火編成

Last-modified: 2016-03-05 (土) 00:50:46
  • 編成についてそのうち更新

中級編

初期のひたすらSSRとSRを並べて強化から、攻撃力計算の問題から通常枠を減らしてマグナ・アンノウンに寄せていく事になります。
属性石×属性石運用から最終目標に向けての強化が始まります。

○中級おすすめ編成

  • バハ武器なし
    自石属性×フレ石属性
    通常属性攻(メイン含む)4・マグナ3・アンノウン2+守護
    HPが足りない場合通常枠を守護へ
  • バハ武器あり
    自石属性×フレ石属性
    バハ攻1・バハ攻HP1・バハHP1・通常攻2・マグナ3・アンノウン2
    全体的に1~2凸でもバハのおかげでHP9000~1万はいった上でイベント余裕な編成。

○通常攻枠
通常枠は種族縛りを行うバハムート武器を入れるかどうかで大きく変わります。
種族縛りのバハムート武器を入れる場合、バハムート武器は通常枠となります。
(ただしバハ武器はアグニス石の強化は乗らない)
バハムート武器による種族縛りを行う場合、下記通常枠の中に入っていると思ってください。

  • 最終目標がマグナ自石×フレ属性場合
    収集目標は3本程度(スキル15武器2+メイン武器)となります。
    バハ武器を入れる場合は2本で済む可能性もあります。
    火属性のマグナ杖は基礎攻撃力が低いため、マグナ5本編成が基本となります。
  • 最終目標がアグニス自石×フレ属性の場合
    収集最終目標は6本となります。(スキル15武器5+メイン武器)
    討滅産としてはイフリート槍、4神から朱雀刀がスキル15はめ込み候補。
    イフリート槍は最終解放にプシュケーが必要なため難易度は高め。

○マグナ枠
当面属性属性で運用を見込む場合、マグナSSRコロッサスケーン・マグナを収集して、凸らずに配置しスキル上げを行いましょう。何本基礎無凸で始めるかは今後の編成予定により異なります。

  • 最終目標がマグナ自石×フレ属性の場合
    収集最終目標は5本となります。3本完凸運用後、無凸を2本集めて順次凸るか最初から5本程度無凸を敷いて自石マグナ運用を目指す形になります。火属性はマグナ武器攻撃力が低い為、収集本数は1本減ります。
  • 最終目標がアグニス自石×フレ属性の場合
    将来的に2本での運用が見込まれますので、3本目以降は積極的に凸って強化してしまいましょう。
    スキル10状態ではアンノウン剣、通常武器より弱いため火は本数が減ります。

○アンノウン枠
アンノウン枠は攻撃力底上げ用です。乗算の関係上必ず入れておきたい武器です。

  • 全般的に共通
    アンノウンは最終解放されない限り2本枠となりますが、今後最終解放される可能性がある点と、火はマグナが弱い為、通常を1増やすかアンノウンを1増やす選択肢になります。通常の集まりが悪いなら3本投入も視野に。0からスタートならHP盛りを入れる事も考慮して2完凸がひとつの目途ではあります。

上級編

各石の最強編成一覧となります。

○マグナ編成(自石マグナ×フレ石属性)
理論上の最強攻撃力
武器例:バハ武器1:通常2:方陣:5:アンノ2

HPが一切盛られていないので実際は1本をHPにまわす編成かと。
火のマグナは若干弱いので5本編成を基本として通常、アンノウンで盛る形です。
最終解放前ならアンノ3でもOK!

○アグニス編成(自石アグニス×フレ石属性)
理論上の最強火力
武器例:通常Ⅱ7:方陣2:アンノ1

HPが一切盛られていないので実際は1本をHPにまわす編成かと。
火はマグナが弱いので最終解放前ならば方陣1:アンノ2でもOK。

上級編編成例

具体的な編成例

○マグナ編成

・スパスタ(自石マグナ×フレ石属性)
九界琴・焔(通常攻枠)
朱雀光剣(通常攻枠)
バハムート(攻)(通常攻枠)
コロッサスケーン・マグナ×5(マグナ枠)
アンノウンソード×2(アンノ枠)

※古戦場やイベントでは通常・アンノ枠1を貢献度短剣に変更。HP盛る場合は小盛はアンノ枠をバハ攻HP。大盛は通常かアンノ枠をマグナ守護。

○アグニス編成

・スパスタ(自石アグニス×フレ石属性)
九界琴・焔(通常攻枠)
朱雀光剣(通常攻枠)
イフリートハルベルト×5orイフリートハルベルト×4+バハムート(攻)(通常攻枠)
コロッサスケーン・マグナ×1or2(マグナ枠)
アンノウンソード×2or1(アンノ枠)