目次
Mitsubishi F-2B
基本情報
| 国家 | 日本 | 車両種別 | 攻撃機 |
|---|---|---|---|
| 値段 | 限定入手 | 同型機 | F-16C Night Falcon |
初期ステータス
| ステータス名 | MK1 | MK2 | MK3 |
|---|---|---|---|
| 耐久性 | 20600 | 22600 | - |
| 速度 | 550.0km/h | - | - |
| アフターバーナー | 2210.0km/h | - | - |
| 操縦性 | 49°/s | - | - |
| 出力重量比 | 2500kg | - | - |
強化ステータス
| ステータス名 | MK1 +50 | MK2 +50 | MK3 +50 |
|---|---|---|---|
| 耐久性 | 22660 | - | |
| 速度 | 566.5km/h | - | |
| アフターバーナー | 2276.3km/h | - | |
| 操縦性 | 50.5゚/s | - | |
| 出力重量比 | 2625kg |
最大ステータス
| ステータス名 | 初期値 | 最大値 |
|---|---|---|
| 耐久性 | - | 31,518 |
| 速度 | - | 764.5km/h |
| アフターバーナー | 2408.9km/h | |
| 操縦性 | - | 65.7°/s |
| 出力重量比 | - | 3500kg |
| 偽造 | 20% |
武装
| 武装名 | 枠数 |
|---|---|
| M61A2 | 〇 |
| スロット1 | 〇〇 |
| スロット2 | 〇〇 |
| スロット3 | 〇〇 |
| スロット4 | 〇〇 |
装備
| 項目 | MK1 | MK2 | MK3 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 弾薬 | M53 API | M56 HEI | |||
| 武装 | GCS-1 | JLAU-3/A | GBU-38 JDAM | GBU-32 JDAM | GBU-31 JDAM |
| 武装 | AAM-3 | AAM-5 | AAM-4 | AAM-6 | ASM-3 |
| 外殻 | 電波吸収コーティング | 複合材料 | 強化パネル | 機械化の改善 | フライ・バイ・ワイヤコントロールシステム |
| 車体 | オールモード超音速ノズル | 電子推力制御システム | エアコン設備 | 改良されたターボジェットエンジン | |
| 設備 | 自動消化装置 | 電子光学システム | アップグレードされた迎撃レーダー | ATFLIRシステム | 自動火器管制塔 |
太線の装備は優先して強化していくのがおすすめ
その他
ゲーム内の説明
F-2Bは、F-2多用途戦闘機の二座席型で、訓練用として設計されつつも、実戦に完全対応した戦闘能力を備える。
F-16 Agile Falconを基に、日米共同で開発された本機は、胴体・主翼・尾翼がF-16よりも大きく、主翼面積は約25%拡大。これにより、離着陸性能、兵装搭載量、空中機動性が全て向上している。
機体表面にはレーダー波吸収素材(RAM)が使用され、ステルス性が強化されているほか、J/APG-1に代表される国産アビオニクスを搭載。これは世界初の実用AESAレーダーで、目標の同時追尾・同時攻撃能力に優れる。
訓練機でありながら、空対空・空対地兵装の運用が可能で、戦闘任務への投入も行われている。主に松島基地の第21飛行隊などに配備され、実戦部隊と同様の任務をこなす、実力派の二座戦闘機である。
評価
- 耐久
加筆求む - 操舵性
加筆求む - 火力
対地3枠。
本機の目玉は射程1.6kmのGCS-1爆弾ととASM-3対艦ミサイル。正面にしか撃てないが、対空自走砲の機銃射程外から撃てるのが魅力。
だが警報を鳴らして煙幕を炊かれるとロックできないのがネックでもある。おまけ程度だが他にも360°撃てる誘導爆弾もある。
不満な点として対空が弱く外側の対空ミサイルはMK1しか載せられない。ただし同ティアのF18上回る操縦性があるので機銃で蜂の巣にした方が早いかもしれない。 - 総評
加筆求む
史実
F-2Bは、日本の三菱重工業とアメリカのロッキード・マーティン社が共同開発した支援戦闘機「F-2」の複座型であり、主に教育・訓練用に運用されている機体である。F-2シリーズは、アメリカのF-16戦闘機をベースに、日本独自のニーズに合わせて大型化・高性能化された設計を特徴としており、「平成の零戦」とも称されることがある。
F-2BはF-2A(単座型)と基本的な構造を共有しており、航法・戦闘能力も可能な限り維持されている。主な違いは後席に教育用の機器を備え、教官と学生が同時に搭乗できる点にある。これにより、自衛隊パイロットの養成や戦術訓練に活用されている。
1995年に初飛行し、航空自衛隊では2000年から実戦配備が開始された。量産数はF-2全体で約90機程度にとどまっており、F-2Bはそのうちの約30機が製造されたとされている。
その性能と特性から、F-2Bは実戦任務にも限定的に参加可能とされており、災害派遣や領空監視任務においてもその姿が確認されることがある。
コメント欄
- 史実欄に実車(実機)の画像貼ってあるのも悪くないな -- 2025-05-31 (土) 15:25:25
- (他人の画像を)無断使用するやつが出てきそう(自分はphotoAC使ったけど) -- 2025-05-31 (土) 15:33:06
- 欲しすぎる。 -- 2025-05-31 (土) 16:22:37
- 将来的には多分ゴールド売りするだろうから20000ゴールドくらい貯めて一緒に待とうぜ -- 2025-05-31 (土) 20:14:23
- 因みにJ-15再販の時は12000G,90式は15000Gだったね -- 2025-05-31 (土) 21:13:49
- 超課金して手に入れた人からしたら発狂もんだろうな -- 2025-06-01 (日) 01:04:50
- 欲しすぎて200連したけど爆死。おとなしくゴールドためて待つほうが絶対いいと思う… -- 2025-06-12 (木) 11:12:19
- 将来的には多分ゴールド売りするだろうから20000ゴールドくらい貯めて一緒に待とうぜ -- 2025-05-31 (土) 20:14:23
