深久鉄道

Last-modified: 2021-04-13 (火) 14:54:34

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目次

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動画名リンクコメント
深久鉄道開発記録Part1Youtube深夜テンション明けのローテーションで収録した駄作です()
深久鉄道開発記録ⅡPart0.5Youtube現時点での最新作です。開発記録Ⅰとは世界線が違います。

(株)深久鉄道の概要

深久鉄道は埼涼地方の1都4県を通り現在6路線を保有する大手私鉄である。

総路線数
 6路線

代表取締役
 モニ18

総駅数(延べ数)
 64駅

設立
 1898年3月30日

所在地
 箱日本埼涼地方 東涼都黒土田区向島中央2丁目

現在主な支社は以下のとおり
埼涼地方 東埼支社(RTM)

東埼支社

場所:RTM真久東武サーバー
方式:RTM

 

1990年~2000年を題材に開発する路線です
かつて深久鉄道深草線・月灯線はJMR北山本線・JMR月灯線と観光客数の奪い合いをしていました。
現在ではその熱も深久鉄道の圧勝で冷めて競合他社との過激なバトルは見られません。

 

事業計画

‐線内の特急列車の本数を増やす
‐JMR線との連絡線を作る
‐他社との直通をする
‐他社との貨物輸送をする(確約済み)

路線表・路線図

路線名駅総数起点駅終点駅
既存路線
深草線全23駅板町駅深草駅
亀門線全5駅押舟駅亀門駅
月灯線全14駅深久公園駅深久月灯
綿川線全7駅新獅子沼綿川温泉駅
原田線全15駅程度小宮市原田
桐産線全5駅小川市桐産町

東埼支社

埼涼・北山地方関係地図

 

この路線の設定・開発記録

折りたたみました

Part1

RTM初めての動画ということでなんも考えずとりあえず撮った動画。まぁこの時は駅名以外なんも考えていないので結果的にPart4で終えることになります。

Season2Part0

Season1Part4.5の投稿から早1年3か月。設定を見直し再構築した深久鉄道。
まずは動画を出す前にどのくらいの長さなのかなと思いとりあえず撮った前面展望を動画化しました。
まさか2020現在で出来てる区間の約半分にも満たないのに15分越えするとは・・・という感じです。

Season2Part1

Part1の投稿から2か月空き、ついに深久鉄道開発記録開始!かと思いきや内容がペラッペラになった作品。
このころは真久鯖での大規模イベントが控えていたので焦っていたのかもしれません。
前面展望で動画の半分持っていってます(白目)

Season2Part2

前回から5か月後、車両紹介回です。路線設定での歴史が古いのでそれにつられて古い車両が数多く存在します。
アイキャッチは次回への布石になってたりします。

Season2Part3

Part2から3か月後、本当は7月には出したかったのですがちょくちょくあったモチベの消失でかなり遅くなってしまいました。
Part1で紹介しきれなかった、というか紹介してなかった深久鉄道の路線紹介や新型車両について、貨物列車について等内容は濃くなったかと思われます。
ここで深久最古参の630型とその改造車6000系が新型車両8000系の登場によって引退することになりました。

保有路線

深久鉄道では現在(動画では未収録)7路線を保有している。
これらは全て東埼支社にあり、本線系統の深草線・板町線・月灯線と本線分岐支線系統の亀門線・綿川線・桐産線と原田線に分かれている

深草線(ふかくさせん):深草~深久公園

開業当初は北深草~深久公園までを深草線と名付けられたが、深草へ延長開業した際に深久本線の愛称がついた。
深久公園までは住宅地が広がる平野部を走り、深久公園で後述の板町線・月灯線に分岐する。

板町線(いたまちせん):深久公園~板町

深草線深久公園駅から車両工場までを結ぶ複線電化路線。元はといえば貨物路線だったので線形が少し悪く、あまり速度が出せない路線。
途中駅の小川市で後述の桐産線と分岐する。

月灯線(げっとうせん):深久公園~深鉄月灯

月明りが灯る観光地へ伸びる月灯線は過去に並行して走るJMR月灯線との熾烈なバトルを繰り広げていたため、路線内では一番早く特急専用車(200系)快速専用車(500系)が導入された。その努力のお陰で月灯方面の観光客の誘致・誘導は成功し、「月灯に行くなら深久鉄道」というキャッチフレーズが確立した。
途中駅の新獅子沼で後述の綿川線と分岐する。

亀門線(かめもんせん):押舟~亀門

まだ深草線が深草へ延長する前に、港町へ伸ばそうとしていた路線の名残。
港町へつなぎ貨物等の拠点駅にする計画は叶わなかったが、現在は都市型ワンマンを採用し、都心の住宅街をのんびりとした雰囲気で走っている。

