Clown

Last-modified: 2011-04-15 (金) 13:49:56
 
 
 

サンプル装備&ステータス

 

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スペック

基本

楽器の練習を必ずLv10にする。

スキル名:楽器の練習
要レベル:10(必須)

 

スキルレベルが高いほど攻撃力と、演奏スキルの効果と、移動速度が上昇します。
具体的にどの程度上昇するのかはダンサー・バードWikiを見ていただいたら分かりますが
そんなことは気にしなくていいです。
とにかく10にすればいいのです。必ず10にするようにしましょう。

演奏の切り替えや中断は、必ず武器の持ち替えで行う。

要レベル:必須

 

演奏中断はアドリブをするのではなく、必ず武器持ち替え用の短剣を持参して

楽器で演奏中

楽器から短剣に武器持ち変え ※この時点で演奏が停止

短剣から楽器装備  ※演奏可能になる

楽器で演奏する

この一連の流れを覚えてください。
基本すぎることなので、アドリブをしてしまうとPTから蹴られる可能性もあります。

ブラギの詩について

スキル名:ブラギの詩(略称:ブラギ)
要レベル:10(必須)

 
  • ステータス
    PvPにおいてブラギの詩なしというのは考えられません。全てはこのスキルから始まります。
    (その前にまず楽器の練習をレベル10取ることも忘れてはいけません。)
    ブラギの詩に関係するステータスは、INTとDEXです。

INTはスキル使用後のディレイの短縮に大きく影響します。

INTが高ければ高いほどスキル使用後のディレイがなくなり、連続してスキルを使用することが出来ます。

体感ではっきりと差が出るぐらい分かります。

Pepta鯖においてはINT130が基本であり最低値である事を覚えておいてください。

 

DEXはスキルの詠唱速度に影響します。

DEXが高ければ高いほどスキル使用時の詠唱速度が短縮されます。

ただINT130が基本であるためDEXも高くしてしまうとVITが振れなくなり耐久性が弱くなってしまいます。

Pepta鯖においてはDEX130以上が基本であり最低値である事を覚えておいてください。

 
  • 位置

絶大なスキル性能をPTに提供し続けるために、死なない立ち回りが必要になってきます。

攻撃を食らいにくい位置で演奏をすることが重要です。

演奏範囲は7×7なのでそれも考慮しなければいけません。

移動中はハイプリーストの乗りやすさを優先し、戦闘中はPT全体を意識する位置を取ります。

 
  • 演奏に対する注意

PeptaServerでは敵からのアローシャワー、、ガンバンテインストームガスト

などによる位置ずれやノックバックが非常に多いです。

位置がずれた時は、演奏を素早く止めて、元の位置に早く戻って下さい。

見た目のブラギの位置と、実際の演奏効果の位置がずれていることが多いですし、

演奏を出したままノロノロと元の位置に戻ろうとするクラウンは鴨ネギです。

PTの中心部にブラギを出しっぱなしではなく、前後左右にこまめに動きましょう。

凍結、石化、スタン、大ダメージのどれかを受けると、演奏が停止することも要注意です。

そのため、武器持ち替えでこまめにブラギ演奏を出し直すと確実です。

 
  • まとめ

ブラギの詩の安定供給に全力を注いで下さい。

ブラギの詩が途切れてしまうようなら他の演奏スキルを混ぜる必要はありません。

 
  • スキル名:イドゥンの林檎(略称:林檎)
  • 要レベル:10(必須)

敵発見エモが出たら、一瞬だけイドゥンの林檎を演奏して下さい。

その際、味方チャンプとロードナイトには必ずかけるようにしましょう。

敵発見エモ直後に林檎を演奏すると、開始ちょうどにブラギが切れてWizが泣く時があるので注意。

 
  • スキル名:夕陽のアサシンクロス(略称:夕日、夕陽、アサクロ)
  • 要レベル:10(必須)

味方Sbrにかけましょう。目に見えて攻撃速度が変わり、火力の底上げになります。

夕陽のアサシンクロスが効果的なものは他に、

スナイパーのファルコンアサルト、チャンプの残影、ロードナイトのスパイラルピアース、

パラディンのプレッシャー、クリエイターのアシッドテラーなどがあります。

が、優先度は低いためSbrだけ意識すればまず大丈夫です。

 

ブラギを切らすぐらいなら、これらの演奏もスキルも必要ありません!
ブラギを切らさない自信がついてから挑戦して下さい。

 

コツ

クラウンの仕事はブラギに始まり、ブラギに終わると言っても過言ではありません。
ブラギの詩の安定供給が出来ていなければ、他の行動は無駄に等しくなります。
まずはブラギの詩を徹底してPTに供給することを目的として、行動してください。

 

不安な時は、ブラギのショートカットを連打するのもいいかもしれません。
次の段階で、定期的に演奏を中断(武器持ち替えによる演奏カット)してから、
再びブラギの詩を演奏する練習をて下さい。
慣れてきたら演奏中断したその一瞬に別演奏スキルを混ぜて、
それもすぐに中断し、再びブラギの詩を演奏するというようにしてみて下さい。

 

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