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121スレ/お家でハメ撮り

Last-modified: 2016-04-23 (土) 19:49:23
548 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2015/04/26(日) 00:54:40.55 ID:Sf26dqz00
まどかがアメリカから帰国して一ヶ月経ったある日のこと。鹿目家にお泊りする事になったほむらは、まどかが席を外した隙を突いて部屋に隠しカメラを仕掛ける。
まさか盗撮されているとは夢にも思わないまどかは、いつにもまして淫らに乱れてしまうのだった。

「んっ!…良い、気持ち良い…ほむらちゃん!ほむらちゃん!」
「あまり声を出すとご家族に気づかれるわよ?」
「そうなんだけど…気持ちいいんだもん」

僅かに息を殺すまどかだったが、上下に動く腰を止めることは無かった。

「最初はあんなに痛がっていたのに。もうすっかりHな子になっちゃったわね、ふふ」
「…こんなふうにしたのはほむらちゃんだもん」

拗ねて可愛らしく頬を膨らせるまどかだったが、その時不意に部屋の扉がノックされ、父の声が聞こえてくる。

「まどか、夕飯の準備が出来たから降りておいで」
「は、はい!」

一転、青ざめて硬直するが、扉に鍵が掛かっている事を確認していたほむらは、意地の悪い微笑みを浮かべて行為を再開する。

「…あっ!?」(ほむらちゃん…動いちゃだめぇ!)
「まどか?どうしたんだい?」
「な、何でも、ないの…んっ!ちょっと、ベッドの角に足をぶつけた、だけ…だからっ!」(ギシギシ)
「ご心配には及びません。少し赤くなってるだけですから。すぐ降りますね、おじさま」

ほむらの声に安心したのか、やがて階段を降りる足音が遠くなっていく。

「もぉ!ほむらちゃん!」
「必死に耐えてるまどか、とっても可愛かったわ。でも急がないといけないわね」
「…きゃっ!?」

対面に抱き合っていたまどかの身体をベッドに押し倒すほむらの瞳が、悪魔らしい欲望の色に染まる。

「だ、駄目だよ、今激しくされたら声が…んーっ!?」

声を上げられないようにキスで唇を塞ぎ、唾液を流し込みながらズンズンと幼い子宮を責め立てる。

(こんなの…おかしくなっちゃうよぉ!)
(服が汚れるといけないから、このまま出すわよ)
(…ダメなのに、また中に出されちゃってる…)

絶頂と共に欲望を注ぎ込まれ、ぐったりと横たわるまどかの顔の前に、今まで自身の中で暴れまわっていたモノが差し出される

「いつものやつ、お願い」
「でも急ぐんじゃ…」

ふらつきながらも上半身を起こし、戸惑うまどかだったが、やさしく頭を撫でられると言われるままに舌を出し、口に含んで一滴残らず綺麗に舐めとっていく。

「ありがとう。ほら、ごっくんして。美味しい?」
「…苦いよぉ」
「ふふ、それじゃあ美味しいご飯にしましょうか。急ぎましょう」

その後、そのまま下着を履いて髪や衣服の乱れを整え、食事に参加するまどかだったが、両親にバレてはいないか気が気ではなく、料理の味もよくわからなかった。
後日、その時の様子を一部始終撮影した動画を見せられたまどかはやがて少しずつ、ハメ撮りされる快感に目覚めていく

「ほら、ちゃんとカメラの方を向いて?蕩けた顔でイっちゃうところ、しっかり撮らないと。ふふ、すごい締めつけね」
(あぁ…またカメラの前でイかされて、出されてるところ、撮られちゃうよ…)

家族に隠れ、生まれ育った部屋で毎日のようにハメ撮りされてしまうまどか。その下腹部にはトカゲの紋章が刻まれ、やがて新たな命が宿るにはそれほど時間は掛からなかった…

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