世界PK
- チーム戦とは違い、いつでも参加できます。
・参加は右上のアイコンの左端を押します。「参戦對戦」ボタンを押すことでエントリー完了です。
・勝つと宝箱が貰え様々な報酬が貰えます。3個までで6時間おきに空箱が消去されます。勝ったチーム単位なので自分は死んでもOK。
・報酬の宝箱は木の箱、鉄の箱、金の箱の3種類で、ランダムで決まる模様。2倍-4倍経験値薬、HP、SP回復瓶、悪魔巻物、オーラ丸薬などを確認しています。
・金の箱>鉄の箱>木の箱でレアが入っている可能性が高いです
・活力度というものが別にあり、2時間おきに1つ回復し最大10まで。0になった場合で活力度を+1とする場合、有料で50ポイントが必要。但し活力度ゼロでも参加だけなら何度でもできます。
・勝つと勝利ポイントがプラス1、負けと逃避はマイナス1
・PTの組み合わせは自動選択、オーバーキルされても飛ぶことはないです
→同レベル・同戦績のキャラを同一チャンネル・同一マップに配置し、両者同時にマッチング開始すると対戦させることが可能。
| 宝箱 | 手に入るアイテムの一例 |
|---|---|
| 木の宝箱 | HP回復小瓶、SP回復小瓶、2倍の経験値薬 |
| 鉄の宝箱 | HP回復小瓶、SP回復小瓶、オーラ薬1個 |
| 金の宝箱 | HP回復小瓶、SP回復小瓶、オーラ薬1-3個、2倍の経験値薬、2.5倍の経験値薬、3-4倍の経験値薬 |
攻略
・リモコンから戦闘情報を取ってオートで動かしている人が多く、手操作している人は少ないので行動パターンが一定しています。

・上の画像にあるように役にたたないNPCを出しているのは明確にカブタック(経験値倍増)です。
・レインアローを使ってくる敵は、早々に封印するか攻撃を。天雷を撃ってくるニースも同様。
・NPCは好みでOKで。転生したら友好バッジを付けよう。ロビンソンを使っているキャラもいました。
・水はフリーズ、インキュバス、可能なら縮水、火近接は瞬炎、火魔はコンフ、土魔はメティオ、風は暴風斬りまで覚えるとベスト。近接は下手に攻撃技を使うよりATKが1K以上あれば、敵を殴るだけでよいです。
・バグなのか装備を持ち帰るとPK前の状態のHP・SPになります。武器の持ち替えはできなくなりました。
・回復アイテムの使用はできません。
・手機版と異なり、レベル調整はありません。ランキングから対戦相手を調整されます。

・未転職LV60くらいまでは意外にもロケットランチャーがかなり有効です。ロケランは無属性攻撃のため、敵の属性に関係なく魔でSTRが低くても400以上のダメージを与えられます。損耗も速いが、精密ランチャーに造り変えれば、もう1度だけ使えます。
・アイリーンのプラズマガンは範囲攻撃ができる上に、転生すればプラズマチップになり更に強力になります。プラズマガン、プラズマチップが痛んで捨てても、オーストラリアの博士のところに行けば何度でも新品を貰えます。プラズマガンの取得はクエストの難易度が高めで、増援の多い剣竜を倒すのに弓耐性があるため課金弓も必要だが、可能なら挑戦してみてください。

・手機版と違うのはログインしてない自分や知り合いのゴーストが出てきます。補助を使った攻撃を主にしてくるが面白くありません。更には2対4とか1対3とかアンバランスな構成になることもあります。
・カフタックのキャラも多いせいか転職した後は竜などの役にたたないNPCはさすがに出してこないが、NPCなしでは勝敗は明確で狙い撃ちされます。更には火侍でHPが800-1500などというキャラもいるが、話になりません。NPCに金をかけすぎてPC本体が軟弱なのもいるが、こういった偏ったキャラは手機版では見かけません。
・更には、手機版はキャラレベルと対戦成績を両方加味して対戦相手を決めているので、自分のレベルより10レベル以上異なる相手と戦闘することはないが、羅得島は対戦成績だけで決めるようで、相手のレベルが20-40差と大幅に異なっていることがよくあります。手機版はPCが異なると同じ対戦相手と戦闘することはほとんどなく、キャラを変えて敵討ちということはできません。羅説島はそれが可能で、火でボコボコに負けた相手に、水や土で逆にボコボコにする、ということもできました。その点は楽しいですね。
・筆者は水、火侍、土の3つのキャラを持っているが水は土、火は水、土は火と風が天敵です。火侍+火近接のNPC(レイチェル、エンレイ)の組み合わせも見るが、水から見ると先手さえ取れれば単に餌食です。逆に土にメティオを食らうと一撃でやられることも多く、それがこのゲームの面白さでもあります。