ドイツ Tier7駆逐艦 Z-31

| 国家 | ドイツ |
|---|---|
| Tier | 7 |
| 艦種 | 駆逐艦 |
| 種別 | ツリー艦艇 |
| 派生元 | Ernst Gaede |
| 派生先 | Gustav-Julius Maerker |
諸元
主砲解説
本艦および独駆第2ツリー最大の特徴の150mm砲を主砲として装備している。厳密には前TierのErnst Gaedeも装備していたが。
装填こそ遅いものの、軽巡洋艦並みの口径を持ち、AP弾を遣えば6km前後の近距離では同格巡洋艦のバイタルパート貫通も狙える。
このAP弾は跳弾角度の優遇もあるので、メインとして使っていきたい。
魚雷解説
魚雷射程は10kmと実用的だが、装填時間も遅く雷速も遅いので、見た目ほど頼りにならない。とはいえ射程内にいる戦艦などは積極的に狙っていこう。
消耗品解説
独駆第1ツリーとは異なり、水中調音を取り上げられてしまった。なので敵小型感を積極的に捕捉しに行くことはできないし、煙幕内では常に魚雷を警戒しなければいけない。
総評
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史実・小ネタ
ドイツ海軍の1936A(Mob)型駆逐艦。1936A型のサブグループであり、史実でも150mm砲を主砲として採用している。