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攻略の手引き

Last-modified: 2017-05-19 (金) 14:13:38

鶺鴒台(ガチャ)は出来るだけしっかり引こう Edit

  • 鶺鴒台、所謂ガチャが24時間に1回無料で引けるようになるため、戦力の拡充、後々の輪廻用などの為回復した後はできるだけ早めに引くといいかも
  • 毎日決まった時間に無料で引けるわけじゃなく、24時間でゲージが最大になると無料で引ける仕組みなので、引く時間が変われば次に引けるのはそこから24時間後なことに注意

兵種の違い Edit

  • 兵種によって役割や伸びるステータスが違い、また一番重要な部分として後述する行動順への影響度が違う
  • 以下は大雑把に各兵種の役割(10/01時点のもの)
    • 剣士=物理防御重視
      • 攻撃力はそこそこ。行動速度は遅め。
    • 鬼人=単体火力特化
      • シュテンドウジの陰転身のみ縦2マスの範囲を覚えるが他キャラは一切範囲覚えない。
      • 単体火力としては最高、HPは高めだが防御力が低め。行動速度は普通。
    • 侍=魔法防御重視
      • 攻撃力はそこそこ、剣士の魔防型みたいなもん。行動速度が早い。
    • 天将=麻痺、毒、暗闇と言った状態異常特化のクラス
      • 付与率は結構高め。ただし攻撃力かなり低い、行動速度かなり遅いでレベリングに不向き。
      • 麻痺自体は先手取れば2T行動不可と強力なんでボスが来たら輝くかも。
    • 楽士=バッファー
      • 味方英傑の攻撃力、防御力といったステを強化できる。上昇量は50%上昇と強力なため、編成によっては有用。行動速度も速い。
      • バフ効果は1T(使ったターン)のみなため、攻撃バフは味方が攻撃する前にかけられないと意味ない事に注意。
    • 巫覡=回復役
      • 回復が必要なら必須級。ただし効率良く敵を倒す事が求められるレベリング周回にはやや不向き。
      • 一応キャラや転身の方向によっては攻撃奥義も覚える。
    • 星詠み=範囲火力
      • 早期から範囲攻撃を覚え、序盤のレベリングのお供に心強い。
      • ただし行動速度が遅く複数組み込むと高確率で敵に先手を取られることが増える。
    • 忍=行動速度最速、範囲火力
      • 味方の行動順を押し上げる重要な役割に加え、金以上の忍が多く覚える75での範囲攻撃は高火力。
      • 75までこそ時間はかかるが、2人程育った忍がいればレベリングは現状ではほぼ事足りるようになる。モモチタンバジライヤは早期から範囲攻撃を覚え魔力も高いので非常に強い。

行動順の仕組み Edit

  • このゲームの行動順はよくある素早さ、俊敏などの数値が高いキャラからではなく、
    兵種や敵種族毎に行動の優先順位が設定されており、横列にいれた兵種で平均化され速い列から行動(その中で俊敏の高い順に行動)
  • 行動の優先順位は忍>魔狼=楽>侍>不死者=巫=鬼>淫腐=五武燐=星=剣>闇豚=鱗兵=天
  • 列の平均値が同じになってた場合は、俊敏が一番高いキャラの列が先に動くっぽい
    • 例1:味方が忍忍忍 相手が狼狼狼の場合俊敏が高いキャラがいる列から最初に動く
    • 例2:味方が忍忍忍 相手が狼狼淫の場合こちらの忍3がいる列が最初に動く
    • 例3:味方が忍忍侍 相手が狼狼狼の場合相手の狼3がいる列が最初に動く
      と言った感じ
  • 敵に先手を取られてしまうとダメージを受け魂が減り、主力のキャラが戦闘参加できなくなる場合もあるので出来るだけ敵の先手を取るように編成すると良い
  • 各兵種編成による詳しい順は行動順を参照。

装備、属性を揃える Edit

  • 錬金堂にて装備を制作した際は無印(無印)、壱(高品質)、弐(超高品質)、参(極品質)と出来上がる品質が違う。
  • 高い品質の装備程ステータスが高め。出来るだけ品質が高く強いものを選ぶと良い。
  • 武器属性も非常に重要で、属性が設定されていない奥義(無属性含)は攻撃時の属性は武器属性となる。
  • 1ステージで出る敵の属性は決まっているので、属性をついた装備をもっていけば攻略が有利になる。
  • 討伐で手に入る陰陽武器は攻撃力は若干高く汎用性は高めだが、出せる火力的には「属性合わせた弐武器」>「陰陽武器参武器」なので周回するマップ用に属性武器を用意しておくといい。
  • 装備品は製法書を入手すると錬金堂で作れるようになる。製法書は、討伐で敵が稀に落とす黒色の宝箱(=黒箱)から入手。もしくは錬金堂のレベルを上げる事で入手可能。

オススメのレベリングスポット Edit

  • 基本的には狼が出にくく先手が取りやすい場所
    2−9
    4−7(通称ワカメ)、4−9
    5−1、5−6(赤)、5−11
    6−1、6−10
    7−5、7−6
    8−6
    9−3