綿川線(わたがわせん):新獅子沼~綿川温泉

月灯線開業後、温泉への観光客誘致の為に引いた路線。
バブルが崩壊し綿川温泉駅周辺にあった沢山の旅館やホテルはどうなることやら・・・

桐産線

全線単線で深久本線の小川市駅から分岐するローカル路線。
終点の青城駅で小私鉄である片毛線と接続する。
昔はこの路線に中古車両を譲渡したり直通を行っていた過去があるらしい・・・

原田線

深草線線などの本線系統からは運行形態が独立した原田線は地方小私鉄だった原田電気鉄道(原田~中尾部)を買収後、小宮市へ延長し開業した路線。
元々自社路線でなかったせいなのか、単線区間や本線系統で引退した車両などが回ってくることが多い。

未成線・計画線

亀門線末端区間

亀門駅からすこし南に行った先の港町に繋がる路線。
買収した路線用地は現在バスが走っている。

主力車両

本線系統

200系(特急車)

  • 製造:NITS車輛
  • 概要
    200系は深久鉄道月灯線の観光客誘致のために製造された6両固定編成で、
    全車リクライニングシートを備え、1989年に登場した特急型電車です。
    NITS車輛にて車体が製造されたのち、真久車両製造所にて見直し等を行いました。
    1号車・4号車・6号車にそれぞれトイレが設置されています。

500系

  • 製造:水音車両
  • 概要
    500系は1985年に登場した深草線~月灯線・綿川線の快速列車や臨時列車などで活躍する、
    2両1編成の快速型電車です。
    座席配置はドア間固定クロスシート、車端・戸袋部ロングシートのセミクロスシートとしました。
    長距離運用が前提のため、クハ車の車端部にトイレを設置しています。

1000系


1000系は、1997年に新東京高速交通営団より譲渡された特急型電車です。
深草~桐産線青城までの特急列車として、現在4両編成2本が活躍しています。

6500系

  • 概要
    6500系は1973年より登場した新性能車です。
    車体は宝条工廠より発表された車体を採用し当路線初の冷房付き電車として登場しました。
    深久鉄道線内全線で見られ、編成数も最も多いので深久鉄道の顔として認識されています。
    車両によっては車歴30年を超え、1999年に登場予定の新型通勤型車両の発表もあったため今後の動向が注目されています。

7000系

  • 概要
    7000系は1985年より登場した新性能車です。
    車体は水音車両より発表された水音標準Aを採用し製造されました。
    19m3ドアというネックがあるのか次世代の車両としては認識されず、僅か4編成のみの導入となりました。
    亀門線にてこの姿を見ることができます。

原田線系統

6500系

  • 概要
    今まで旧性能車天国だった原田線にも98年にようやく新性能車が導入されました。
    新型車両8000系により追い出された本線用6500系を原田線に導入。詳しくはSeason2Part3を見てね!

引退した車両

6000系(Part3にて引退)

  • 概要
    6000系は1980年から1985年にかけて登場した、630形の車体更新車です。
    1973年から車体製造がされ始めた6500系の車体を使用し、床下機器を流用しました。
    製造年の古い車両を改造したので、編成数は10編成20両にとどまっています。
    深草線で見ることができる最後の吊り掛け車として現在注目されていましたが、
    新型車両である8000系に押し出され全車撤退しました。

630形 (Part3にて引退)

  • 概要
    630形は現在活躍する車両の中では最も古い電車で、
    1953年に登場し、原田線のみに在籍する年代物となっています。
    戦後の車両不足の代替として導入された
    「運輸省規格型車」を改造した旧性能車で吊り掛け音を鳴り響かせ走行します。
    2両1編成で柔軟な編成も組めるので、臨時列車にも抜擢されることもありました。
    新型車両である8000系の増備により本線から余剰になった6500系に置き換えられ、保存車3編成を除く車両が引退しました。
     

乗り入れ・接続について

1990年~2000年に存在する設定の会社等なら可
埼涼地方又は北山地方(埼涼地方の北側に存在する架空地方)に所属することが条件(話し合い必須)

 

深久鉄道運行情報

路線運行情報
深草線通常通り運行しています。
亀門線通常通り運行しています。
月灯線通常通り運行しています。
綿川線通常通り運行しています。
原田線通常通り運行しています。
桐産線通常通り運行しています。

各駅所在地

板町線駅紹介

駅名駅所在地駅構造ナンバリングその他
板町単牛県板町市板町地上2面4線SF‐01車両工場隣接
南板町単牛県板町市南地上2面2線SF-02
小川市東埼県小川市北本町地上1面2線SF-03
竹沢東埼県小川市竹沢地上2面2線SF-04
唐沢東埼県北埼群唐沢町地上2面2線SF-05
川丸東埼県北埼群唐沢町地上1面2線SF-06

