島村卯月合流!
| !卯月 | 「プロデューサーさん!」 |
| ^ | 「アニバーサリー、おめでとうございます!」 |
| ^ | 「……えへへっ♪ビックリしましたか?」 |
| !唯 | 「はいっ♪ここが今日のお散歩の、目的地でした~☆」 |
| ^ | 「実はね、このハウススタジオを借りてパーティーするんだよ~♪」 |
| !まゆ | 「事務所のみんなが、こっそりここに移動して、パーティーの準備をしていたんです。」 |
| ^ | 「プロデューサーさんに内緒で、ですね♪」 |
| ^ | 「事務所も飾り付けしましたけど、実はこっちが本番ということで……ちひろさんも協力した、とびきりのサプライズです!」 |
| !文香 | 「……卯月さんが発案し、リーダーとしても活躍して、みんなで作るサプライズパーティーの企画を進めてくださいました。」 |
| ^ | 「ハウススタジオを借り切って、ホームパーティーを開催。」 |
| ^ | 「私たちがプロデューサーさんを連れ出している間に、他の全員が集まったのです。」 |
| !輝子 | 「それに、ほら。料理もあるんだ……私も食材を提供したんだぞ。」 |
| ^ | 「美味しいキノコの晴れ舞台……フヒヒ!」 |
| !卯月 | 「お料理が得意な子たちが、張り切っちゃいました!」 |
| ^ | 「それに、実は私も……お料理頑張りましたっ!」 |
| !唯 | 「うんうん、いいカンジだね☆」 |
| ^ | 「どれもみんなホントに美味しそう!」 |
| ^ | 「すごいいい匂いしてる……ゆいウットリ~♪」 |
| !まゆ | 「みんなの大好物も、たくさん♪」 |
| ^ | 「見ているだけでも、気分が盛り上がってきて……うふ、賑やかなホームパーティーになりそう♪」 |
| !輝子 | 「今日は、事務所のみんなが集まってるからな……きっと、すごいことになるぞ。」 |
| ^ | 「フヒッ、ドキドキ、ワクワクしてきた……!」 |
| !卯月 | 「ですねっ♪私もお料理を作ってる間は、期待も不安も感じてて……。」 |
| ^ | 「でもこうして、プロデューサーさんの顔が見れて、安心しました!」 |
| ^ | 「えへへ、サプライズパーティー大成功です♪」 |
| !唯 | 「こらこら卯月ちゃ~ん。パーティーは、これからだよっ☆」 |
| ^ | 「プロデューサーちゃんにも、まだ言うことあるでしょ~?」 |
| !まゆ | 「このパーティーは、プロデューサーさんへ日頃の感謝を伝えるためでもありますからね。」 |
| ^ | 「ビックリさせるだけじゃない……そうでしたよね?」 |
| !卯月 | 「えへへ、そうでした。」 |
| ^ | 「お料理を食べて、いっぱいおしゃべりして……大成功っていうのは、最後まで楽しんでからですね♪」 |
| !輝子 | 「こ、ここからが……アニバーサリーの本番、だからな。」 |
| ^ | 「テンション上げていこう……ヒャッハーは、まだ自粛だけどね。」 |
| !文香 | 「……それぞれが多忙な日々を送る中、全員が集まる貴重な機会です。」 |
| ^ | 「記念日だからこその演出を、と。」 |
| !唯 | 「だね~♪それじゃみんなで、改めてプロデューサーちゃんをお迎え!」 |
| ^ | 「卯月ちゃん、カンパイよろよろ~☆」 |
| !卯月 | 「はいっ♪」 |
| ^ | 「みなさん、お好きなジュースとか、自由に選んでくださいね。」 |
| ^ | 「それでは、行きますよーっ……!」 |
| ^ | 「みんなの力で、こうしてアニバーサリーを迎えられました!」 |
| ^ | 「ありがとうございます!」 |
| ^ | 「今日はプロデューサーさんと一緒に、楽しみましょう!」 |
| !みんな | 「かんぱーい!!!」 |