
コンセプト概要
様々な外観仕様のレールや鉄道周辺施設などを集めたMinecraft Java版 Immersive Railroading Mod用の車両/レールアドオン
IR Voxel Rail Stuff - CurseForge
レール
24m-Class Turntable / Base

概要
満鉄の社線が使用していた24m級ターンテーブルを推測して作ったもの
設置方法
1.
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| IRでターンテーブルは半径の長さを入力するので、まずターンテーブル本体は24m級の半径である長さ12ブロックに設定する、違う長さに設定するとターンテーブルの形が崩れてしまう。次にターンテーブルの大きさの掘を2ブロックの深さで掘る。 |
2.
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| そしてこの穴の中心に1ブロックの長さに設定したTurntable Baseを配置する。ベース内にはみ出しているブロックはTurntable本体を設置する前に壊す。 |
3.
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| 最後に仮のブロックを1つ置き、その上にTurntable本体を設置。設置後は仮ブロックを壊す。これでターンテーブルの設置は完了。 |
24m-Class Traverser / Base

概要
満鉄の社線が使用していた24m級トラバーサーを推測して作ったもの。どこかの写真集で実際の満鉄トラバーサーの写真を見た覚えがあるが、探しても出てこないので記憶違いの可能性もある。場所は蘇家屯機関区で初期型のミカイがトラバーサーに載っている写真だったと思う。
設置方法
1.
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| まずトラバーサー本体は24m級なので長さは必ず24ブロックに設定する、違う長さに設定するとトラバーサーの形が崩れてしまう。そして1ブロック掘り、そこにトラバーサーを設置して堀を自動で掘らせる。今回の例では4車線、車線間隔5ブロックに設定してある。 |
2.
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| そして一度Traverser本体を壊し、トラバーサーと交差する方向で左から13ブロック目、右から12ブロック目にTraverser Baseを設置する。長さは車線や車線間隔によって違うので堀の幅を数えることが必要。今回の例では4車線、車線間隔5ブロックに設定してあるので、ベースの長さは20ブロック。 |
3.
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| 最後に元の場所にTraverser本体を設置。これでトラバーサーの設置は完了。おすすめとして堀を石ブロックで囲むと見栄えが良くなる。 |
Locomotives(機能付きレール)

Voxel Rail Stuff Beta6.0 Locomotives 一覧
概要
IR modではレールに動く機能や塗装を変更する機能が存在しないため、信号機などを無理矢理車両として作ったもの。これらは基本長さ3ブロックのレールを一旦敷いてから車両を設置した後に、レールを壊す方法で設置する。





