ぷちデレラ

Last-modified: 2020-08-22 (土) 00:35:01

ぷちデレラ

砂塚あきら
[ぷちデレラ]砂塚あきら.png

ぷちTOP

全Lv共通「服、好きなんで。バイトも服屋だったし、SNSにファッション用のアカウントあるし。テンション上がるんで」
「スマホ中毒? まあ、そうかも。現代人、みんなそーデスよ。大人も子供も必需品だし」
「ネットで自分のスタイル貫きすぎて、イキってるのは痛いから、自分はやらないつもり」
「ファッション好きで、SNSが好きな、普通の女子高生。好きなゲームジャンルはFPS。自己紹介、終わり」
「マスク? まあ、寝不足で顔死んでても誤魔化せるし、風邪うつされないし、乾燥もしないし」
「あんま先のことは、わかんないな。1年後でも遠いって感じ。今日明日が自分的には大切なんで」
「仕事の打ち合わせ? じゃ、アカウント教えるから。ダイレクトメッセージで飛ばしてくれたら、確認しとく」
Lv1~10「オーディションかー…受けなきゃなんデスよね。自己紹介とアピール? アカウント見て分かってほしいなー」
「アイドルって、自分みたいな人がやるイメージなくない? まあ、飽きるまでは、やろっかな」
「バイト帰りに、声かけられたじゃん? SNSに写真上げたばっかだったから、それでかなって」
「自分がダンスやるとか、想像してなかったし。やばい、今までなったことないトコが筋肉痛…」
「#今日のあきら #テンション低め #兄ぃとFPSやりすぎて寝不足 #次回はLIVE配信予定」
Lv11~20「服垢の方、最近評判いいみたい。いいね増えたのは、ポージングの練習のおかげとか? へへー」
「#おすすめ服 #ちょろっと掲載 #新作はマストバイ #ていうか買った …これでよし。投稿っと」
「苦手なことするの疲れるけど、レッスンはあんま疲れなくなったな。アイドル、慣れてきたかも?」
「あー、あのMA-1買っておけばよかった。ミスったー。再販しないかな…」
Lv11~30「いい服着せてもらえたら、めっちゃテンション上がる! 好きなことできたら、普通そーでしょ?」
「ハマってた味のポテトチップス…地元限定だったのか。こっちに売ってないのなんてあるんだ…」
「#困った #テンションあがる服多すぎ #アイドルあるある #全部着たい #ファッション満喫 #サイコー」
「こないだSNSでしか見なかったレア服着てる人がいてさ。やっぱファッションは都会のが進んでるね」
Lv21~30「動画編集も軽くならできるけど、兄ぃの方が得意かな。自分はSNSのが得意デス」
「自分みたいなアイドルがいるのもアリなんだ。アイドルのスタイルはいろいろあっていいなー」
「Pサンって、本当に偉い人? なんか雰囲気がわかんないってか…思ったより普通っぽいかな」
「…お。この人の服装、めっちゃいい。フォローしとこ。…うわ、いいねの数がめっちゃすごい」
「服垢投稿しよ……ん、フォロワー増えてる。ゲーム垢は……あ、こっちもだ。アイドル、すご…」
「もしかしてアイドルの影響ってやばくない? ちょっとテレビに映っただけで、バズってる…」
「ちょっとしゃべりのテンションが上がったらしくて。動画のコメでそう書かれてたんデス」
「ファンミーティングとか、やってみたいな。女の子限定で、服の話したり。男子は…ゲーム大会したり?」
「アイドルの感想? あんまり変わんないかな。服もFPSも動画も、好きなことはできてるし」
「名前は砂塚だけど、FPSじゃ砂以外もたまに使うよ。…あ、砂ってスナイパーのことね」
「スキン悩むなー。あのSRだったら、光る方が絶対カッコイイと思うんだけど、派手すぎるしなー…」
「ファンからエアガン贈られても、置く場所に困るし。兄ぃに保管してもらってるんデスよね、実は」
「#今日のあきら #テンション高め #兄ぃとFPSで大勝利 #再生数爆上がり #ありがと」

