
| 解除条件 | ARでスコア11000p獲得 |
|---|---|
| 装弾数 | 30+1/124(217) |
| 使用弾薬 | 5.56×45mm NATO |
| 射撃モード | シングル/オート |
| 射撃速度 | (オート)750rpm |
| 弾速 | 600m/s |
| 最大射程 | 900m |
| ダメージ | (最大)24.0、(最小)18.0 |
| リロード時間 | (通常)1.9秒、(撃切)2.4秒 |
| 反動 | (上方向)0.32、(左方向)0.1、(右方向)0.3 |
| 初弾反動倍率 | 2.2 |
| ADS精度 | (停止時)0.20、(移動時)1.00 |
| 停止時 | 移動時 | |
|---|---|---|
| 立ち状態 | 3.0 | 3.5 |
| しゃがみ状態 | 2.5 | 3.0 |
| 伏せ状態 | 2.0 | 2.5 |
| 通常解除 | |
| UGL用レール | 初期解放 |
|---|---|
| リフレックス(RDS) | 10kill |
| レーザーサイト | 20kill |
| エルゴノミック フォアグリップ | 30kill |
| マズルブレーキ | 40kill |
| ACOG(4x) | 50kill |
| オフセットアイアンサイト | 60kill |
| アングル フォアグリップ | 70kill |
| ヘビーバレル | 80kill |
| M145(3.4x) | 90kill |
| フラッシュライト | 100kill |
| バイポッド | 110kill |
| コンペンセイター | 120kill |
| ホロ(1x) | 130kill |
| ブースター(2x) | 140kill |
| スタビー フォアグリップ | 150kill |
| サプレッサー | 160kill |
| バトルパック① | 210kill |
| バトルパック② | 260kill |
| バトルパック③ | 310kill |
| バトルパック④ | 360kill |
| バトルパック⑤ | 410kill |
| バトルパック⑥ | 460kill |
| バトルパック⑦ | 510kill |
| バトルパック解除 | |
| FLIR(IR 2x) | |
| PRISMA(3.4x) | |
| JGM-4(4x) | |
| COYOTE(RDS) | |
| フォールディング フォアグリップ | |
| ポテト フォアグリップ | |
| レーザーサイト(緑) | |
| LS06 サプレッサー | |
| PBS-4 サプレッサー | |
| レーザー/ライト コンボ | |
| R2 サプレッサー | |
| タクティカルライト | |
| 3点レーザー | |
| HD-33(1x) | |
| フラッシュハイダー | |
| バーティカル フォアグリップ | |
| IRNV(IR 1x) | |
| KOBRA(RDS) | |
| PKA-S(1x) | |
| PK-A(3.4x) | |
| PSO-1(4x) |
ゲームにおいて
前作に引き続いて登場。
尖ったところの無い万能銃で、ACE 23?に似ているが、あちらと比べるとリロード速度、反動、拡散値では勝り、他は同じまたは劣っている。
また、UGL用レールが付けられるというACE 23にはない利点がある。
アタッチメントの付け方次第でどんな距離にも対応できるのが強み。
プレイスタイルによって変えていこう。
実銃について
ドイツのヘッケラー&コッホ社(以下H&K社)が開発した、M4?の進化系。正式名称は「HK416」。
当時の名称は「HKM4」だったが、M4の製造元のコルトFA社から抗議され改名した。
内部機構はSCAR-Hと同じくショートストロークピストン式で、これまでのAR-15型の弱点解消に焦点があてられた。
また、アイアンサイトの見た目が変わる、レシーバーが黒くなるなど、総じてH&Kクオリティに仕上がっている。
・・・が、やはりこれもAK-12と同じく新要素の詰め込みすぎでお値段が高くなってしまった。
米特殊部隊には既に導入され、日本でも「特殊小銃」という名で試験導入されている。
多くの国の特殊部隊が標準装備している、人気の高い銃である。
動画
(実銃)https://www.youtube.com/watch?v=M9-KnrvJ7Qc
(ゲーム内)https://www.youtube.com/watch?v=NRjKjgdjCXI