初遭遇
「あ、初めまして。新しくこの町に来た方ですね。ボクはアギっていいます。これから、よろしくお願いしますね。」
通常会話
1回目
- 朝
「ふわわ~…、
あ、おはようございます。」
「やっぱり、朝は眠いですね。」 - 昼
「こんにちは。
今日も元気いっぱいですね。」 - 夜
「こんばんは。
夜遅くまで頑張ってますね。」
「…でも、疲れが残らないように
早めに休んでくださいね。」 - 台風・吹雪翌日
「昨日はすごい天気でしたね…。天気が悪い日って、なんだかやる気が出ないんですよね~。」
2回目以降、20時以降の自宅で聞ける
- ハート0
「あ、仕事が終わったんですか?
いつも大変そうですね。」 - ハート1
「どうですか?
牧場には慣れてきましたか?」
「最近、(主人公)さんが
いきいきしているように
見えますよ。」 - ハート3
「ボク、いつか一人前の芸術家になりたいんです。だからその時のためにいろんなことをやってみたいと思っているんです。」 - ハート5
「本当、(主人公)さんはいつも頑張ってますね。(主人公)さんを見ているとなんだか、こっちまで元気をもらえるんですよ。」 - ハート6
「今日はどんな話しをしましょうか?なんだか、(主人公)さんと話しをしているととても気持ちが落ち着くんですよ。」 - ハート7
「(主人公)さんがこの町に来てくれて、本当に良かった。いつも元気いっぱいな(主人公)さんに、ボク、あこがれているんですよ。」 - ハート9(男主人公)
「ボク、(主人公)さんと会えて良かったです!ボクにとって、(主人公)さんは最高の親友さんですよ!」 - ハート9(女主人公)
「あ、(主人公)さん! 最近(主人公)さんと話すのが待ち遠しくて…。変ですよね、ボク。」
- 台風
「こういう天気の日は、なんだか悲しい気持ちになるんですよ。早く、明日が来ればいいのな…。」 - 吹雪
「こんなに雪が降るなんて…。いつもはきれいな雪でもこんなに降るとなんだか不安になってきますね。」
- 主人公結婚後
アギ・アネモネ以外と結婚
「(主人公)さん、毎日、すごく楽しそうですね。やっぱり結婚って良いですね。ボクも、いつかしたいなぁ。」 - アネモネと結婚
「最近、アネモネは元気にしてますか?あの子、頑張りすぎる事があるけど、(主人公)さんが一緒なら、安心ですね。」
- 自宅(朝・昼)
「えへへ、ビックリしました?」
「ボク、いつかこの町に
町長さんの像を建てたい
と思っているんですよ。」 - 町
「ボク、この町の自然が
大好きです。」
「それに、こうしていると
風が、ボク達に語りかけて
いる感じがするんですよ。」 - 粉砕風車エリア
「ここで絵を描いていると気持ちが安らぐんですよ。この場所って、ボクにとっては特別な場所なのかもしれないですね。」 - 加工風車エリア
「ここに来ると、なんだか
すごく落ち着くんですよ。」
プレゼント
- 一番好き
「わ~、オムライスですね!」
「ありがとうございます、
(主人公)さん!
ボク、すごくうれしいです。」 - 好き
「わ~!
ありがとうございます。」 - 普通
「くれるんですか?
ありがとうございます。」 - 嫌い
「ボク、こういうのあまり
好きじゃないんです…。」 - 一番嫌い
「うう…、こんなもの見たくもないです。(主人公)さんがこんな事するなんて…。なんだか、しょんぼりです…。」 - 2回目
「ありがとうございます。」
「…でも、
気持ちだけいただきますね。」 - 受け取らないもの
「こういうのは、ごめんなさい。
受け取れないです…。」 - 誕生日(一番好き)
「わ~、オムライスですね!ボクの誕生日に、一番大好きなものをくれるなんて…!ありがとうございます、(主人公)さん!ボク、すごく幸せです♪」 - 誕生日(好き)
「ボクの誕生日、覚えていてくれてたんですね!うれしいです!ありがとうございます。」 - 普通
「え、誕生日プレゼントですか?
