Last-modified: 2012-02-06 (月) 19:41:25

自己紹介

夜です よろしくです

名言「ハニー↑クイーン↓」
「バグってんだろおおお!」
「ヘイホーってカオナシに似てるよね」
「悪い子ですいませんな へっへっへ」
「おいておいておいて」
「むこうのはむこう」

マリオカストーリー(だが本当はマリカとは関係性が薄すぎる。マリオ「カス」)

更新日:不定期

お話にでるキャラクター集

名前役割説明編集
マリオ毎回登場、だが…影が薄い強さはクリボー以上メット以下…ファイアボールはかなりの威力を誇りかなりのMPを消費編集
クリボー毎回登場ツッコミ役、泣き虫。原作通りキング・オブ・雑魚 ただ、たまに正反対の状態になることも編集
パタクリボーほぼ登場明るい。クリボーとは違いかなり強い。クリボーとは兄弟設定の弟編集
ノコノコ毎回登場少々かっこつけ。クリボーとはまた違った雑魚、背中の甲羅は何度でも復活する設定だし食べれます。編集
メット毎回登場根暗、だがほぼ登場のキャラではかなり強いほう。編集
クッパたまに登場亀の王様!通称カメ、今現在この話での実力は不明!悪事を働いている。スライムにくまんなど限定品が買えなく悔やむときもある。編集
キノピオ店員あまり登場しない(ゲスト)コンビニなどにいるキノピオクッパの文句に手こずることも編集
オノレンジャー(レッド)ほとんど登場しない詳細不明の悪のヒーロー どこか間違っているヒーローのどこか間違っている隊長編集
ピンクほとんど登場しないオノレンジャー紅一点 一番か弱い と思われがちなのだが…編集
イエローほとんど登場しない大のカレー好きなので力があると思いがちだがこの作品では…編集
グリーン脇役オカマ 一番力がない 目立たない 脇役の中の脇役編集
テレサほとんど登場しない普通のオバケ 口癖は ケッケッケケケ…後に名言に(ないない)編集
カメッククッパと共に登場するサングラスをかけたフードに身を包み込む亀 好きなモノははごろもフーズ編集

お話

第1~5話クッパの悪事編

第一話 クッパのいるところは後ろ

クリボー「暇だなー」
ノコノコ「フッ…じゃあならいじめてやろうか?」
メット「こいつ…クール気取っているのは前々からだが…かっこ悪いところをかっこつける…」
ノコノコ「フッ…新必殺技!ノコノコパンチだぜ」
クリボー「ギャーやめろー!」
メット(こいつ、フッとつければかっこいいと思っているのか…?しかも名前だっせーな)
マリオ「いやっふうー!ちょっと君達!」
クリボー&ノコノコ&メット「うわぁ!」
クリボー(もしや僕達が脱クッパ城作戦を実行したのがバレて倒しに着きたのか?)
ノコノコ(そうかもしれんな…)
メット(しかたねえ…マリオをまずは倒そう…)
メット「おりゃあっ!!!」
マリオ「なにいきなり攻撃して来るんだよ!クッパを懲らしめに行く手伝いを頼みたかっただけなのに!。」
ノコノコ「え?マジか?それなら俺達は喜んで!な?」
他の2人「喜んで」
マリオ「事情はだな…クッパがさまざまな会社を裏で倒産させているんだ…俺はそれをいち早く気づき、キノコ城が大変な問題がわかったときにあわてる前に懲らしめに行こうと思いな…」
メット「じゃあそろそろいきますか…話を聞いている間に超高速ハイテクインターネットでクッパの居場所を調べておいたので」
マリオ「うわっメット仕事早!その居場所は?」
メット「セブソイレブソキノコ通29番店」
一同「今後ろにある店じゃねええか!」

第二話 クッパ現る!

