「魔術N ― コスト:効果」もしくは「魔術N ― 効果」は効果をマナコストがNである呪文でもある能力として扱うキーワード能力である。 呪文として扱うため、呪文と対象とする呪文や能力の対象になりうるし、対魔力によって防がれる。
発端は初代スレの>>653
勝手にまとめてみた。
効果の所に誘発型能力を書いてもいいし起動型能力でもいいけれども、常在型能力だけはかんべんな。挙動が分け分からない事になるから。
初代スレの>>670
「魔術N ― コスト:効果」もしくは「魔術N ― 効果」は効果をマナコストがNである呪文でもある能力として扱うキーワード能力である。 呪文として扱うため、呪文と対象とする呪文や能力の対象になりうるし、対魔力によって防がれる。
発端は初代スレの>>653
勝手にまとめてみた。
効果の所に誘発型能力を書いてもいいし起動型能力でもいいけれども、常在型能力だけはかんべんな。挙動が分け分からない事になるから。
初代スレの>>670