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Last-modified: 2024-06-14 (金) 18:50:46

一話 マズハ紹介からだよね

そよ風、強風、乱れ風。いろいろあるけど、全部風。風はいいもんだよ。なぁ、クリさん。
~TIMES VOID~
???「、、、クリさん、そうだろう?」
クリティカルマン「その名で呼ぶのはやめたまえ、ジェネ君。」
almighty jenesis「そういわないでくださいよ、というかそれだったら何て呼べばいいんです?」
クリティカルマン、、、私の生みの親にして、サーモンバースを管轄する人だ。あんな広大な世界をどうやって管理してるんだ、、、?とはときどき思うけどね。
少し悩みながら彼は言った。
クリティカルマン「そうだねぇ~、クリでいいよクリで。」
almighty jenesis(以後A.J.)「ほとんど変わらないじゃないですかー」
二人「はっはっはっはっはははっは!!」
???「そこ馬鹿二人、なにやっとんねん!」
A.J.「うおっ!?」
クリティカルマン「うげっ、、、なんだよオルタ、少しくらいいいじゃないか。」
オルタナティブ・タイムズ「だめです!TIMES VOIDでまーた異変発生したんですからね?」
クリティカルマン「またか、、、」
A.J.「最近多くないか?誰が原因、、、」
そう言いかけたところで、オルタがわなわなしてることに気づいた。
A.J.「、、、あー、オルター?」
オルタナティブ・タイムズ「、、、あなたが、、、」
A.J.「え?」
オルタナティブ・タイムズ「あんたが!バカスカバカスカ!適当に物体やキャラクターを創造したせいで!いろんなキャラが暴走して大変なことになってんですよ!」
怒鳴りながらオルタはいった。いや、おれ基本平和主義の奴しか作ってないんだが、、、なぜだ?
A.J.「いやいや、俺は平和主義の奴しか作ってないんだg」
オルタナティブ・タイムズ「暴走を考えてい な い ん で す か!?もうちょっと設定練り上げてから生成しなさいと、、、!!!」
A.J.「わかったわかった、俺が対処してくるから、、、」
はぁ、、、なんで毎回こうなるんだ、、、

第二話ァ

~TIMES VOID~
COE「AAAAAAAAAA!!!」
A.J.「、、、あー、やっべぇなぁ、、、
A.J.「COE...TIMES VOID全体と同等の大きさとされるVINUSを支配する怪物、、、」