the 9th Anniversary1

Last-modified: 2020-12-01 (火) 23:11:10

就任発表会会場(1~2日目)

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セリフ一覧

開始時コメント

セリフ「#今日のあきら#ジュエリーブランド#アンバサダー就任」
「流れはちゃんと頭に入ってるよ。あとはやるだけ」

お仕事

お仕事「次の日に仕事ってわかってたし。さすがに夜更かししないよ」
「アンバサダー就任で、意気込みの挨拶か。堅苦しいのは、ちょっとね」
「クールでシック…。うん、自分、このアクセのデザイン、好きだな」
「Pサン、撮ってもらえません?SNSにアップする許可、もらえたんで」
「緊張は…Pサンの顔見たら緩んだよ。いい意味で」
「行きましょ、Pサン。偉い人たちにするんデスよね。挨拶とか」
「あかりチャン?さっきからずっと手のひらにりんご描いてる」
「つかさサンは、休憩中も進行台本読みこんでる。意識高いね」

ノーマルコミュ

  • コミュ「アニバーサリーだからって、無駄に騒ぐキャラじゃないし。でも、めでたいことだと思ってます。ホントに」
    ノーマル「あと、映える空間を見られるのはいいね。こういう会場とか、そうそう入れる場所じゃないし」
    グッド「あかりチャンは、ちょっと緊張してるっぽい。でも心配はしてないよ。本番に強いの、知ってるし」
    パーフェクト「Pサンレベルだと、感動でしょ。だから一応言っとこうかな。おめでと」
  • コミュ「企画書受け取って。打ち合わせとかレッスンとか色々やって。気づいたらもう本番って感じ」
    ノーマル「偉い人への挨拶とか、どうしようかなって思ってた。ま、なんとかこなせてよかった」
    グッド「長いようで、あっという間だったな。しんみりするのはまだ早いでしょ。ただの感想」
    パーフェクト「みんな忙しかったけど…特にPサンは、あちこち駆け回ってたし。お疲れデス」
  • コミュ「衣装を選ぶのも楽しかったな。アクセに合わせて、自分らしさ出してさ。新しい色にも挑戦したし」
    ノーマル「ヘアスタイルとメイクはさすがにやってもらったよ。いつもよりオトナっぽく。やっぱりプロってすごい」
    グッド「自分で限界は決めない。だからこそのチャレンジでしょ。好きなことだったら、なおさら」
    パーフェクト「Pサンって、最初は謎だったけど、わりと…いい人デスよね。やりたいことさせてくれるし」

スペシャルコミュ

  • コミュ「会場も衣装もオトナっぽい。けど、無理にオトナぶる気はないよ。そういうの、すぐにバレるし」
    ノーマル「オトナって、Pサンみたいな感じでしょ?だったら自分には難しいかな。スーツ以外着たいし」
    グッド「今の自分で楽しむよ。その方が絶対イイでしょ。このアクセのターゲット層も、自分と同じ世代だし」
    パーフェクト「今を楽しみたいなら、背伸びはもったいないよ。Pサンも、思いっきり楽しんで」
  • コミュ「…ちょっと意外。自分、今の子たちの憧れになってきてるっぽい。インフルエンサーとか、その辺?」
    ノーマル「だからって、特別張り切ったりとかはしないけど。言われて悪い気はしないよ、実際」
    グッド「実感ないな。…ただ、自分が、誰かが何かを好きになるきっかけになれるのは、いいね」
    パーフェクト「あ、もしかして、Pサン的には狙い通りだったり?それじゃあ、プロデュースは大成功だ」
  • コミュ「へー…あ、Pサン。今デスか?ちょっとおもしろい動画見てて。かなりバズってるやつ」
    ノーマル「心配しなくても、休憩終わるまでデスよ。安心してください。それとも、動画の方が気になる感じ?」
    グッド「加蓮サンが教えてくれて。こういうの好きみたい。クールに見えて以外…って言ったら失礼か」
    パーフェクト「これでも自分、SNSで流れてきたやつはひと通りチェックしてるんで。あ、Pサンも見ます?」

ドラマチックコミュ

  • コミュ「…………。ああ、気にしないで。Pサンに似合うアクセ、考えてただけなんで」
    ノーマル「Pサン、いまだに謎なところ多いし。似合うコーデとか考えるのも、難しいな。今はまだ」
    グッド「んー、意外と、今自分がしてるようなアクセも似合ったりして。ちょっとつけてみます?」
    パーフェクト「Pサンが、アイドルあきらのフォロワー第1号なんで。ファンのためにデザインするアクセ、考えてました」
  • コミュ「Pサン、どうかした?…いや、なんかちょっとぼーっつしてる気がしたんで」
    ノーマル「あー、Pサン、いっぱい動き回ってたもんね。お疲れデス。ドリンク、とってくるよ」
    グッド「Pサンみたいな人でも、緊張するんデスね。プロデューサーなんだから、どんと構えてれば?」
    パーフェクト「自分、心配されてる?相変わらず心配性…リハーサル、Pサンも見てたでしょ?大丈夫デスよ」

エピソードコミュ

あきら

あきら「会場、かなりの人数集まってる。」
「ネットの事前告知でも、すごい量のコメント付いたし。温度感の高さ、来てるなー。」
「あんま実感湧かないけど……まぁ、SNS見てると、前よりも名前出してくれる人増えたし。そういうことなのかな。」
「そこは大丈夫デス。SNSもずっとマイペースにやってるんで、他人に振り回されるなんてこと、ありえないし。」
「それに、人の興味なんて変わっていくものだから、過信するのもなって感じで。それは、どんなことにも言えますけど。」
「自分は自分、他は他って思ってるだけで、何かが見えてるわけじゃ。結局、大事なのは自分の感覚かなって。」
ノーマル「今の世代って、根底はみんなこんな感じかなって思ってたけど、意外と違うよね。アイドルになって気付いたよ。」
エクセレント「今日も、今の自分で楽しむって決めたんで。Pサンも、感覚的に楽しんだらいいよ。たまにはそういうのもアリでしょ。」

つかさ

あきら「それはちょっとわかるかも。おんなじことばっかしてたら、フツーに飽きられるし。今は特に、流れが速いんで。」

あかり

あきら「気品……は、どうかな。いつもより、多少はおすまし気味?でも肩の力は、いい感じに抜けてきたみたいだね」

加蓮

あきら「あかりチャン、アクセサリーのデザインにけっこう自信ある感じなんだ?意外だけど……頼もしいね。」

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