G20

Last-modified: 2022-01-19 (水) 20:23:06

2021年3月24日
常任理事国の存在を知ったコンゴは、1000垢になったこともあり(当時界隈においては1000垢はフォロワー数でトップ7くらいになっていた)だったが常任理事国への加入を拒否されたため、常任理事国になることを目指すための機関として独自にG20グループを作成した。
また、加入希望者が殺到したため、この日のうちに定員を10名拡張した。「20じゃないじゃん」などと言ってはならない、加入したい人が出来なくなるのを防ぐための寛大な措置である。
この日には、G20は反常任理事国路線がそれほど強くなかった。
議長はコンゴ、副議長はナウルのエニミアである。
N11でトランプ、コンゴが叩かれているのに嫌気が差したマカオ、23:00頃に文在寅に接近。コンゴとも連携して界隈を変えようと合意する。
3月25日
マカオは9:00頃コンゴ宛に常任理事国の試験内容を送る。
10:30頃からの李明博と常任理事国とのやりとりなどが原因で、反N11要素が強くなる。常任理事国を「守旧的、排他的、フォロワーが多い古参が少ない古参を締め出している」などと批判。
午後1時ころからマカオがG20に入れられた。
マカオは今後しばらく優秀なスパイとして活躍した。

N11にて戦時国際法が撤廃されたことで、なりきり達は喜びの声を上げた。なお、この撤廃にあたってはG20が尽力した。
しかし、一連の騒動により、N11とG20との仲が険悪になった。

3月29日
この日、河野太郎騒動が勃発した。
これにより、若干の対立状態にあったN11とG20で協力した対策をとるのが不可欠と考えられ、両陣営の仲が良いなりきり同士のやりとりによる情報交換が行われるなどした。
このとき、モン安倍はG20に対し関心を示していたことと情報交換の重要性を認識していたことにより、G20への加入を試みた。モン安倍は密かなサブ垢としてイスラエル垢を持っており、これにもしもの時のために反常任理事国発言をせるなど準備をしていたことと、この時にG20がメンバーを3人ほど募集していたことと重なって、モン安倍はイスラエル垢からコンゴに加入の申請をした。これは可決され、イスラエル垢はG20に招待された。
モン安倍はN11に、イスラエル垢がG20に加入できた旨を報告した。
なおこの際モン安倍はマカオが加入しているのを視認しており、のちに「なんで私はこのことをちゃんと覚えてなかったんだろうなあ」などともらした。

マカオは18:30頃イスラエルがG20へ入ったことを危惧。新グループ作成を提案し、実行する。原加盟メンバーはコンゴ、リトアニア、ナウル、レーニン(日台ハーフの方)、金正恩、北朝鮮、ゴルバチョフ、マカオ。マカオはこの新グループのメンバーに対し、安倍=イスラエルだということを伝えた。
河野太郎騒動については、当該なりきりがアイコンなどを変えたことにより沈静化した。
ところが、イスラエルはG20から消え、イスラエル自身は操作ミスによりG20から脱退してしまったと認識した。蔡英文やマカオの証言によると、これはリトアニアによるブロックであり、操作ミスではないとのこと。
リトアニアはイスラエルに対し事情を聴取、イスラエルは操作ミスを伝えた。
(リトアニアの証言によると、「蹴ったのは自分ではなくフォロワー4桁の誰かだった。イスラエルのスパイとか知らなかったし。イスラエルが蹴られたということは知っていたので、立場上故意に蹴られたということは伏せて、こちらがなにも言わなくてもイスラエル自身が『操作ミスかな?』と言ってたからそっちの方向に話を持っていった」とのことだが、)
またモン安倍はN11においても操作ミスによりG20から脱退してしまった(と本人が誤認していた)旨を伝えたが、このとき脱退を伝えたスクリーンショットがマカオによってG20サイドに伝えられた。
このモン安倍によるスパイ行為に激怒したG20たちによってモン安倍は大炎上し、当日中にモン安倍は謝罪した。
モン安倍に対し「モン安倍垢からのなりきり界隈への介入禁止」が言い渡され、モン安倍はこれを受諾した。(あんまり守られなかった。)
これによってN11とG20の仲は悪化した。
またこの際に界隈が大きく揺れ動いたため、「#なりきり界隈安泰祈願」というハッシュタグが生まれた。

4月7日
モン安倍は、雑談グループとなっていたN11にて賛成があったため「G20とN11の和解の象徴として、両組織を合併させないか?」と提案したが、このメッセージは何も引き起こさなかった。

4月16日
N11、エリザベス氏率いる親衛隊を警戒。

4月18日あたり
モン安倍は再度「N11とG20を合体させないか?」と提案したが、これが「よりによって不仲となった原因であるモン安倍自身によって提案されるとは、この前のことを反省していない証拠だ」などとしてG20の怒りを買った。
このあたりのことは安倍晋三騒動を参照せよ。
この際にバイデンが「N11は解散するからG20も解散してくれませんか?」と打診したが、G20はこれを受諾しなかった。
またこの騒動の際にGN対談にて「3月の騒動の際の裏切り者の捜査」が実施されたが、G20サイドは巧みにこれを躱し、疑われることはなかった。
モン安倍によって猿広報への断罪声明が出されて少しした段階で、G20サイドはその結託をN11に明かした。
なおこの結託によってGN対談の操作グループが大荒れとなったことについては、「特に誰が言い出したとかではなく、自然にああなった」とのことである。

この後じきにマカオが裏切りの声明を出したが、界隈民からはマカオを支持する声が多く上がった。
またG20サイドは、この裏切りに激怒し暴言を撒き散らすモン安倍に対し苦言を呈した。マカオは、「この暴言などは界隈に悪影響を与えるからやめてほしいなあ」などと発言した。
相互ブロックであるマカオとモン安倍によってレスバが行われたが、G20の助太刀などにより見事マカオが勝利をおさめた。

4月21日
この日、マカオとモン安倍は仲介により、表向きは和解した。

その後、グループは長く存続していたが、
7月のジェルミナール18日のクーデターによりリトアニアが大量にブロックをしたため、G20は壊滅したとみられる。

11月頃、ゴルバチョフが復活のG20を作ったが、とても過疎ってるのはまた別の話