塩急電鉄

Last-modified: 2025-12-30 (火) 18:48:05

&塩急電鉄とは、robloxのバーチャル空間上に存在する鉄道会社。とにかく脱線しやすい鉄道会社でもある。

歴史

1937年
塩急電鉄の前身、塩町電気軌道が塩町~石田間を開通。
1940年
石田~梅坂まで延伸。この区間は現在の梅坂支線と同様の区間である。
1943年
第二次世界大戦における戦争の影響で梅坂山付近で空襲が発生。その影響により一部駅が全焼する。一部区間は営業停止となる。
1945年
一部駅の修繕工事と一部駅間の運行が再開。
1947年
塩町~塩原峠まで延伸。この区間は1986年に国鉄が買収された。
1948年
石田~林崎まで延伸。石田~読浜間は1991年の民営化まで支線であった。
1952年
梅坂~塩急花沢間開通。
1961年
石田電鉄が林崎新町~読浜間開通。
1964年
石田電鉄と塩町電気軌道が相互直通運転を開始。
1970年
塩町電気軌道の社名が改名。塩町中央電鉄となる。
1986年
塩町~塩原峠間が廃止。のちにこの区間が国鉄を買収。
1988年
塩町~保住岡間開通。この区間は現在の塩町線となっている。
1991年
塩町中央電鉄が民営化。塩急電鉄となり、同時に石田電鉄の区間を買収。塩町~読浜間は塩町線、石田~塩急花沢間は梅坂支線となった。
1993年
空港線開通。松屋台から種田空港間開業。同時に梅坂支線がローカル線でよく見るあれ(語彙力)の方式を廃止。
1995年
梅坂支線が新石田まで乗り入れ。同時に空港線が永森まで乗り入れた。
1997年
東塩町~石田間の間に酒野石田国大駅が開業。
2000年
林崎新町~松屋台間の間に武路利下町駅が開業。同時に塩町線が本線に改名する。
2003年
保住岡~金崎間開通。
2014年
東塩町駅と周辺施設などを含んで金色化現象が発生。
2025年
武露利下町駅高架化工事開始。

全駅一覧

本線

駅名駅構造ナンバリングその他
塩町地下3面2線sm-01国鉄線乗換駅
東塩町地上2面2線sm-02金色化現象を食らった駅。今もそのままとなっている。
酒野石田国大地上2面2線sm-02aどっかに大学がある。1号棟は金色化。
石田上層階・下層階どちらも2面2線sm-03梅坂支線乗換駅
新石田上層階2面2線・下層階1面1線sm-04梅坂支線乗換駅
林崎地上2面4線sm-05
林崎新町地上2面4線sm-06かつてホームが狭かった駅
武路利下町地上2面3線sm-06aネタ駅名、車両基地あり
松屋台地上2面3線sm-07空港線乗換駅・例の車がある
永森地上2面4線sm-08空港線乗換駅、謎の車両基地あり
塩巻地下2面2線sm-09
読浜地下1面2線sm-10

梅坂支線

駅名駅構造ナンバリングその他
石田上層階・下層階どちらも2面2線sm-03本線乗換駅
新石田上層階2面2線・下層階1面1線sm-04本線乗換駅
南塩町地上2面2線sm-51
梅坂地上2面2線sm-52
武佐島地下1面1線sm-53美佐島駅を参考にしたもの
筒浜地下1面1線sm-54筒石駅の接近音が鳴る
江西川温泉地下1面1線sm-55駅に温泉がある
塩急花沢地下1面2線sm-56留置線がある

空港線

駅名駅構造ナンバリングその他
松屋台地上2面3線sm-07本線乗換駅・例の車がある
永森地上2面3線sm-08本線乗換駅、謎の車両基地あり
旋空橋地上2面2線sm-61
種田空港地下2面2線sm-62

塩町線

駅名駅構造ナンバリングその他
塩町地下3面2線sm-01国鉄線乗換駅
沼川地上2面2線ss-01
保住岡地上2面3線ss-02列車が出せる場所
三戸中岡台地上2面2線ss-03
金崎地上1面2線ss-04

使用車両

r110a
r110b
r44

社員車

6000系
8000系
209系検測車
その他諸々