器持ちですよねー

メイン
"ムスペリオン"葉隠鉄華「覚えておけ! お前が『神』ならーー私たちはそれを打ち破る、『ヒーロー』だッ!」

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)え…ひー…ろー…?

GMヒーローだよ

可愛 望愛恋(かわい みれな)だって...ジャームになったって…報告はッ!?

"ムスペリオン"葉隠鉄華ヴイランでもいい! 私の守りたいもののために、私の守りたい君のために、一緒に戦おう!

可愛 望愛恋(かわい みれな)キュンッ…///

メイン
GMヴォーダイン3番目か・・・

月兎耳 花乱では私から
●イニシアチブ:<インプラントミサイル>装備
攻撃12,命中-3,射程20m,範囲(選択),シナリオ1回
●マイナー(100):<ポルターガイストLv1>
シーン中の攻撃+[選択した武器の攻撃力],選択した武器は破壊 コスト4
指定はパワーランチャー
●メジャー(100):<コンセントレイト>Lv4、<アタックプログラム>Lv7、<ペネトレイト>Lv1、[<ハードワイヤード:ロックオンサイト>*2、<インプラントミサイル>、<シューターズジャケット>]
C値7/命中達成値+14/装甲無視,判定D-1/[射撃]判定達成値+4/攻撃12,命中-3,射程20m,範囲(選択),シナリオ1回/射撃D+1/計コスト7

system[ 月兎耳 花乱 ] 侵蝕率 : 128 → 139

月兎耳 花乱15dx7+19 (15DX7+19) > 10[1,2,2,3,3,4,5,7,8,8,8,9,9,10,10]+10[1,3,3,3,7,8,9,9]+10[1,4,6,9]+5[5]+19 > 54

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)あ、あ、あ、2人ともこっちに来てもあの…良いんですよ…?

GMムスペリオンとフェンリオンは全員同一エンゲージ

メイン
月兎耳 花乱対象はヴォーダインと4機のヴィズリル

雑談
GMエンゲージめんとしてるから…どっちも一緒だから

可愛 望愛恋(かわい みれな)どっちも一緒なら!こっちに来てくれても…!

メイン
GMヴィズリルはそれぞれ隣接するヴィズリルをカバーリング、4のみヴォーダインをカバーリング
《マグネットフォースLv1》《電磁バリアLv3》 1D+6軽減

月兎耳 花乱6d10+12+10 (6D10+12+10) > 52[10,10,9,10,5,8]+12+10 > 74

GM3はガード エフェクトは電磁バリア

雑談
可愛 望愛恋(かわい みれな)6d10が52??????

メイン
GM1D+6 (1D6+6) > 2[2]+6 > 8

月兎耳 花乱「多数目標の同時撃破を開始」
「CODE『Destroy:Attack Tactics』(多数への攻撃行動)へ移行」
「弾着…今」
「…目標いくつかの撃墜を確認。ただし、健在個体も確認。火力の調整します」/

GMいかに強化装甲を積み、レネゲイドウィルスに感染したフォールンマシンとはいえ、トップヒーローの渾身の一撃にはひとたまりもない
いくつかのヴィズリルがなすすべなく撃沈される

”擬神装皇”ヴォーダイン「……ラビットフット、君は言わば被害者だ…UGNによって特区という鳥籠に押し込まれ、ヒーローごっこで飼い慣らされている」
「悔しくは無いのか? オーヴァードという新たなる地平に到達しながら、只人を慮って生き様を縛られている」
「壁さえなければ…いや、世界全てがこの特区になれば、君の居場所はこの狭い箱庭ではなく、文字通りの自由を得られるんだ!」
「何に抑圧されるでもなく、何にへつらうでも無く…! 今からでも遅くは無い、僕に乗らないか?」

月兎耳 花乱「そうかもしれませんが、それでも私はやはり皆さんと市民の安寧の為にこの力を使えることに自身の歓喜を覚えています。その甘言は却下ですね」

”擬神装皇”ヴォーダイン「そうか…君のような選ばれし人こそ、僕の新世界に必要だったんだが…だが、君はそういうだろうとも思っていたよ」
「残念だが、邪魔をするというのであれば排除は厭わない!」/

