『おはようございます。戦闘行動を開始します。』

Last-modified: 2014-05-31 (土) 00:07:01

写真館的なもの

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HTFのサブリーダーkuratossくんとの合作。顔面ダイブ!!

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ダンボシャドーダイブ(ポケモンの技参照)

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正面(?)からみるとこんな感じ

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デコイ「隠れてないで素直にお縄につきな」

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裏世界から撮影。ダンボが飛んでるみたい?w ミ■ ピュー

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撮影は私rokune01(上図)とkuratossくん(下図)により行われました。

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スペシャルサンクス:今回の撮影の貢献者(被写体)kuratossくん

8/5日、撮影会開催

前回に引き続き、撮影開始。

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増援部隊到着。同時に海パンが背後から助けに来た。

股間ショット.JPG
デコイ掃討開始! デコイ「ちょ、股間に当たってるってw」

シンクロ.JPG
tsukasaくんによるシンクロナイズドスイミング

反転ダイブ.JPG
続くkuratossくん、紐なしバンジー(おま

優雅・・・?.JPG
kuratoss「戦争は終わった。俺はここでバナナを食べる!」兵士「ボ、ボス・・・(・ω・`)」

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tsukasaくん「ボス、重いっす!」 kuratossくん「我慢だ!」

チラッ.JPG
ボスに見つかった

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中身はきっと飛行石

スペシャルサンクス今回の撮影者、以下の二人(・ω・´)ゞ
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kuratoss.jpg

事故(爆)紹介

当クラン最年長にして、手遅れなほどの変態(リーダー談)。
ネトパでサブマシンガンの魅力を被体験をもって伝えています。
現在、元クランマネージャーにErokuneへの改称を仄めかされるというピンチに陥ってます。
偶に気まぐれで線画を描いてますが、実力が伴わず不出来な作品になりやすい。

Golduck.JPG
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気まぐれでポケモン関連の絵を投下

コメ設置by xtuteiu

  • センスありすぎて吹いたw そしてタイミングいいなー -- bianca? 2013-08-04 (日) 22:01:09
  • くららが撮影中に試行錯誤して、安定ポイントを見つけてくれたからな( ・∇・) -- rokune01 2013-08-04 (日) 22:15:21
  • (ダンボジャドーダイブに見えたのは内緒 -- kuratoss? 2013-08-05 (月) 12:49:47
  • こうやってみるとロクネさんのページが一番充実してるよねー -- bianca? 2013-08-05 (月) 15:32:19
  • 前衛的なスタンスでやってるからなw -- rokune01 2013-08-05 (月) 15:33:56
  • (;´Д`)ハァハァウンウン(;´Д`)スバラスィ ( *`ω´)b GJです -- kuratoss? 2013-08-05 (月) 17:15:57
  • オラに力(画力)を分けてくれー( -- rokune01 2014-04-01 (火) 21:42:17
  • マージイイネヽ(・∀・)ノゴルダック書き辛そう(っ∀‐) -- bianca? 2014-04-02 (水) 09:14:51
  • 奥にある2本の触手が上手く遠近感出せなくて悔しい(´・ω・`) -- rokune01 2014-05-11 (日) 21:21:08
  • 十分上手い!ヽ(・∀・)ノやっぱユレイドルは可愛い( -- bianca? 2014-05-11 (日) 21:57:20

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苦言

最近の若者はtwitter,mixi,Facebook,LINEなどSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)を利用する者が多く見られる。
それはいい。簡単に相手の近況を知り、また自分の近況を相手に知らせることができるこれらは非常に便利だ。
しかし、私はここに2つの問題点があると思う。

1つ、危機感がないこと。

書き込まれたり、アップロードする情報は何も友人や知り合いだけが見るものではない。
安易にカメラで位置情報を付加させたまま写真を撮り、それを第三者が見るとどうなるか?
自分の家、または行動パターンが見も知らない人に筒抜けになるということだ。
ましてや、安易に顔写真や携帯電話番号を書いたりする者は救いようがないと言える。

2つ、SNS依存症に気づかない者がいること。

SNS依存症とは、読んで字のごとく先述したSNSにほぼ四六時中入り浸ることだ。
これが起きる原因としてはやはり、「友人の発信した情報を見逃して、他の友人に遅れをとりたくない」という強迫観念だろう。

だが、私はこの考えを良しとしない。

何故なら、SNSから情報を得るばかりでは日常会話によって情報収集を図るという、人間のとしての必要な能力が育たないと考えるからだ。
コミュニケーションの取れない者に、企業は目もくれない。
よって私はこう締め括る。

若者はSNSと適度に距離をおくべきだ

以上、老婆心からくる戯れ言だ。