*Tier 9 Wölfli MBT "M1A2 Abrams" [#w8d794ff]

|640|c
|CENTER:この記事は''&color(Red){%%%書きかけ%%%};''です。 &br; 補完してくれるプレイヤーを募集中です。 &br; なお、補完が完了したらこのメッセージは''&color(Red){削除};''をお願いします。 &br; &color(Blue){(埋めるのが面倒くさければ添付に補完できそうな画像を置いて、コメントを書いておいてくれれば埋めます)};|

&attachref(./M1A2.jpg,640x360);
本体全景
 
&attachref(./M1A2up.jpg,640x360);
向かって左側にRWS(遠隔操作式銃塔)があるのが最大の特徴。

*スペック(v0.12) [#f2000d81]
**車両情報 [#ccf1c492]
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|Tier|ディーラー|車両名|駆動タイプ|耐久値|カモフラージュ|視界[m]|価格|開放条件|h
|9|Wölfli|M1A2 Abrams|装軌|2,955|0.05|375.00|15,300,000Cr|トークンの使用|
***開発ツリー [#o0f52256]
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|~ARMOR|BGCOLOR(#CCFFCC):M1A2 Stock Armor|━|BGCOLOR(#CCFFCC):M1A2 SEP|━|BGCOLOR(#CCFFCC):M1A2 Tusk V2|━|BGCOLOR(#CCCCFF):Armor Retrofit Slot|
|~|初期装備|~|&color(Red){71,700Rp};/&color(Blue){1,197,700Cr};|~|&color(Red){161,185Rp};/&color(Blue){2,692,585Cr};|~|&color(Red){89,845Rp};|
|~FIREPOWER|BGCOLOR(#CCFFCC):120 mm M256 Gun|━|BGCOLOR(#FFCC99):120mm M829A3 APFSDS|━|BGCOLOR(#CCCCFF):Firepower Retrofit Slot|||
|~|初期装備|~|&color(Red){31,445Rp};|~|&color(Red){103,325Rp};|~|~|
|~MOBILITY|BGCOLOR(#CCFFCC):AGT1500C Engine|━|BGCOLOR(#CCFFCC):AGT1500 Engine|||||
|~|初期装備|~|&color(Red){76,370Rp};/&color(Blue){1,275,750Cr};|~|~|~|~|
|~TECHNOLOGY|BGCOLOR(#CCFFCC):M1A2 Stock Tech|┳|BGCOLOR(#CCFFCC):Smoke Grenades|━|BGCOLOR(#CCCCFF):Universal Retrofit Slot|||
|~|初期装備|~|&color(Red){19,655Rp};/&color(Blue){328,315Cr};|~|&color(Red){125,785Rp};|~|~|
|~|BGCOLOR(#CCCCFF):Universal Retrofit Slot|┣|BGCOLOR(#CCFFCC):Improved LRF|━|BGCOLOR(#CCFFCC):Improved Day/Night sight|||
|~|初期装備|~|&color(Red){41,275Rp};/&color(Blue){689,465Cr};|~|&color(Red){58,120Rp};/&color(Blue){970,875Cr};|~|~|
|~||┗|BGCOLOR(#CCFFCC):Improved A/C|||||
|~|~|~|&color(Red){31,445Rp};/&color(Blue){525,310Cr};|~|~|~|~|
|~PROVEN|BGCOLOR(#FFFFCC):Battle Hardened|||||||
|~|7,000gold|~|~|~|~|~|~|
''凡例'':&color(#CCFFCC){■};=モジュール &color(#CCCCFF){■};=レトロフィットスロット &color(#CCFFFF){■};=レトロフィット開発 &color(#FFCC99){■};=弾薬 &color(Red){Rp};=名声ポイント &color(Blue){Cr};=クレジット
***車体 [#k8e2170e]
|車体|>|>|車体装甲[mm]|車体材質|>|>|車体耐性|h
|~|F|S|R|~|AP|HE|SC|
|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|c
|M1A2 Stock Armor|320|140|105|Depleted Uranium Composite|2.05|2.05|3.00|
|M1A2 SEP|~|~|~|Reinforced Depleted Uranium|2.25|2.25|3.20|
|M1A2 Tusk V2|~|~|~|~|~|~|~|

***砲塔 [#g6687fa8]
|砲塔|>|>|砲塔装甲[mm]|砲塔材質|>|>|砲塔耐性|砲塔旋回速度[deg/s]|h
|~|F|S|R|~|AP|HE|SC|~|
|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|c
|M1A2 Stock Armor|410|320|100|Depleted Uranium Composite|2.05|2.05|3.00|31.90|
|M1A2 SEP|~|~|~|Reinforced Depleted Uranium|2.25|2.25|3.20|~|
|M1A2 Tusk V2|~|~|~|~|~|~|~|~|

