star man

Last-modified: 2024-08-03 (土) 15:31:32

情報

名前star man
読み方スターマン
ニックネームStella
通り名二重の男
状態生存
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パーソナルデータ

特徴星空を体現したようなマントを羽織り、黄金の粉がちりばめられている服を着ている。心臓部分が光っているが意味はない、、、? 黄金の仮面を被っている。
イメージカラー黄金
性別
年齢最低でも500億歳以上
性格馬鹿げている/恐ろしいほど落ち着いている
人称一人称:俺/私/二人称:あんた、てめぇ、お前さん、ユー等/あなた、あんさん、お前等
体格身長211cm/体重87kg
好きなものとにかく楽しけりゃそれでいい/落ち着き
嫌いなものくだらんこと/騒音
好きな食べ物ピーナッツ
嫌いな食べ物
好みの人特になし/落ち着いてる人ならだれでも。
嫌いな人特にいない/別に嫌いという人はいない
恋人なし
得意俺ちゃんは手加減得意なのよ☆
苦手ない!これは断言、、、したいなぁ、、、
属性*1
武器・武装ナイト
能力アビリティにて、あと説明(ストーリー)で色々でてくる
IQ的知能ストーリーで
戦術知識上に同じく
身体回復力上に
弱点
出身
住んでる国u
住所u
職業u
所属u
種族u
イメージCV

説明 (実質ストーリーだがね!)

俺だよ俺

無限の宇宙の果て、「サクトス」。
無限の宇宙は、現実の単一宇宙と同等の大きさを持つ宇宙が無限に存在している空間を表しており、サクトスはその一番の外側。
時間そのものも内包していて、その大きさは三次元を上回る4次元に到達する。
そしてその外側にh
???「よぉ!俺だ!」
おいおい私がまだ説明しているときに何してr
???「こいつはなんか解説してくれる奴、名前はたぶんない!おれはstar man、なんかステラとかいう神秘的?な名前を付けられているくそ爺(500億歳以上)だ!」
star man「今は適当に宇宙を散歩中だ。なんか地球って星の料理がうますぎてはまっちまってよー、だから今アンドロメダ銀河とか言う場所から地球を探して、、、お、見つけたぞ。」
足に力をためるstar man、エネルギーの反動で周囲の空間がゆがむ。
star man「レッツゴー!!!!!」
思いっきりジャンプした。衝撃で億を超える地球と同等以上の質量惑星が消し飛んでいるがね(※もちろん全部生命がいない星です)
~天の川銀河~
star man「、、、、、、ぅぅぅぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
star man「スちゃっと。ハイ着地。やはり俺は天才的だ」
そういいながら周囲を確認するstar manだが。
star man「、、、あ、ここ月やん」
やはり馬鹿である
star man「は?」
なんでもない。
star man「さぁて、早く地球に行こう、、、とととと?」
その瞬間違和感に気づいた。後ろに気配を感じたのである。
star man「おめぇ、、、さては崩星だな?」
崩れる星と書いて崩星。
死んだ星「死星」の怨念が増大し、破滅意思となって甦った怪物である。
目の前にいるのは超巨大惑星の死星。大きさで言えば太陽系の3倍はあるだろうか。
数千の地球サイズの崩星も率いてやってきた。
貪・崩星「ふはははは、、、私こそが首領「貪・崩星」。この太陽系をも吹き飛ばすエネルギーをくらうがいい!!!
star man「黙れ偽たこ焼きがぁ!」(ぶん殴る)
貪・崩星「んんんんんんんんんがあああああああああああああ!!!!!!!!」(消し飛んだ)
崩星「、、、超新星爆発を⁰距離で食らっても無傷のボスが、、、」
崩星2「よし、逃げよう!すいませんしたぁぁぁ!!!」
ざっざっざ、、、
star man「ふぅ、、、たこ焼きどもめ。かえってかば焼きさん太郎でも食ってろ。ん?やっべせっかく予約していたたこ焼きが!冷める~!!!!!!!!!」
、、、一つ説明し忘れていたが、彼は頭おかしいレベルで強い。

2話ァ 「いっつも危機危機言ってるけど実はたいしたことない」

star man「ん~^やっぱたこ焼きと言えば〇だこだね、当たり前だけど。」
???「おいstar、何油売ってんだ」
star man「油なんか売ってねぇわ油で作った料理は食ってるが。」
???→イグジスタンス「馬鹿言ってねぇで働け、今バケモンが暴れてるんだ。」
star man「ヴァけもん?」
イグジスタンス「( ゚Д゚)ハァ?聞いてねぇのか?ほら、、、えーとこれだ。」
star man「ぬ?これは、、、おっE-21極超銀河宇宙団やんK、俺の故郷故郷。」
イグジスタンス「そうそう。それが今やばいことになっていr」
star man(裏)「詳しく話を聞こう。」

E-21超銀河宇宙団?並びにその外周

銀河団兵士A「やべぇでござるぅぅぅ!」
銀河団兵士B「こちらE-21超銀河団、実態不明の超巨大未確認概念体が接近中、会敵まで50秒を切りました。」
銀河団研究員「見てみたところこいつは「悪」の概念体だ、根源となる宇宙を潰さん限り永遠に復活してくるぞ。」
銀河団研究員「取り敢えず根源となる宇宙の数は2740個、つぶせるか?「stella」」
stella(star man)「その名で呼ぶのはやめろと言ったはずだエグジス、、、2740個、まぁ余裕だろう。」
銀河団研究員→エグジス「、、、さすがだ。」
stella「生きとし生ける星々よ。我に力を貸したまえ。「EVERY Dawns」!」ポポポポポ!
銀河団兵士A「うぎぃえまっぶし!」
銀河団兵士B「、、、見ろ。」
銀河団兵士「ん、、、おおおおうお、すっぎょ!さっきまで闇でおおわれてた宇宙たちが元に戻ってるゾ!」
エグジス「厳密には、作り直したんだ。」
銀河団兵士A「HUH?」
エグジス「奴の技、、、「EVERY Dawns」。あれを受けた闇は消滅する、、、闇に取り付かれた者も同時に。」
銀河団兵士A「ファ!?それじゃあの宇宙たち消えちまうやんけ!」
エグジス「そう。だが奴はその能力を改変した、、、「闇を書き換えて消去する」、つまり闇だけを消すという力に。まぁ闇に染まったものを改変するというのが正しいかな。」
銀河団兵士A「ほへぇ。それじゃ今のは数千の宇宙を書き換えたんだな。」
エグジス「そうそう、、、にしても大胆だ。あいつだったらあんな技使わなくても30秒で全闇消去くらいならできた、、、あー後始末大変だ。」
銀河団兵士A「、、、で、その後始末が俺らっすか~、ま、頑張りまっしょう!」
PART2 END

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偉業

セリフ

「」

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能力(アビリティ)

(スキル)

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