ありがとうございます。」
- 青い羽根
「わ~、
きれいな色の羽根ですね♪」
- 久しぶりに会った
「ごめんなさい…。
もらえる気持ちじゃないです。」
恋愛イベント
- 第1
アギ「!」
アギ「あ、こんにちは。(主人公)さん。」
主人公「?」
アギ「今、川を見ながら絵を描いていたところなんです。それに、この場所に来るとなんだか、落ち着くんですよ。」
アギ「♪」
→変わってるね
アギ「×」
アギ「そうですか?(主人公)さんならわかってくれると思ってたんですけどね……。それじゃあ、ボク違うところに行きますね…。」
主人公「汗」
主人公「・・・」
→いい場所だよね
アギ「♪」
アギ「(主人公)さんもそう思うんですね。(主人公)さんがこの町の良さを、わかる人で良かったです。それじゃあ、一緒に川を見ていきませんか?」
アギ・主人公「♪」
- 第2
主人公「・・・」
アギ
「あ、こんにちは。
(主人公)さん。」
「この絵を見に
来たんですか?」
「この絵、じつは
ボクが描いた絵なんですよ。」
主人公「!」「?」
アギ
「今日は、
絵の手入れに来たんです。」
「町長さんが、気にいってくれて
いるから、時々こうして
きれいに直しに来るんです。」
→優しいんだね
アギ「…え、そうですか?…でも、(主人公)さんに言われると、なんだかうれしいです。」
アギ・主人公「♪」
アギ「それじゃあ、ボクはそろそろもどりますね。また、お話しましょうね、(主人公)さん。」
→大変だね
アギ
「そうでもないですよ。」
「こうして、町長さんがこの絵を
大事にしてくれている事が
何よりうれしいですから。」
主人公「♪」
アギ
「それじゃあ、ボクは
そろそろもどりますね。」
「また、お話しましょうね。
(主人公)さん。 」
- 第3
アギ「あ、(主人公)さん、ちょうど良かったです。」
アギ「今日はケヴィンくんが遊びに来るみたいなんです。でも、ボク…子供と話すのが少し苦手なんです。(主人公)さんがいたら、心強いなぁーって思っていたんですよ。…え、この像ですか?いつか、この町にボクの作品を飾ってもらうことがボクの夢なんです。だから、町長さんの像を作ってみんなに見てもらえたらなって思ってるんです。」
ケヴィン「兄ちゃん、おじゃまするよー。やっほー、兄ちゃん!遊びに来たぜ!」
ケヴィン「これ、フェリックス隊長?兄ちゃん、すげーじゃん!それに、これ…同じくらい強そうだな!」
アギ「イタズラしないでください!うう…。聞こえなかったみたいですね。」
→様子を見る
「」
→注意する
ケヴィン「そうだな!外で遊ぶことにするよ!兄ちゃん、ちらかしちゃってごめんな!」
アギ「(主人公)さん、ありがとうございます。ボク、どうしても怒るのが苦手なんですよ…。でも、(主人公)さんのおかげで本当に助かりました。」
- 第4
アギ「うーん…。やっぱり何か違うなぁ…。」
アギ「あ、ようこそ、(主人公)さん。」
アギ「町長さんの像を作ってたところなんですけど…。何か、違う気がするんです…。でも、どこを直したらいいのか浮かんでこないし…。やっぱり、ボク…。もう、作るのを諦めたほうがいいんですかね…。」
→もうやめたら?