***ERA [#g5b60710]
|パッケージ|>|>|ERA装甲厚[mm]|ERA構成|>|>|ERA耐性|h
|~|F|S|R|~|AP|HE|SC|
|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|c
|M1A2 Tusk V2|0|35|0|Heavy ERA|1.00|1.00|30.00|

***武装 [#ma3763b8]
|武装|対応弾薬|仰角[deg]|俯角[deg]|h
|LEFT:|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|c
|120mm M256 L/44 Smoothbore Gun|120mm M829A2 APFSDS|20.0|-9.0/0.2|
|~|120mm M830A1 HEAT-MP|~|~|
|~|120mm M829A3 APFSDS|~|~|

***弾薬 [#e2a9e5e9]
#table_edit(./弾薬)
''凡例'':&color(#0F73BE){■};=徹甲弾 &color(#D0780E){■};=榴弾 &color(#A21815){■};=成形炸薬弾 &color(#333333){■};=対戦車誘導弾
''注意'':&color(Red){榴弾のダメージ及びDPMは貫通時の平均値};

***エンジン [#jb20499e]
|エンジン|最大速度[km/h]|0~32 km/h[sec]|h
|LEFT:|RIGHT:|RIGHT:|c
|AGT1500C Turbine Engine|66.60|7.00|
|AGT1500 Tiger Turbine Engine|~|6.70|

***拡張技術 [#eb48033c]
|拡張技術|向上内容|研究の有無|h
|M1A2 Stock Tech.|N/A|初期装備|
|Universal Retrofit Slot|RETROFITにUniversalスロットを1つ追加|初期装備|
|Smoke Grenade Launcher|戦闘中スモークグレネードを1個利用可能|要研究|
|Improved Laser Range Finder|射撃精度を10%向上|要研究|
|Improved Day/Night Sight|視界範囲を40m拡張|要研究|
|Improved Air Conditioning System|Crewの能力を0%向上|要研究|

***RETROFIT [#pcf7ddcf]
&color(Red){※RETROFITのスロット構成はここにお願いします。(順不同でも構わない)};
|スロット1|スロット2|スロット3|スロット4|h
|Universal|Universal|Armor|Firepower|

***乗員構成 [#cee57951]
|~1|Commander|~2|Driver|~3|Gunner|~4|Loader|

*解説 [#q967ade7]
**概要 [#l8795c5f]

**機動性 [#oa063fad]

**装甲性能 [#r0eacf5e]

**火力 [#q84788e4]

**史実 [#kc7f0fb1]

湾岸戦争においては、ユーフラテス河畔に進撃途中であったアメリカ陸軍第24歩兵師団所属の1両のM1A1が、雨でぬかるんだ泥穴にはまって味方部隊から落後し、移動不能な状態で3両編制のT-72部隊に遭遇、被弾しながらも勝利した事例があるとされる。
この戦闘では、T-72の125mm滑腔砲による成形炸薬弾がM1A1の砲塔正面に命中したが、重大な損傷とならず、M1A1が反撃で放ったAPFSDSは、砲撃してきたT-72の装甲を貫通、内部の砲弾を誘爆させ砲塔を吹き飛ばした。この時に加えられた別のT-72による砲撃も、M1A1の装甲を貫通できず、前進を中止し逃走したこの車両も、M1A1から機関室へ攻撃を受け、エンジンを破壊された。
この時、最後の1両のT-72は前進を続行しており、M1A1との距離を400mまで詰めて鋼鉄弾芯の徹甲弾を発射、M1A1の砲塔へ命中させたが、M1A1は防弾鋼板を窪ませただけだった。
このT-72は逃走せず砂丘の陰に隠れたが、M1A1は熱線映像装置により、砂丘上空にT-72のエンジンから発せられる高温の排気ガスを発見し、これをもとに砂丘越しに砲撃を行い、T-72を撃破した。この出来事は真偽不明とされるが、トム・クランシーの「Armored Cav」などの文献で紹介された。
この戦闘の後にやって来た回収部隊は、2両のM88装甲回収車で引きあげようとしたが、引き上げられなかったため、最新戦車が敵に鹵獲されないよう、別のM1A1による破壊が命令された。
2発の120mm砲弾が発射されたが、これは、一番頑丈な砲塔正面に命中したため、跳ね返されてしまった。3度目は装甲が比較的薄い後部を攻撃し貫通、砲塔内の弾薬庫を誘爆させることに成功したが、設計どおりに砲塔上面のブローオフパネルが吹き飛んで爆炎は車外に放出され、同時に自動消火システムが作動したため、乗員区画の破壊にも失敗した。
破壊は断念され、この車両は3両目の回収車の到着により引き上げられた。内部を調査した結果、照準装置は損傷していたものの、まだ主砲の射撃は可能であったことから、M1A1は主砲を装甲の方が上回ったということになる。その後、砲塔を付け替え、同車は再び戦場に復帰したとされる
*コメント [#l2d6dba6]
''&color(Red){愚痴や日記など生産性};''のない話題はご遠慮願います。

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**アーカイブ [#z5ab8d92]
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