■DSDV 2023/10/31
音声通話、SMSの同時待ち受けが可能
SIM1:LINEモバイル(ソフバン回線)
SIM2:LinksMate(ドコモ回線)
で確認
電話発信する際、どちらのSIMで発信かを選択するダイアログが毎回表示される
■表面のコーティング 2023/10/31
表面PU(ホワイト)にボナンザを塗っても見た目で明らかにわかるような変質は全く無し
コーティング効果のほどは不明
■ニコタッチ入力 2023/10/31
アプリ「nicoWnnG」にて実現
※IMEの切り替えに失敗したら本機のリセットが必要らしい 要注意
ただし、IIIキーで文字種類の切り替えができない
■アプリの常駐 2023/10/31
DoseBusterを入れずに実現できた
LINEや050smart(IP電話アプリ)、macrodroidなどkillしたくないアプリの設定
①アプリアイコン長押し→設定→バッテリー→制限なし
②アプリの権限は全部ONにしておく
③アプリの権限の「使用していないアプリを一時停止する」はOFF
④設定→DuraSpeed→必要なアプリをON状態にしておく
※DuraSpeed自体のオフは試さず
常駐を確認した方法
画面オフ→半日放置→050smartに設定したIP電話番号に電話する
→放置時間数によりタイムラグが変化するが本機が着信反応する
■開発者モードのON 2023/10/31
設定→デバイス情報→ビルド番号をタップしまくる
■macrodroidのバイブアクションの有効化 2023/10/31
設定→着信音とバイブレーション→バイブレーションとハプティクス→ON、触覚フィードバックON
の設定が必要
それでもできないバイブアクション種類はある(スターウォーズなど)
■画面オフ状態で音量ボタン長押しのキー割り当てカスタマイズ 2023/10/31
アプリ「Button Mapper」にて実現
開発者モードをONにしてUSBデバッグを行い、
コマンドプロンプトから
「<adb.exeのフルパス> shell sh /sdcard/Android/data/flar2.homebutton/keyevent.sh」
を、本機の起動のたびに行う必要がある
macrodroidとの組み合わせで、
「音量ダウンボタンの長押し時、通知があればバイブ」
「音量アップボタンの長押し時、バイブモードの切り替え」
ができるようになった
■ホームランチャの切り替え 2023/10/31
設定→アプリ→デフォルトのアプリ→ホームアプリ にて切り替え
ホームランチャを切り替えると、ホーム画面でテンキー短押しによる電話アプリ起動機能は失われる
※ホームを切り替えてもMENUキー長押しでQuickStepのアクティビティが呼び出されてしまう
QuickStepの無効化は不可
■ファームのアップデート手動確認 2023/11/22
アップデーターのアプリが非表示になっていて起動できない(おま環かも)
ショートカット作成アプリをインストールし、
青地白抜きで雲を描いたアイコンのシステムアップデートのアクティビティを起動するようにすると
手動確認ができるようになった 現在のバージョンはMD06P_V7.08_20231010
デフォルトで自動確認してるようなので手動確認は不要かも
Mode 1 RETRO II(MD-06P) 分解してみた【異色のガラケー型スマホ】
https://smahospital.jp/shop/hakata/report/32063/