「」
→ちゃんと見てもらわなきゃ
アギ「そうですね、そうですよね!なんだか、話をしたら気持ちが楽になりました。ありがとうございます、(主人公)さん。…。うん、なんだか今ならわかる気がします。」
アギ「ボク、町のみんなに見てもらえるように頑張ります。だから…(主人公)さんも、ボクの事、見ていてくださいね。」
プロポーズ~結婚
- プロポーズ
アギ「…え、ボ…ボクにですか?ボクすごく、うれしいです。…あれ?でも…えーっと…とても大切な事だから(主人公)さんの家に行ってから話しをしましょ、ね?」
アギ「なんだか、正直まだ信じられないです…。まさか、(主人公)さんからこの羽根を渡されるなんて考えた事もなかったから…。ボク本当にうれしいです。ボクも、(主人公)さんとずっと、一緒にいたいって思っていたから…。だから、これだけはボクから言わせてください。」
アギ「ボクと結婚してください。」
アギ「やっぱり、こういうのってなんだかてれてしまいますね。次は、結婚式ですね。それじゃあ、いろいろと準備もあると思うので…。結婚式は一週間後くらい、ですね。なんだか今からもう待ち遠しいですよ♡」
- 婚約中
「もうすぐボク達の結婚式なんですね。なんだか最近、一日がとても長く感じちゃうんです。ボク、ちょっと変ですかね?」
- 結婚式
フェリックス「この日を晴れの日にみなで迎えられたことをうれしく思う。それでは町長であるわたし、フェリックスが二人の結婚式を取り仕切りたいと思う。」
フェリックス「それでは、新郎アギ。(主人公)を妻と認め、一生愛しともに歩み続けることを誓うか?」
アギ「はい、誓います。」
フェリックス「それでは、新婦(主人公)。アギを夫として認め、一生愛しともに歩み続けることを誓うか?」
主人公「♪」
フェリックス「よろしい!それでは二人を夫婦と認め、すえ永い祝福を!!!」
アギ「幸せにしますね。」
- 結婚式後
アギ「今日から、ボク達の新しい人生のスタートですね。」
アギ「せっかくだし、新しい呼び方にしませんか?」
アギ「ボクは、アギのままでいいですけど、(主人公)はどうしますか?」
アギ「(主人公)。これでいいですか?」
アギ「それじゃあ、決まりですね!これから、よろしくお願いしますね。」
結婚後
通常会話
1回目
- 朝
「おはようございます、○○さん。」 - 昼
「もう、こんな時間なんですね。あっという間に時間って過ぎていってしまいますね。」 - 夜
「今日も一日、お疲れさまです。(主人公)。」 - 台風・吹雪翌日
「」
2回目以降
- 朝
「今日も一日、頑張っていきましょうね。」 - 昼
「何か食べたいものとかありますか?家事は、した事ないけど少しずつ覚えて○○さんを支えていきたいんです。」 - 夜
「あ、もう夜なんですね。〇〇といると、一日がとてもはやく感じますよ。」 - 台風
「」 - 吹雪
「」 - ハート0
「」 - ハート1
「」 - ハート3
「」 - ハート5
「」 - ハート6
「」 - ハート7
「」
- 外出
「(主人公)も気分転換、ですか?こうして外で話しをしているとなんだか、ボク達の結婚前を思い出しますね。」 - アギの家
「ボク、この像を作る事が今、すごく楽しいんですよ。(主人公)のおかげ、ですね。」 - 帰宅
「(主人公)も、これから帰るところですか?ボクは、もう少しだけこの風に当たってから帰りますね。」 - 好きな動物(ネコ)
「わ〜、かわいいネコですね♪」 - 嫌いな動物(イヌ・ニワトリ・ヒヨコ)
「…ボク、この子は苦手なんですよ。ふぎゅ〜…。」
プレゼント
- 一番好き
「」 - 一番嫌い
「ごめんなさい、(主人公)…。きっとボクが、キズつけるような事をしてしまったんですね…。」 - 誕生日(好き)
「」 - 誕生日(一番好き)
「」
結婚後イベント
- アギの誕生日
- 主人公の誕生日
- 結婚記念日
- 浮気疑惑
「〇〇、聞きましたよ。全部クレアさんからね。」
「若い男の人と仲良く、話していたらしいですね…。ジョウダンじゃないです。」
クレアの会話(ロイドと同様)
「すみません…。うたがったりして…。」
「怒ってます?」
「ありがとうございます。〇〇。」
妊娠~出産
- 妊娠発覚
- 妊娠中
1「」
2「」
3「もうすぐ、ですね。 ボクに似て、おとなしいかな?それとも、○○さんに似て元気な子かな? ふふ、子供が生まれるのってすごく楽しみで、こんなに愛しいんですね。」
- 出産
アギ「!」
ネリネ「あなたは、ここで待ってて。わたし達に任せて。」
アギ「…ああ、心配です。○○さん…。」
クレア「もう少しで産まれそうよ!」
ネリネ「あと少し!頑張って…!」
(おぎゃーおぎゃー!)
