Pokemon Mystery Universeとは?
Pokemon Mystery Universe(略称:PMU)とは、海外で作られたF2Pの二次創作ゲームです。
2008年より開始され、10年以上に渡って変化を遂げています。
トップページにも書いてますが、このゲームは
任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリーク・スパイク・チュンソフトによる公式のゲームではありません。
ゲームの公式にも書かれております。
PMUはポケダンのMMOとしましてはプレイする分には特に目立つような事はありません。
町での交流はもちろん、預かり所(ガルーラおばちゃんの倉庫)、編成所(チリーン編成所)、ショップ(カクレオンショップ)と基本的な機能は変わりありません。
ストーリーに関しては現在判明しておりません。なお、ダンジョンを散策して冒険する要素はあります。
- 本家ポケダンと違う点
- パートナー要素がない
- プレイする上でパートナーが居ないので、実際のプレイヤーをパートナーにすることで実質的に再現するようなことは可能
- 自動生成されないダンジョンがある
- マグナゲートではダンジョンの外側で使われてた手法なのだが、自動生成されないダンジョンもある
- ダンジョン以外でも技が使える
- 実際町の中でも使ってる人は見かけてます。技のアピールでしょうか
- リアルタイムで攻撃ができる
- ターン制ではないため、リアルタイムで味方及び敵ポケモンが移動し攻撃をする。考える時間がないため一方的に攻撃されることもある。
- 技の範囲を分かる
- 技の範囲を実際確認してから使用できる。これにより空振りに関してもある程度は防げる
- パーティプレイが出来る
- マグナゲートではローカルでプレイ出来たのだが、この作品ではダンジョン以外でもパーティプレイが出来ます。
- ひでんマシンの要素がある
- いあいぎり、いわくだき、なみのり、そらをとぶ、ロッククライム、ダイビングが確認されています。
救助隊ではダンジョン突入の際にひでんマシンを持つ又は取得していれば可能だったのだが、今作では取得しているポケモンを先頭にしてれば可能です
- いあいぎり、いわくだき、なみのり、そらをとぶ、ロッククライム、ダイビングが確認されています。
- 4匹の中からキャラクターを切り替えて冒険ができる。
- ひでんマシンを使うときだけ変えることが出来るようになる。メンバー枠から変えて使用できる。
- 自分のマイホームが持てる!
- オンラインと言ったらマイホーム。所謂オンライン上での家が持てるわけ。自分だけの部屋を作って友達を呼ぼう!(BGM設定も可能)
- パートナー要素がない
- 本家ポケダンと同じ点
- 主人公となるポケモンが自由に選べる
- 超ポケダンまでの20匹に加え、アローラ地方の最初の3匹(何気に選べる)、空の探検隊で選べた一部の候補等と約31匹から選ぶことが出来る。性別による限定はない情報です。
- ダンジョンの自動生成がされる
- ポケダンではおなじみのダンジョンの自動生成もこの作品にはあります。
- 基本的な施設はあまり代わりありません
- 確認した限りではガルーラ(倉庫)、カクレオン(ショップ/専門店)、エレキブル(技教え)、ネイティオ(箱鑑定)、ガラガラ(訓練所)、ベロベルト(洗濯)は確認してる。なおポケの預かりは倉庫と併用されてる
- レベルアップによる技の取得が出来、技も覚えられる
- レベルで取得できる技は探検隊と同じくエレキブルの技教えで可能だが、キノコ(Mushroom)が必要になる模様
- ダンジョンの中ではお腹が減る
- 制限ダンジョンがある
- 依頼が出来る
- ダンジョン内で仲間にできる
- 主人公となるポケモンが自由に選べる
ここまで判明してます。