張角
| File not found: "張角.jpg" at page "名将/張角"[添付] | 使用武器 | 大剣 |
| タイプ | ||
| 登録可能Lv | 30 | |
| 必要アイテム | 名将の化身・太平要術天の巻 | |
| 入手方法 | 巨石の祭壇の張角からドロップ | |
| アイテム説明 | 南華老仙が張角三兄弟に伝えた天書三巻のうちのひとつで、 数多くの珍しい奇術が記されている。 |
ステータス
| Lv | 力(平凡) | 素早さ(得意) | 知恵(得意) | 技(得意) | 気(得意) | 体力(平凡) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 49 | 74 | 60 | 74 | 60 | 49 |
| 2 | ||||||
| 3 | ||||||
| 50 | ||||||
| 80 | 329 | 519 | 387 | 514 | 386 | 324 |
スキル
衝撃破陣
目標に対し刺し傷を負わせ、nポイントのダメージを与える。
敵の自分への攻撃率を増加する。
震地斬
敵の目標に対しnポイントの斬撃ダメージを与える。
また、攻撃速度をポイント減少させる効果を追加する。
この状態が6秒持続する。
裂天斬
空中の目標に対し雷ダメージを与える。
また、防御力をnポイント減少させる効果を追加する。
この状態が6秒持続する。
※この技は、空中の目標に攻撃可能
太平天劫
自分の周囲10メートル以内のすべての目標に対しnポイント斬撃ダメージを与える。
毎秒nポイントの持続的ダメージを与える。
この状態が8秒持続する。
名将特性:渾勁
- 名将出陣効果
- 名将の将星の力による感化を受ける。
名将の基礎ステータスの10%を増加。
さらに力3%、素早さを3%増加させる。
台詞
| 忠誠度 | 台詞 |
|---|---|
| 自主トレ | こんな訓練は味気ない。丸太の代わりに相手をしてくれませんか? |
| はぁ――動かない丸太なんて動く生き物とは比べ物にならないでしょう? | |
| マル秘情報 | このおもちゃは誰にも触らせないぞ!(素早さの武魂バフ) |
| まだオマエには楽しませてもらっていない。死んでもらっては困るぞ。(素早さの武魂バフ) | |
| 化け物が人間を捕らえるのに、バレていいわけないだろ?獲物の背後に現れるのだ。それが一番の楽しみさ!(素早さの武魂バフ) | |
| 報賞 | ん?まさかそれをもらったからといって言うことを聞くとでも? |
| 弟はずっとこれをほしがっていた。きっと大喜びするに違いない! | |
| 共通 | 一人で死ぬのは何ともないが、弟たちを巻き込んだのは忍びない。 |
| 南華老仙がいなければ、こうはならなかったのでは?いつか再び会ったなら、きっと落とし前をつけてやる! | |
| 南華老仙?ははは――こんな行いで仙人と呼ばれるなら、私が皇帝を名乗ってもおかしくはないな? | |
| 90-100 | 今のあなたは私にとって重要だ。くれぐれも命を大切に! |
| オマエがいなくてはだめだ。訓練の時に誰を相手にすればいい? | |
| あなたは唯一興味が持てる相手。いつまで持つか、それはあなた次第。 | |
| よく来たな。うまい酒があるんだ。飲んでくれ!どれに毒を入れたのか忘れたのでな。 | |
| 気に入った者が勝手に死んだら、それは困る。 | |
| そばにいさせてもらう。命をいただく資格があるか確かめてやる。 | |
| 私に刃を防がせてくれないなら、後から太刀を浴びても文句は言えないぞ! | |
| 私のご主人様なのに、あなたの他に誰によくしろと? | |
| かくれんぼをしないか?私が鬼だ。捕まえたら命はもらう。 | |
| 51-89 | かくれんぼの鬼になるのが好きなんだ。1人ずつ探しだしては命を奪う。その楽しみは他では味わえない。 |
| 十分な価値を見せつけねば、わが手から命を取り戻すことはできぬ。 | |
| まだだ――もっと腕を上げねば、命をいただく資格はない。 | |
| 一番好きなのは大剣という堂々たる武器だ。 | |
| かつて私もあなた同様人助けに熱心でした。しかし、なぜかそういう者は結局死に絶えたのです。 | |
| 望みを満足してやれるのに、なぜ他人と腕を競う必要が? | |
| ギルド?われ人に命令するも、人われに命令するを許さず。私に命令する不届き者など、生まれてもいなければ、存在もしておらぬわ。 | |
| これには毒酒が入っている。口にする度胸があるか? | |
| 近頃退屈でしかたない。何か楽しみを持ってきたのか? | |
| ご主人様はご主刃さまでしょう?安心して前列で攻撃に専念してください。私が後方からしっかり支援してあげます。 | |
| 26-50 | かくれんぼをしよう!オマエの一生をかけてな。 |
| 訓練用の木人にもかなわぬキサマにどんな使い道がある? | |
| わが特製の毒酒の味を再び味わいたいようだな。 | |
| 前ほど面白くなくなったな。がっかりだ。 | |
| 今のキサマはつまらなすぎる。始末される資格すらないわ。 | |
| 人は誰も自分が大切だと考えるもの。だが、その存在が世界にとって取るに足らないものであることは知らない。 | |
| キサマの価値もそれしきのものか。どうやら命も金にならぬようだ。 | |
| 毒見をしてくれる者がいないのだ。人助けに熱心なキサマだ。手伝ってくれるな? | |
| 本気で――私に主人と呼ばせるつもりか? | |
| 関わりのない者の生き死になどかまう必要はない。 | |
| 0-25 | オマエを主人と呼ぶなどたやすいこと。オマエに運がないことが心配なだけだ。 |
| 存在価値するない無能な者のことなど知るか。 | |
| あっさり命を奪うのはもったいない。生き地獄を見せてやる。 | |
| かくれんぼしましょう!鬼になってください。私が隠れます。 | |
| オマエの命を奪う?いや、手を汚したくはない。 | |
| フッ――何様のつもりだ?目をくれてやる資格すらないわ。 | |
| ふっ!私の特製の毒酒を飲ませるのもムダなだけだ! | |
| 虫けらのようなキサマに、目を向ける価値があるというのか? | |
| 死にたければ他をあたれ。私の手を汚させるな。 | |
| 道ばたの雑草と同じだ。キサマには何の価値もない。 |