はじめに
全部自分でやろうとすると楽な方法が存在しない苦行になってしまうので巨大カンパニーに加入してお抱えの職人に作ってもらうのが一番賢いです。
あと、これを読む人も読まない人も、クレートは見つけ次第あさりましょう。
鉱石系統メインのクラフト
- Weapon Smithing
- Armoring
- Engineering
- Jewelcrafting
概要
必要素材
・鉱石各種 ・皮
・木材 ・布
・クレートアイテム各種
説明
素材が足りない!
街にある鍛冶台、作業台、石切台でそれぞれクラフトして経験値が得られる。逆にそれ以外では得られない。
「そこまで素材の要求量多くなくないから楽じゃんね」と思うかもしれないが、真の地獄はこれのレベリングにある。
このゲームのクラフトで要求される要素は、
| 素材 | 対応したクラフトレベル |
| その街の設備のteir | 制作費用のコイン |
の4つなのだが、特に大変なのが2番目のクラフトレベルである。
少し進めると要求レベルが100lv~になることが増えるが、レベルをそこまで上げるのに数十、下手したら数百の武器やツールを作らなければいけない。
そのために、全部自分で作ろうとしたらそれこそ数十万単位の鉄鉱石が必要になる。
ちなみにジュエリー系統のレベル上げはある程度までは銀のリングで補えるが、それから先は鉱石を掘ったときのレアドロップであるジュエルが必要になってくる。
ここは地獄か?
「そこまでするんだったらドロップアイテムでいいや」と言いたいところだが、流石に世界のamaz○n、この作業に見合った(?)メリットが存在する。
1.ドロップ品より性能が高い
2.付加されるエンチャント(各種ステータスupなど)を自分で選べる
この2つである。特に後者はドロップ品と明確な差が出るところなので、上級者を目指すならやはり避けては通れないだろう。
特にジュエリー系は上級者になると必須レベルに強いものまで作れるようになるが、いかんせん必要素材の多さとレアドロップであるという点から市場に出回らないことが多い。
死ぬ気で自分でつくろう。
ちなみに採取ツール系、ジュエリー系はドロップしないのでどうしてもユーザーが作る必要があるが、
エンチャント次第で高く売れるので制作して即サルベージは待ったほうが良いかもしれない。
余談ではあるが、私はWeapon Smithingのレベルをあげようとして槍をたくさん作ったらEngineeringのレベルが上ってしまったことがある。
鍛冶台=Weapon Smithing、作業台=Engineeringではないため気をつけよう。
その他クラフト
- Arcane
- Cooking
- Furnishing
概要
必要素材
・皮 ・採取アイテム各種
・食材各種 ・木材
・石 ・クレートアイテム各種
説明
必要素材の書きっぷりからわかるように何もかもが必要となる。
しかも、map各地に設置されているクレートから回収できる素材がそれぞれ数万単位で必要になる。
また鉱石系のクラフトと違って、1つのアイテムを作るときに要求される素材の種類が比較的多い。
何がタチ悪いって、絶妙に必要になってくるからレベリングを無視できなところなんよ
ちなみにArcanaはポーション以外に杖などを作るスキルでもあるため、メインを魔法職にする人には重要なスキルである。
メインが魔法職の友達がポーションを200本くらい押し付けてきたときは何事かと思った
・シェフへの道 [#r5aa277d]
スパイスが高級なので買いにくい 頑張って採取しつつ肉類も無限に集めて
生えているかもわからない野菜たちのために廃村の畑などをグルグルする必要がある 特に塩が無限にいる
レベルが100を超えたらブロッコリー最推しになる人が多い
・家具職人への道 [#t97f5f72]
ヘンプを集めてReedsを買って木のバスケットを作成し続ける
どちらかというとバスケット職人
家高すぎじゃない?