かめ仙人事件

Last-modified: 2014-05-11 (日) 17:33:53

clover0指定第1号

・概要
盟主magglesが、t.k同盟の同盟員を襲撃、
その後、t.kの盟主が、当同盟のコロニー横にテレポートを発動、
maggles及び同盟内ランク4のsaladin sadaとegisを完膚なきまでに叩きのめした。

事の発端

2014年5月9日正午頃、盟主magglesがt.k同盟の同盟員を襲撃。
襲撃後、しばらくは平和だったものの、magglesの精神に大きく影響を与える悲痛な事件が起きる。

動機

事件のあらましを説明する前に、何故、このようなことになってしまったのか、
その経緯を追ってみるとしよう。

元々は、国内パワーランク第八位の大手同盟にmaggles,saladin sada,egisの三人が所属していたのだが、
そこでは、規模は大きいもののちゃんとした指揮系統もなく、どこへ攻めたらよいのかわからない悶々とする日々が続いていた。業を煮やしたmagglesは、saladin sadaとegisを引き連れ、
未開の地へと国を移して、同盟の建設を行うことになる。
これが5月8日のことである。

新天地での活動は、magglesにとって大きな喜びと富をもたらした。
以前いた土地では、目にすることもなかった豊富な資源、肥沃な大地が広がっていたのだ。

そして、magglesの運命を決定づけたのは、周辺にいた先住民である小国の存在だ。
magglesは、これまで悶々としてきた想いを彼らにぶつけ始めたのである。
それは一方的な戦いだった。侵略戦争とはこういうものをいうのであろう。

同時期に、saladin sadaの献策により、コロニーの建設も行った。
magglesは、大規模な軍隊を持ちながらも、温和で農耕思考なsaladin sadaのパワーを盾に、
周囲の止める声も聞かずに続けることになる。これが、大きな事件の引き金を引くことになる。


最悪な結末

5月9日正午


コロニー横に突如として盟主kamesem(現kamepoko)の城が出現、
あっという間にmagglesの城は露と消えた。この時、saladin sadaや、egisの城も煽りを食らうこととなり、
資源調達へと出かけていたsaladin sadaの被害は少なかったものの、他二人の兵はすべて溶けてしまったのだ。
火急の知らせを受けたsaladin sadaは、magglesに真摯な態度で相手同盟へ謝罪することを忠言し、
magglesは、急ぎ書状をしたためた。
暫く待つこと半刻、kamesemから、同盟員への謝罪をすることで許すとの返書をもらい、
大事になること無く自体は収拾へと向かって行くことになる。

この件から学ぶべきこと

今回の件を教訓に、三か条にまとめる
・相手側同盟に、重課金と思しき人物がいた場合、一考すること
・考えもなしに複数の同盟へ攻撃を仕掛けないこと
・やばそうなの攻撃したかったら、サラディンに相談して

以上