共演者やスタッフ等の情報(順不同)。
情報量が多くなりそうな場合は個別ページ化を検討。
- shinnosuke
ex. SOUL'd OUT のキーボーディスト。
ねこねこヘヴンの作曲/編曲を担当。
大コンバンワンマンではステージに登場し、ねこねこヘヴンに加えてマハラジャナイトを共演した。
その後、地獄の国技館バトルロイヤルにも出演。
- 眉村ちあき
自称「弾き語りトラックメイカーアイドル」。
活動初期からセンセイが注目しており、シンセウェイヴプロジェクトの際にオファーし共演が実現した。
大コンバンワンマンや地獄の国技館バトルロイヤルにも出演。
- 宇多丸
RHYMESTERのMC。
シューティングスターレディオにて共演、MVにも出演。
国技館で行われた地獄のバトルロイヤルではスケジュールが合わず、大きなパネルに印刷された写真が使われた。
2024年渋谷LINE CUBEでの The Best of The LETHAL WEAPONS にて、念願の生共演が実現した。
- キャンデーマン
ライブにおけるVJとしてツイン怒号システムを支える歌詞映像を出力している。
映像を使わないポンズのライブにも普通にお客さんとして来ていることがある。
年末のポンズサミットでは、配信のチャットから質問する形で場を盛り上げたりもした。
- 店長
一般名詞でありながら、ポンザーが「店長」と言った場合はブックマート都立家政店の店長である河村陽介氏を意味する。
バンド結成の直接的なきっかけを与えたため、特別な存在として認識されている?
いくつかのMVやイベントにも出演、中野サンプラザでの大コンバンワンマンでは客入れ時の影ナレも担当。
(店長は個別ページにしてもいいかもしれない)
- NOモーション
ストIIモノマネで有名なお笑い芸人。
都立家政周辺に住んでいるらしく、センセイが飲みに誘うことがあるらしい。
新宿バトルロイヤルや地獄の国技館バトルロイヤルにも出演したほか、ブックマートインストアライブで故障中のジョーに代わり駆けつけたりもした。
- 井手口裕樹
ポンズの活動においては「クソップ」として知られる、元お笑い芸人、俳優。
「ネズミさん」とも呼ばれる。
熱血ティーチャーでのラガーマンが最も印象的であり、PV出演のみならずライブにも参加している。
配信の中で就職が決まったことを報告している。
- 木田友和
熱血ティーチャーのナミダ役
X
- ラッシャー板前
(文章考え中)
- グレート義太夫
(文章考え中)
- DJ KOO
(文章考え中)
- 獣神サンダー・ライガー
(文章考え中)
- ディーゼル
Super Cub is No.1 の MV に出演したセンセイの同級生、当時の生徒会長。
2023年に行われたeスポーツ酒場にも来場し、ストIIでセンセイと対戦した。
Youtubeでのライブ配信のトーク中にスパチャ(投げ銭)をする等、日頃から見守っている様子。
- ミスタースズキ(鈴木陽介)
ソニーにおいてポンズのディレクターを3年間担当した人物。
コロナ禍による声出しライブが行えない中で、歓声SEを考案する等ポンズの活動に貢献した。
2023年サンリオピューロランドでのワンマンライブ時、他部署への異動によりポンズチームを離れることが感謝とともに発表された。
また、ポンズを担当するより以前に西川貴教の宣伝担当を行っており、その縁でイナズマロックフェスへの出演に繋がったことが、2023年ボートレース戸田でのイベント出演時にトークの場で語られた。
- 岐部昌幸
「ゲームセンターCX」の放送作家であり、同番組から発生した access リスペクトユニット「あくせく」のメンバー。
センセイと同じ群馬県出身であること、年も趣味も近いことから、「東京で会った地元の親友」と言われている。
群馬県庁広場で行われた「eスポーツ酒場」ではポンズとのスペシャルコラボライブも行った。
また地獄のバトルロイヤルにも参戦し、shinnosukeと並んで同一ステージ上にKX5が3本もあるという珍しい状況が発生した。
- 夜の字//カタオカミツマサ
スチルカメラマンとしてPV撮影に同行したりしている。*1