深草線駅紹介

駅名駅所在地駅構造ナンバリングその他
深久公園東埼県北埼群宮黒町地上2面4線SF-07
婿宮東埼県北埼群宮黒町地上2面2線SF-08
細野東埼県中尾部市細野地上1面2線SF-09細野検車区所在
中尾部東埼県中尾部市本宿地上3面8線SF-10
二ノ合東埼県中尾部市二ノ合地上2面2線SF-11
松里東埼県清水市松里地上2面2線SF-12
清水台東埼県清水市清水地上2面4線SF-13
小籠東埼県越山市小籠地上2面2線SF-14
浅間東涼都手立区浅間高架2面4線SF-15
竹谷東涼都手立区竹谷高架2面2線SF-16
大前東涼都手立区手立高架1面2線SF-17
北住東涼都手立区手立高架1面2線SF-18
千住町東涼都手立区千住高架2面4線SF-19深草鉄道本社所在
向島東涼都黒土田区向島高架2面2線SF-20
押舟東涼都黒土田区南向島高架2面4線SF-21
北深草東涼都黒土田区黒土田高架1面2線SF-22
深草東涼都黒土田区深草高架3面4線SF-23

亀門線駅紹介

駅名駅所在地駅構造ナンバリングその他
押舟東涼都黒土田区南向島高架3面5線SF-24深草線乗り換え
大村井東涼都黒土田区村井地上2面2線SF-25
あづま東涼都黒土田区花立地上2面2線SF-26
亀門寺東涼都港西区亀門地上2面2線SF-27
亀門東涼都港西区亀門地上2面2線SF-28

月灯線駅紹介

月灯奇麗な観光地を目指す路線です

駅名駅所在地駅構造ナンバリングその他
深久公園東埼県北埼群宮黒町地上2面4線SF-07真久本線と接続
桐戸東埼県北埼群桐戸町地上2面2線SG-01
福足東埼県福足市壱丁目地上2面2線SG-02
南桃町東埼県津留市南桃町地上2面4線SG-03南桃町検車区所在
桃町東埼県津留市地上2面2線SG-04
東埼大前東埼県藤桐市新田地上2面2線SG-05東埼工業大学が直結
大峪上樫木県樫木市大峪町地上1面2線SG-06
樫木樫木県樫木市和多町地上2面2線SG-07
新樫木樫木県樫木市柳町地上2面4線SG-08
戦場前樫木県獅子沼市戦場地上1面2線SG-09
新獅子沼樫木県獅子沼市鳥居町地上2面4線SG-10
北獅子沼樫木県獅子沼市守田地上2面2線SG-11
古市樫木県月灯市古市地上1面2線SG-12
深久月灯樫木県月灯市杉原町地上2面4線SG-13

原田線駅紹介

旧原田鉄道線を買収し、延伸し開業した路線です

駅名駅所在地駅構造ナンバリングその他
小宮市東埼県小宮市絹町地上1面2線SH-01JMR北山本線系統・JMR北山新幹線と接続
東小宮東埼県小宮市大手町地上2面2線SH-02
西岩櫃東埼県岩櫃市西岩櫃地上1面2線SH-03
岩櫃東埼県岩櫃市岩櫃地上2面2線SH-04
八木橋東埼県中尾部市八木地上2面2線SH-05
中尾部東埼県中尾部市本宿地上1面2線SH-06深久本線と接続・旧原田鉄道線ここから
牛島東埼県中尾部市牛島地上2面2線SH-07
藤井東埼県大正町地上2面2線SH-08
河台町干葉県早紀市河台町地上1面2線SH-09
内川台干葉県原田市内川村地上1面1線SH-10
春光公園干葉県原田市春光町地上2面3線SH-11
藍石干葉県原田市中沢台地上2面3線SH-12北郷鉄道と接続
原田干葉県原田市原田地上2面4線SH-13JMR稀磐線と接続・旧原田鉄道線ここまで

綿川線駅紹介

全線単線で温泉地を目指す路線です

駅名駅所在地駅構造ナンバリングその他
新獅子沼樫木県獅子沼市鳥居町地上2面4線SG-10SL深久ここから
大谷橋樫木県月灯市大谷地上2面2線SW-014両以上停車不可
大兜樫木県月灯市大兜地上1面2線SW-024両以上停車不可
深久ミニチュアランド前樫木県月灯市綿川地上2面3線SW-03
大佐越樫木県月灯市綿川地上1面2線SW-04
綿川公園樫木県月灯市綿川地上2面2線SW-05
綿川温泉樫木県月灯市綿川温泉大原地上2面3線SW-06SL深久ここまで

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電話支社

2015年~2018年を題材とした別の世界線
先述の東埼支社とは全く関係が無い
電話鯖Wikiに詳細→https://telephone-server.playing.wiki/d/%bf%bc%b5%d7%c5%b4%c6%bb

電話支社での運行車両→深久鉄道車両紹介