傭兵について
傭兵ギルドの使い方は現地のマニュアルを参照で
傭兵志願と雇用の流れ
- 勢力長は傭兵志願の設定時間と契約金額を決めて志願してください
- 開始金額は契約金額の0.7倍になります
- 契約金額を超えるか設定時間を過ぎてから契約ボタンを押すと最後に入札した国に雇用されます
- 設定時間内であり契約金額を超えてない場合に契約ボタンを押すと入札している国があっても契約不履行になり、志願を取り下げる事ができます
戦略時以外の制限などについて
- 傭兵はチャットの「付近」以外で連絡をとることができません
- 個人チャットも仕様不可となります。
- 「担ぐ」は条件さえ満たしていれば、その他の制限は付きません
- 国に所属していることになりますので、武器・アイテムに関税は掛かりません
- 雇用期間(一週間)が過ぎると下野を任意で選択できるようになります。
- なお、雇用国への直接亡命は不可
- また、雇用期間が過ぎても解散は不可になります
戦略時の仕様について
- 自分の国に関わる戦略には条件なく参加可能です
(ただし、奇襲は連絡手段が乏しいので能動的に察知することは、ほぼ不可能だと思ってください) - 作戦の影響を一切受けませんが、地形・天候の影響は受けます
- 杖などの補助は同一勢力員以外の国民に行う&受ける事はできません
- 保釈金は一般国民と同じです
亡命、下野に関して
- 上にあるとおり下野は一週間しないと選択できません
- 言い換えれば、下野しなければ一週間以上国に所属することも可能です
- ですが雇用国が滅亡した時は、この限りではありません
- 雇用国への亡命は一旦下野をしてからになりますが、下野後の亡命不可期間は適用されません
- 他国への亡命は常時可能です。例え契約期間内であってもです。
