概要
| Title | Pneumatic Tokyo | Jacket | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| Composer | EnV | ![]() | ||||
| Tier | 3 | 4 | 6 | 9 | 11 | |
| Notes | 437 | 654 | 745 | 1069 | 1254 | |
| BPM | 130 | |||||
- EnV氏の楽曲。
- 前作「DanceRailRefresh」にも収録されていた。
- 今作のTier 3,Tier 4,Tier 6,Tier 9,Tier 11の譜面は、前作のEasy,Normal,Hard,Ultra,Masterの譜面をそれぞれ移植したものになっている。
解禁条件
- ユーザーレベルが18に到達すると解禁される。
攻略
Tier 3
概要
- 前作らしく、乱れた配置が多い譜面。
譜面解説
- 4分と8分が主体。
まとめ
- 譜面の密度が少し高めで、Tier 3の中では少し難しいかもしれない。
Tier 4
概要
- Tier 3を強化した譜面。
譜面解説
- 8分が主体の譜面。
- サビの途中で3点押し、4点押しLINEノートが降ってくる。
4点押しの方は外側にLINEノートが2本降ってきた後、追加で内側にLINEノートが2本降ってくるため、最初のLINEノートは中指で取ることをおすすめする。
まとめ
- 難易度はTier 4相応の典型的なものといえる。
Tier 6
概要
- 多点同時押しやLINEノートの持ち替え、トリル、軽めの指押しなどの基礎的な要素が詰まった譜面。
譜面解説
- 最後に片手トリルが降ってくるので注意しよう。
ここだけ明らかにTier 6の域を逸脱している。
まとめ
- 最後の片手トリル以外は普通の譜面。
Tier 9
概要
- 多点同時押しやLINEノートが絡む配置など、こちらも中難易度の基礎的な要素が詰まった譜面。
- サビ途中のギミックと最後の低速に注意。
譜面解説
- サビのこの配置には注意。
LINEノートの始点が黄色タップノーツになっているため、直前の配置と同じように取るとMISSになる。

- ここはLINEノートを取った瞬間に譜面が加速する。
LINEノートが中央に移動するので中央を押さえておこう。

また、直後にこの配置が来る。慌てると大量にGoodが出るため、落ち着いて捌こう。

- その後、8点押しが降ってくるが、ノーツの境目を押せば4点同時押しとして処理できる。
- 最後の低速はポーズしてノーツ速度を上げると少し見やすくなる。
それでもかなり見づらいので配置を暗記するのがおすすめ。- 最後は折り返し階段になっているため指押しで取ることをおすすめする。
まとめ
- 初見殺し配置や見切るのが困難な低速などの変な要素はあるが、難易度としてはそこまで高くない。
Tier 11
概要
- タップノーツ、LINE始点ノーツが混ざって配置されているのが特徴。
譜面解説
- 全体を通して青色タップとLINE始点ノーツが混ざった配置がずっと降ってくるため、非常に認識しづらい。
- 一応餡蜜も可能だが、BPMが遅いため安定しない。
- 考えることを減らしたい場合は全部タップとして処理すると良い。
- 後半に登場する6点押しや8点押しは、ノーツの境目を狙って4点押しとして処理すれば6点押しに対応していない端末でも取れるはず。
まとめ
- 癖の強い譜面。頑張って運指を組むか筋肉でゴリ押しするか、自分に合った攻略法を選ぼう。
編集者コメント
編集者:dlirfly
各種リンク
公式音源(SoundCloud)