ぷちレッスン

選択画面

Lv1~10「夜はゲームするから体力温存したいし、簡単なのなら、まあ…。できるかわかんないデスけど」
Lv11~20「やりすぎても飽きそうだし、張り切りすぎてもね。あ、迷惑かけないくらいにはやるんで」
Lv21~30「練習したらしただけ身につくのはゲームもリアルも同じかな。レベルあがってる感ある」

ベースレッスン

全Lv共通「…こんなに走るの? 学校でもランニングって、あんましないよ。やっても軽く走るくらい」
「これ…もう走れない気がする。歩いていこ……そーいうのじゃない? はぁ…そーデスよね」
Lv1~10「いい靴履けばテンション上がる? 新作のスニーカーは、履けないなー。泥とか付いたら、テンション下がるし」
Lv11~20「#ランニング #そろそろ帰りたい #足痛い #地道なレッスン #実況して気分を紛らわす #応援して」
「………………心を無にしたら、この時間が早く終わるんじゃないかな。…………無理そう」
Lv21~30「これが終わったら、コンビニ寄って、コーラとお菓子大量買いして、シャワー浴びて、ゲームする! 絶対!」
「#今日のあきら #ランニング #お気に入りのウェアでテンションあげる #いつも応援ありがと」

テクニカルレッスン(Vo)

全Lv共通「#今日のあきら #ヴォーカルレッスン #ボーカルレッスン #どっちでもいいけど #どっちかにして」
Lv1~10「声枯れそー。普通、大声出すことってなくない? さすがにもう15だし、騒ぐキャラでもないし」
Lv11~20「口パクでも、見てて面白ければアリじゃないかな。…え、ダメ? そーデスか。じゃあまあ、歌うか」
Lv21~30「動画のエンディング用でジングルとか録ったことあるけど…フリー素材で作ったやつだしね」
「ネットLIVEは、自分っぽくないかなー。そこはリアルでやろーよって思う。ここにいるんだし」

テクニカルレッスン(Vi)

全Lv共通「#今日のあきら #ヴィジュアルレッスン #いい服着れるなら全然アリ #演技は服関係ない」
Lv1~10「多少大袈裟にやらないと、感情って伝わらないらしーデス。…盛れってことかな?」
Lv11~20「嘘っぽい演技すると、冷める人もいるよ。今の世代。かといって、棒演技は痛すぎるし」
Lv21~30「見た目が大切? 確かに。動画もサムネとタイトルが命だし。SNSも映えないとだし。大変だよね」
「カメラは別に気にならないかな。いつも自分で撮ってるし、SNSで写真もたくさん上げてるし」

テクニカルレッスン(Da)

全Lv共通「#今日のあきら #ダンスレッスン #レッスン着コーデ #体力ないから無理かも」
Lv1~10「はぁ……はぁ…………最初っから飛ばしすぎじゃないデスか? トレーナーサン、厳しすぎでしょ」
Lv11~20「う……FPS酔いはしないのに、ターンしてて酔いまくるとか。自分、笑う……。あー、しんどい」
Lv21~30「体力ないから、すぐバテるよ。どっちかって言うとインドアだし。…陰キャではないと思うけど」
「歌いながら踊る? この振り付けを? 難しいコト言うよね。何日やってもできる気がしないな」

テクニカルボード

テクニカルボード共通

ボード「#テクニカルボード #何 #パネル悩む #外れとかないよね #当たりがほしい」
「……そこのパネル、チェックしたらいいんじゃない? 他も見とく?」
「どーする? 自分的には焦らず、自分のペースでって感じデスね」