マリオ「まてぃ!クッパ!」
クッパ「あれ?五月蝿いなハエかな?」
クリボー「おらっ!クッパ!悪事はやめろよ!!」
クッパクリボーに…ノコノコに…メット…だれだっけ?とにかく吾輩の悪事をとめるのは許さん!!!3人まとめてかかってこいやあ!」
マリオファイアボール!!!」
クッパ「あっちいい不意打ちとはふざけるなあ!!!」
マリオ「いや?前からいたよ?」
クッパ「今誰がやった!クリボー!お前か!」
クリボーマリオです」
クッパマレオ?誰だ知らん!けど吾輩は今スライム肉まんを買うのだ!後にしてくれ!」
一方その頃…
パタクリボー「やー久しぶり!メット!えーと依頼の地雷をコンビニの前へ仕掛けていればいいんだよね?」
メット「ああ、そうだ、ありがとう」
パタクリボー「じゃあねー」
ノコノコ「なんの電話だ?」
メット「実はカクカクシカジカ…」
一同「メットは仕事はええな」

第三話 クッパ、地雷を踏む

店員キノピオ「えーとスライム肉まんですか?ここには売っていません」
クッパ「なんだと!何故だ!」
店員キノピオ「しかも2週間前にスライム肉まんはもう100万個売れてますよ!!!」
クッパ「だからなぜだと言っているんだ!」
店員キノピオ「マリオーマートにしか売っていないので」
クッパ「むかむかする!吾輩が懲らしめてやる!」
一方その頃…

パタクリボー「あーちょっとさっき間違いがあってね。相手を気絶させる程度っていったよね?けど相手が死ぬぐらいの強さにしてしまって」
メット「それは仕方ない。吹っ飛んだあと相手が落下するところで待ち構えててくれ多分マリオの家に落ちてくるからそれを防止してくれ」
パタクリボー「オッケー。じゃあねー」
マリオ「なんの電話だ?」
メット「実はカクカクシカジカ…」
一同「ええええ!」
そしてクッパ
クッパ「分かったマリオーマートに行けば在庫を大量にもっていてさらに量産しているところがあるんだな?うよし!いくぞ!」
メット「相手を麻痺させる程度にというの忘れてた」
マリオ「え?マジ?あ!クッパ行くな!」
クッパ「?」
メット「クッパ出るな!危ないから!!!」
クッパ「五月蝿いぞ!フンッ!」
ノコノコ「あっ!」
ボーン
クッパ「のおおおおおお!」
てってれっててれっててれってれ←ゲームオーバー時の音
一同「やれやれだぜ」
パタクリボー「おっとクッパきたきた。おりゃあっ!」
クッパ「ぬおぁああああ!」

第四話 ハリボテクッパ城潜入

クリボー「ここがクッパ城クリかー」
ノコノコ「そうみたいだぜ」
パタクリボー「んじゃはいるとしましょうか!」
メット「いいから甲羅から降りてくれ…パタクリボー」
マリオ「レッツゴー!」
バンッ!!!
クリボー「あら~クッパ城が倒れたクリよ」
ノコノコ「よくみりゃこれ、クッパ城の看板だぜ、みせかけみたいなもんかぜ」
メット「いや…なかは本格的みたいだよ」
パタクリボー「よっし!入ろう!」
ドッスン「通すかよ!!」
メット「邪魔だよどけよ、衛生を使用し3秒後ドッスンにビームが来るようにした、お前は縦にしか動けないからな…」
ドッスン「ぬおあああ!あとはバッタン頼むぞぉ」
ドッスン OUT!
バッタン「通すかああ!!!」
パタクリボー「空中乱れづつき!それとクリボー投げ!」
バッタン「ぐぉおおお!」
クリボー「痛いクリ!」
クッパ「ついに来たか…」
マリオ「やっとみつけたぞクッパ」

第五話 クッパ撃墜!