GMフェンリルはディレイ

”擬神装皇”ヴォーダインオート ウェポンケース 《混沌なる者の槍》を2本装備
攻撃力48 命中-8 
《コンセントレイト:ノイマンLv2》《マルチウェポンLv5》《ヷリアブルウェポンLv2》《コントロールソート》《神機妙算Lv2》《ペネトレイトLv1》
攻撃力48 攻撃に2種類のシンドロームのエフェクトを組み合わせた場合、判定ダイスに+3個*4
30dx8+1 (30DX8+1) > 10[1,1,1,2,2,2,2,2,3,3,4,4,4,5,5,6,6,7,7,8,8,8,8,8,9,9,9,9,9,10]+10[1,3,3,4,5,6,6,7,8,9,10]+10[1,8,10]+7[2,7]+1 > 38

東江 姫子ワンチャン回避~

葉桜華実回避を試みます

月兎耳 花乱回避ー
7dx+1 (7DX10+1) > 9[2,3,3,3,4,6,9]+1 > 10

葉桜華実7dx (7DX10) > 8[2,3,3,5,5,6,8] > 8

東江 姫子7dx+1 (7DX10+1) > 9[1,2,2,2,2,8,9]+1 > 10

可愛 望愛恋(かわい みれな)(2+4)dx10+1 回避 (6DX10+1) > 8[2,4,4,5,6,8]+1 > 9

”擬神装皇”ヴォーダイン「大鎗の神威をしるがいい…!」
4d10+48 (4D10+48) > 20[9,4,4,3]+48 > 68

東江 姫子だがニコちゃんには戦闘用きぐるみの装甲値がある!!
死亡しました。

可愛 望愛恋(かわい みれな)「…ピギュッ!?」

月兎耳 花乱「被害甚大…!」

東江 姫子シヴァ・コーザックのロイスをタイタスに昇華し、復活します。

system[ 東江 姫子 ] ロイス : 5 → 4

月兎耳 花乱ロイス:ユグドラシルをタイタスへ昇華して復活

system[ 月兎耳 花乱 ] ロイス : 6 → 5

雑談
シヴァ・コーザ僕を昇華したんだ…負けたら承知しないよ…

メイン
system[ 月兎耳 花乱 ] HP : 27 → 13
[ 可愛 望愛恋(かわい みれな) ] HP : 28 → 0
[ 東江 姫子 ] HP : 29 → 12

可愛 望愛恋(かわい みれな)――――――――――――――――――――
・タイタス昇華-復活
アーマード・ヴァルキュリア
「さっきはありがとね~、お礼に場を整えておいて…あ げ る ♡」
――――――――――――――――――――

system[ 可愛 望愛恋(かわい みれな) ] HP : 0 → 12

葉桜華実フェンリルのタイタスを昇華復活!

”擬神装皇”ヴォーダインヴォーダインの構える一対の槍がさらに分裂し、4本のレネゲイド結晶の塊となって全員の胴体を討ち貫く

system[ 葉桜華実 ] ロイス : 4 → 3

可愛 望愛恋(かわい みれな)「痛い居たい異体痛いよぉ…」ふぇーん…

葉桜華実「うぁあああああああああああっっ!!!!!!!!!」

system[ 可愛 望愛恋(かわい みれな) ] ロイス : 5 → 4

”擬神装皇”ヴォーダイン膨大なウィルスの奔流による侵蝕! 過剰な抗体反応が君たちの肉体を崩壊させる/

葉桜華実ロイス取得「ヴォーダイン」 P:尊敬 ☆N:驚異

東江 姫子「……………」むくっ

月兎耳 花乱「被害状況…!皆さん無事ですか?!」

東江 姫子(痛いよう…痛いよう…)
(やっぱり戦うの……嫌いだよぅ……)

"ムスペリオン"葉隠鉄華「くっ……ヴォルケインフォームでこれか…みんな、しっかり……!」

"フェンリル"「この威力……腐っても神を名乗るだけのことはあるか」

月兎耳 花乱「可愛さん、貴方はあくまでイザークによって招集された市民からの推薦枠です。今ならまだ退避行動をとれますよ」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「え?でも、そうしたら握手券とチェキ権なくなっちゃう…」

月兎耳 花乱「貴方の生命が脅かされているのです。生きてさえいればまたその機会も訪れましょう」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「生命?そんなの握手券よりも軽いゴミくずでしょ?」

月兎耳 花乱「価値観の相違と認識。貴方にとってそれが大事だというならそれを否定する理由はありませんね。ただ、せめて無理だけなさらないようお気をつけください」
「ただ、それならばヒーローとして、私もやるべきことやるまでです」

可愛 望愛恋(かわい みれな)「無理…そうね、無理ね、でも私にはできるの、あなたと私は違うから大丈夫♡」