テクニカルボード解放時

ボード2(Vo)「いろんな歌のスタイルがあっていいよね。今は円盤よりもDL派多いし、そっちのが手軽だし」
ボード3(Vi)「もうちょい撮る? 何枚も撮らないといいの出ないのあるし。奇跡の1枚狙っていこーよ」
ボード4(Da)「ヒールで踊ることもあるらしいデス。アイドルって、体幹鍛えてるんだね。アスリート並みじゃん…」
ボード5(Vo)「どーせ歌うなら、歌ってる自分のテンションあがるやつがいいな。あと、服が映えるステージはマスト!」
ボード6(Vi)「こんなにいろんな服を着られるなら、もっとアイドルの公式垢チェックしとくべきだったな…」
ボード7(Da)「踊ってみた系の動画の人は、こんな気分? 振り付け自作とか、好きじゃなきゃできないね」

その他

ぷちプロフ「Pサン、けっこーセンスあるっぽいし、選んでみてよ。自分に合うやつ、よろしくデス」
「#今日のあきらコーデ #コンパクトでもインパクト大なサイコーの1着 #自分のPセレクト」
ぷちショップ「Pサンも来るの? そーデスか。まあ、いいけど…自分も好き勝手見てくから、邪魔はナシね」

ぷちエピソード

エピソード1

Viレッスンエピソード1

セリフ「あ。Pサン来てたんだ。何か用ありました?はぁ。ヴィジュアルレッスン見てた?どーもデス。結果?まぁ、ぼちぼちかな……。」
「トレーナーサンに、わりと褒められて。はじめてにしてはいいとか。よくわかんないけど、一応そーいうことみたいデス。」
「はぁ……独学っていうか、自分で自分撮って、好き勝手上げてるだけだけど。それがよかった?……はぁ、そーデスか。」
「服好きだから、服垢作って、好きな服上げて。見てくれてるフォロワーのリクエストにも応えたりして。それがよかったのかな。」
「レッスンの感想?別に、面倒な感じはなかったんで、またレッスン受けてもいいかなーって。まぁ、そんな感じデスね。」

エピソード2

Voレッスンエピソード1

セリフ「…………疲れた。声ガラガラだし、腹筋痛いし。帰ったらコーラ飲みながら、ゲームでもしよ。……あ、いたんデスね、Pサン。」
「今?帰るとこで。ヴォーカルレッスン終わったし、今日はもう予定ないんで、オスでした。……え、話デスか?まぁ、いいけど。」
「ネットに上げてるやつ?あー、配信とかはしてるけど、歌ってみたとか、踊ってみたとか、そーいうのは趣味じゃないんで。」
「他人が上げてるのは見るけどね。まぁ、流れてきたものくらいはだけど。自分でやるのとかは、興味ないデス。」
「アイドルって歌うもんだから、レッスンがあるんだし。嫌いでもないんで。配信はしないけど、仕事はするよ。そんな感じデス。」

エピソード3

Daレッスンエピソード1

セリフ「オハヨーございマース。あ、Pサンどーも。今日?ダンスレッスンの日だけど。見ていきたい?はぁ、そーデスか。ま、ご自由に。」
「そんな、面白いもんとかなんもないよ。普通っていうか、たぶん自分、今日のレッスンついてけないし。」
「ふだん運動してないし。別に、得意でも不得意でもないデスね。学校の授業で、怒られない程度にはやるけど。」
「普通に生活してて、全速力で走るとかないし。……え、ある?そーデスか。自分の場合は、ないかな……。」
「レッスンの不安?ないけど、疲れるのはあんまり。一応、やるけど。あ、そろそろトレーナーサン来るんで。じゃ、そんな感じデス。」

