みゅぐさん昼ドラ事件(みゅぐさんひるどらじけん)は、2019年(令和元年)10月17日に発生した事件。
概要
事の発端は春眠と絵村千咲がV高専生として再デビューしたことだった。
春眠と絵村千咲の復活及び勧誘により、みゅぐさんが再デビュー。春眠と絵村千咲がみゅぐさんを取り合っている中、3名の再デビューを知った3名の共通の友人2名(冬眠、夏眠)がV高専生デビューを果たした。
夏眠は春眠と絵村千咲とみゅぐさんの三角関係に乱入し、冬眠は怪文書の作成と狂気じみたリプライをあらゆるV高専生に送りつけた。
特に、浅浪沫はツッコミとリプライを返すのに多忙を極め、その上元カノに迫られるなど多くの被害を受けた。
余談
- 2名がそれぞれ「冬眠」「夏眠」と、春眠の派生版を連想される名前を名乗ったことから、絵村千咲も流れに乗って「永眠」を名乗った。
- みゅぐさんと雨下青猫は今回の事件の中心人物と近しい存在であったにも関わらず(みゅぐさんに至っては関係者)、傍観に徹した。
- 2人ともツッコミ役だったが、傍観に徹したために、浅浪沫はより一層苦労をすることになった。
- 千早旅兎は事件に巻き込まれたが、意外と被害は受けなかった。
- 事件名の由来は雨下青猫のツイート、「みん民が増えてみゅぐさんが取り合いになる昼ドラですか。成る程。」より。
