'マップ/ルーク実験室/波及の聖所' の第3 areaeditの編集

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クアトロマヌスmkII特徴
[Cari]quattuormanus.pngカード
HP概算一般耐久面HA
レイド無敵×
属性抵抗場所固定×
ダウン有効
投げ有効
ダメージ反射
無色Q反応なし
状態異常耐性有効
無効(or危険)
狂爆化有無
条件
発動スキル柱召喚
 

光の裁きを始める

 

キャッチ

プレーヤーをつかんでマップ端に放り投げる。
ダメージが大きいため回避はできる限りしておきたい。
回避に成功すると手の動きが少しの間止まるので、攻撃のチャンスになる。

ダウンブロー

王の書庫のクアトロマヌスと同じ叩きつけ攻撃を行う。
叩きつけた後衝撃波が発生するのも同じ。
こちらは左右1回ずつ叩き付けを行う。
衝撃波はダウン性能があるがダメージが低い。反面、拳に直接あたるとほぼ即死のダメージを食らってしまう。
攻撃後は、拳が少しの間そのままになり攻撃のチャンスになる。
ただし、右側の拳が少し遅れて下記の床レーザーパターンに移行するので攻撃はそのまま倒せなさそうな場合、適度に攻撃する程度にしておいた方がよい。

床レーザー

拳を持ち上げ、床から黄色レーザーが湧き上がってくる。
レーザーは、拳の場所の最も下から菱形状に広がっていく。
ただ発生場所には魔法陣が見えるので避けるはそれほど難しくなく、通常の部屋の一番奥かまたは一番上に上がれば被害を避けられる。
しかし、柱が長時間維持されるため、床スワイプパターンを避けられずに死にやすい。
当たれば即死級のダメージを受ける。

床スワイプ

床に矢印表示し、その方向に手をぱっと回っながら右プレイヤーに即死級のダメージを与える。
範囲は、矢印の位置から反対側のマップ終わりまで。
スワイプの位置は、プレイヤーの位置に基づいて出てくるのでマップの上にあるが、以下に、またはその逆に移動すると回避することができる。
y軸の判定が見た目より大きくて範囲が広く床レーザーも共に発生して、最も回避が厳しいパターンである。
右側の拳が先に上がるほどレーザーも先に出てきてスワイプパターンが出るほど消えるので、マップ右側から避けるよりは容易である。
回避に自信がなければ右側の拳は触れないようにしておく。

柱召喚

(凶暴化パターン)
柱と6つのゼオライトを召喚。
妨害してくる雑魚敵は攻撃力が高いがHPが低く簡単に処理が可能。
柱にはHPが設定されており、破壊すると長いディーリングタイムとなる。
ただし、拘束スキルを当てるとすぐにディーリングが終わってしまうため、拘束スキルは使わないよう注意する。
破壊に失敗した場合、画面が暗転してプレイヤーが立っている位置にレーザー砲撃が始まる。

攻略

開幕に倒せるかどうかで難易度が激変するモンスター。
可能な限り、最初に行うキャッチ攻撃後の隙の時に倒しておきたい。
キャッチするターゲットはクアトロマヌスに接近するのが早いキャラがほぼターゲットになる。
開幕に倒せないとレーザー・床スワイプという波状攻撃に即死級の凶暴化パターンの発動もある。
そのため、火力に余裕があるメンバーがあまりいない場合は出し惜しみせず高火力のスキルを使って手早く倒した方が良い。