エピソード4

ステップアップエピソード1

セリフ「基礎レッスン、これで終わり?じゃあ、チュートリアル完了デスね。お祝い……って、まだ仕事もしてないのに?そんな大袈裟な。」
「マスターしたかは、どーデスかね。微妙かな。知識は、まあそれなりに?実践してないんで、使えるかどーかはわかんないデス。」
「レッスンは、好きでも嫌いでも、特に。上達した?どーも。実感はないけど。レッスンやる前と、何かが変わったわけじゃないし。」
「てか、Pサン、アイドルにしたいとかマジだったんだ……。疑ってたっていうか……まぁ、最初はジョークかなって。普通、思うって。」
「まあ、まだ飽きてない……っていうか、結構面白いと思ったかも。いろいろアンロックして、選べるステージが増えた感じ、かな。」

エピソード5

Viレッスンエピソード2

セリフ「アイドルになったら、いろんな服たくさん着られるんデスね。それ、早く言ってよ、Pサン。モチベ、かなり変わってくるじゃん。」
「今日、演技用に着ていいって言われた衣装、あれ、どこのショップのだろ?はじめて見た。いいねが乱獲できそーだったな。」
「あ、大丈夫。SNSは禁止でしょ。上げてないデス。写真もダメって言われたから、一枚も撮ってないし。自分用にも撮ってない。」
「まー、上げたい気持ちはなくはないけど、迷惑はかけないよ。炎上とかやだし。また、いい服着させてもらえれば、それで。」
「次のレッスン、いつ?Pサンならスケジュール把握してるんでしょ。次のレッスン……ってか、次の衣装が待ち遠しいなー!」

エピソード6

Voレッスンエピソード2

セリフ「はぁー、終わりっと。今日は早く帰ろ。配信予定してるし……ん?なんだ、Pサン。いるならいるって言ってくれればいいのに。」
「あ、レッスン?課題を出されたよ。音程ハズしてたから、さすがに自主練しなさいってさ。まー、そーだよねーって感じ。」
「焦り?いや、ないけど。歌は、歌が上手いアイドルに任せておけばいいし。人前に出れるくらいなら、自分的にはそれで。」
「みんなも、歌姫レベルは期待してないよ。配信してると分かるんだよね。自分じゃないと表現できないこと、求められてるの。」
「それが何かは、まだわかんないけど……Pサンから見て何かあったら言ってよ。ま、今日はもう帰るけどね。おつかれー。」

エピソード7

Daレッスンエピソード2

セリフ「はー。グループレッスン?ていうの?みんなであわせて踊るやつ。会ってまだ数日の人同士で、うまくいかなかったなーって。」
「野良プレイはよくやるけど、ゲームとリアルは違うし。それにFPSはチーム戦でも、同じ動きすることってないし。役割違うし。」
「でも、みんなで同じ動きをするなら、タイミングも角度も合ってた方が映えるよね。そこはネットもリアルも同じなんだ。」
「まぁ、Pサンは心配かもだけど、今は下手なりにやるしかないデス。ソロプレイも楽しいけど、マルチでしかできない楽しみもあるし。」
「とりまIDは交換したから、ダイレクトメッセージで今日の動画シェアして練習するよ。え?イマドキのアイドルの練習法は、こんなもんデスよ。」

エピソード8

ステップアップエピソード2

セリフ「#今日のレッスン完了#レッスン着も自分らしく#汗だく笑う#アイドルnoob#初心者歓迎#まだまだ空気プレイ」
「……これで、よしっと。あ、いるの気づかなかった。Pサンって、たまにステルスキル狙ってる動きしてるよね。ヤバいデスよ。そのムーブ。」
「てか、Pサンって、服垢見て声かけたんじゃないんだね。ゲーム垢でも無いし。最初、接し方もわかんなかったよ。今は慣れたけど。」
「自分もアイドル興味なかったけど、ここは好きにやらせてもらえるし、けっこーアリかな。ムリして頑張る必要も無さそうだし。」
「それに、Pサンも自分のコト気に入ってくれたみたいだし。アイドル、なってみるよ。アイドル砂塚あきらのフォロワー第1号は、Pサンねっ!」