クッパ「ついに来たか!行くぞ!クッパ軍団突撃!」
マリオ「スーパーこのはを振り回せば安心だ」
ブル「オメェ遠距離攻撃かわせないだろ!オラっ!」
マリオ敗北クリボー&パタクリボー「えいっ!」
ノコノコ「オラっ!」
偽マリオ「踏みつければ問題ないのだ!」
クリボー&パタクリボー「フミっっ」
クッパ「我が軍の勝利だ!」
メット「…」
クッパ「お前いたのか?しぶといやつめ!ここは吾輩のクッパドロップ(スマブラの技)で始末!」
ぴょーん!
クッパ「クッパドロップ!」
メット「お前の落下地点マグマだぞ…」
クッパ「え?」
ヒューン
クッパ「熱い!ぬおぁああ・・・借りは返すぞぉ…」
メット「これも計算通り…全くだ」

7つの輝きのテレサの屋敷編

第六話 7つの輝きの話

メット「なんかこんなものを見つけたんだが」
ノコノコ「なかなか綺麗だな」
マリオ「ピーチ姫に似合うな」
クリボー「何か不思議な力がするクリ」
パタクリボー「うーん…多分それは7つの輝きの偽物だよ。7つの輝きは、全て集めると願いを叶えたりできるという」
メット「偽物か…だが…ここをこうしてこうしてみよう…」
クリボー「そんなことして何かあるのかクリ?」
ノコノコ「メットのことだ…多分すごいのができると思うぜ」
メット「できた…」
パタクリボー「もしやこれは7つの輝きの地図か?うーんまず一つは聖なるテレサの屋敷とな…」
メット「そこか…行ってみようか…(途中に小さいストーリーなどもいれながら)」
パタクリボー&ノコノコ&クリボー「いってみよう!」
メット「それじゃ決定」
こうして一行の旅は始まったのであった

マリオ「俺にもしゃべらせろよ!!!」
夜「知らんわ普通マリオはしゃべらない定義ですし」

第七話 テレサ屋敷までの道のり

クリボー「うー疲れたクリ」
メット「クリボーなぁ…俺はこんなに重い甲羅を背負っているんだぜ?」
パタクリボー「そうだぞ」
ノコノコ「いやあんたが一番楽だろ」
パタクリボー「いやー褒めなくてもいいですよ~ あ冗談冗談」
マリオ「意外とパタクリボー冗談言うタイプ何だね」

 ガサガサガサ
メット「ん?何か聞こえなかったか?」
クリボー「何も聞こえなかったよ」
ガサガサガサ…
ノコノコ「本当に何か聞こえるような」
クリボー「気のせいクリよ」

ガサガサガサ

???(ちょっと音立て過ぎだっ!)
??? (いやあいつが屁をするからよ)
??? (ワシを責めないで欲しいゴワス。カレー16杯食べただけゴワス!)
パタクリボー「絶対聞こえる」
クリボー「きのせ…」
 「ここであったが百年目!」
マリオ「オ・・・オノレンジャー!」
オノレンジャー「この世の悪を守るため!(ry」

一同「さっ 行こ行こ」
グリーン「あらら行ってしまったわ」

第八話 お化け屋敷にようこそ!

マリオ「お化け屋敷についたー!ささっお茶しよっ!」
クリボー「ふーちょうどのどが渇いてたクリ、弁当もあるよ」
ノコノコ「いただきます」
メット「あんたらなぁ…」

ヒュー…

パタクリボー「お…お茶が勝手に」

テレサ「ケッケッケケケ…良くここまで来た…7つの輝きがほしけりゃ奥までくることだな…」
ノコノコ「ああ、そのつもりで来た!行ってやるぜ!」
テレサ「来れるもんなら来てみろ…ケッケッケケケ…」
クリボー「ウザイクリ…」
パタクリボー「ま・・・まあ落ち着いて…」
マリオ「おら待ちやがれっ!!!」

スカッ  ドガッ!バギッ!ズドーン!」
メット「ドッスンが落ちてきた、あーあ上確認していかないからな…」
マリオ「バグってんだろおおおお!諦めねーよ!」

第九話 屋敷で登場クッパ様!?

