概要
陸上トラックをちょうど1周する
レースには瞬発力だけでなく、フィニッシュまでできる限りスピードを落とさずに走りきる持久力も必要である
この400メートルという距離は医学的に「人間がスプリントで走りきれる限界の距離」とされており、そのためレースは大変過酷なものとなる
練習方法
この種目に関するトリビア
この種目は日本人選手にとってトラック種目で最も不向きな種目と言われていたが、1991年東京世界選手権及びバルセロナオリンピックで高野進 [添付]がともに8位以内入賞を達成し、日本人選手の可能性を示した
(wikipediaより抜粋)