クレア「無事に元気な子が産まれたわよ。」
ネリネ「かわいい(性別)のこね。本当におめでとう。」
アギ「♡」
アギ「この子がボク達の子…!何か感動です。名前をつけてあげないといけませんね。えーっと…。どんなのがいいでしょうか…。何か考えていますか、○○さん?」
(名前入力)
アギ「△△、ですか?」
→はい!
アギ「♪」
アギ「うん、すごくいい名前ですね。気に入りましたよ。」
アギ「△△、えへへ、ボクがパパですよー。いい子に育ってくださいね。ママと一緒にあなたの成長を楽しみにしていますから。」
出産後
- 子供の誕生日
- 子供の成長1
アギ 「おはようございます。よく眠れましたか?
(主人公)に見てもらいたいものがあるんです。ちょっといいですか?」
アギ 「(子供の名前)、こっちに来てください」
子供 「ママ、おはよーなのっ♡」
アギ 「どうですか、この服! 凄く可愛いでしょう。
(子供の名前)に 着せたくなって買ってきたんです。
似合うと思いませんか?」
子供 「えへへ、とーってもきにいったよぅ♪」
アギ 「よろこんでもらえて良かった。すっごくうれしいです。」
- 子供の成長2
行事
- お祭り開始前
「楽しいお祭りに
なりそうですね。」
花祭り
- 開始直後
「みなさんに、感謝の気持ちとしてあげたいですね。」 - 花を贈る(結婚前)
「あ、花祭りの花ですね。ありがとうございます。」 - 花を贈る(結婚後)
「」
春の感謝祭
- 結婚前
「(主人公)さん、
ちょっといいですか?」
主人公「?」
(冬の感謝祭でお菓子をあげている時)
「(主人公)さん、冬にお菓子くれましたよね?今日はあの日のお返しを持って来たんです。」
(冬の感謝祭でお菓子をあげていない時)
「今日は感謝祭ですね。」
「これ、(主人公)さんに
渡そうと思って来たん
ですよ。」
「それじゃ、(主人公)さんも
いそがしいだろうし。」
「また、おしゃべりしようね。
おじゃましました。」 - 結婚後
「おはようございます、(主人公)。今日は感謝祭だから、いつもの感謝をこめてプレゼントを用意したんです。喜んでもらえるとうれしいですけど…。あ、(主人公)は仕事ですよね。それじゃ、いってらっしゃい。」
冬の感謝祭
- 結婚前
「わー、もしかして感謝祭のプレゼントですか?…ボク、すごくうれしいです!ありがとうございます、(主人公)さん。」 - 結婚後
「」 - 結婚後(アギ以外と結婚)
「わー、感謝祭のお菓子ですね。うれしいです!(主人公)さんは結婚しても変わらず優しいんですね。」
星夜祭
- 結婚前
アギ「あ、こんばんは、(主人公)さん。もう、みなさん奥にいらっしゃるので、行きましょうか。」
スチュアート「若い子ばかりじゃから、うれしいのう。」
サニア「んもう、おじいさんったら…。さて、それじゃあみなさん手伝ってもらえるかしら?今日はいっぱい料理を作ったから、みなさん楽しんでいってちょうだいね。」 - 帰り際
アギ「今日は、本当に楽しかったですね。美味しいものもいっぱいあってもうおなかいっぱいですよ。また、来年も一緒に過ごしたいですね。それじゃあ明日も頑張ってくださいね。(主人公)さん。」
- 結婚後