ドン!ドスンッ!
マリオ「またドッスンか慎重に行こう…」

ボーーーーーーッッ!!!
クリボー「あっちぃいいいい!!!」
ノコノコ「ん?ほのう?(ノコノコの新設定実は馬鹿)」

クッパ「ふーお化け屋敷にきたが迷っちまった。クリボーかっ!ん?右に居るMという帽子を被った赤髭は?」
パタクリボーマリオだよ!」
カメックマリオか!なら倒さないとなっ!隕石っ!」


……
………MPが足りない

クッパ「あ・・・カメック…」
カメック「うん・・・クッパ様…一度引きましょう」
マリオ「言っちゃったな」
クリボー「言っちゃったね」
ノコノコ「まあいいか」
パタクリボー「まあいいな」
メット「それより…クッパが通ったあと道がある ここを通れば…」

第十話 輝きの在処

マリオ「テレサぁ!言ったとおり来てやったぜ!」
テレサ「そうか…じゃあ後は俺を倒せ…それだけだ」
ノコノコ「テレサにはファイアもジャンプも効かないから任せろ!」
テレサ「ケッケケケケ… さっ」
クリボー「こっちくんなぁ!」
パタクリボー「避けられたな」
テレサ「そう甘く見るなよ…ヒュー」
マリオ「総攻撃だぁ!」
ノコノコ「おらぁっ!」
クリボー「それぇっ!」
パタクリボー「たぁっ!」
マリオ「・・・所で…みんな・・・」
クリボー「…あっ」

一同「メットは!?!?」

     一方その頃…屋敷の天井では…

メット「あっ 輝き欠片あった」

メット「みんなあったぞ!!!…あれ?皆は?」

テレサ「…あんたらバカだなぁ…オバケなんだから倒せるわけねぇだよ」
マリオ「スターっ!」
テレサ「…というかもうメットが輝きとっていたんだが…」

一同「ええええええっ!」

マリオカスアンケート

どれくらい面白い?

選択肢 投票
面白い 0  
そこそこ面白い 0  
面白くない 0  
かなり面白い 0  

どれくらい続いてほしい?

選択肢 投票
20話まで 0  
30話まで 0  
50話まで 0  
ずっと続けて 0  
もうやめろ! 0  

ストーリーの中で何番目に面白い?

選択肢 投票
1 0  
2 0  
3 0  
4 0  
5 0  
6 0  
7 0  
8 0  
9 0  
10以下 0  

マリオカス専用のコメント欄

カードゲームにハマるルイージ達

説明

ルイージたちがカードゲームにはまった世界

ストーリー

第一話 とりあえず自己紹介?

ルイージ「あーカードゲームは楽しいね」
マリオ「だけどトランプだけで満足するなよ~」
キノピオ「あ、どうも僕たちカードゲームにはまってます」
ルイージ「僕はルイージ」
マリオ「マーリオーッ」
ワルイージ「俺はワルイージカードゲーム界の金稼ぎさっ」
キノピオ「今後よろしくお願いします」

第二話 新カードゲーム

マリオルイージワルイージキノピオ!新しいカードゲームを手に入れたぞ!」
ルイージ「マリオカードVSか~」
ワルイージ「やってみようぜっ!」
キノピオ「因みに自分は説明係が多いです」

第1戦目 マリオVSルイージ

キノピオ「このゲームはHP(体力)を設定してそれを削る簡単なゲームです」
マリオ「んっと それでは…クリボーで行くか」

クリボー:攻撃するとHPを2削りに行きます 身につけると1ターン防御が上がります

マリオ「よしっ!攻撃だっ!」
M15/15 L13/15
ルイージ「それでは次は僕が…」

ハンマー:攻撃をし続けます 毎ターンHPが+1減るが3×2+ほかのカードのダメージを与えられる

キノピオ「この場合はもう一度カードが引けます」
ルイージ「それではもう一度…」
次回に続く…

コメント欄

  • テスト -- 2012-01-31 (火) 19:40:49