A6M3

Last-modified: 2026-06-17 (水) 17:27:16

日本 中ティア 艦上戦闘機 A6M3 ZERO / 零式艦上戦闘機三二型

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概要

史実では零戦二一型の後継として開発され、日本海軍機ツリーの最後を飾る機体。機銃が7.7mmから13.2mmになり、爆弾搭載量が増えている。その分二一型と比べて運動性能は落ちているので注意。

機体情報

必要経費

機体購入費(GOLD)2000G
機体購入費(XP)20000XP

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
実測最高速度(km/h)455
最大出力(hp)1,130hp
限界速度700 km/h
失速速度118 km/h

武装

兵装名称搭載数装弾数搭載箇所
1機銃Type 3 MGs
13.2mm
21000機首
機関砲Type 99
20mm
2200翼内
2機銃Type 3 MGs
13.2mm
21000機首
機関砲Type 99
20mm
2200翼内
爆弾60kg爆弾2主翼下
2機銃Type 3 MGs
13.2mm
21000機首
機関砲Type 99
20mm
2200翼内
爆弾250kg爆弾2主翼下

アップグレード

エンジン

名称費用
NK1F Sakae 21(1130hp)デフォルト

ウェポン 

名称費用
12.7mm x2
20mm x2
デフォルト
12.7mm x2
20mm x2
60kg爆弾 x2
2000XP
12.7mm x2
20mm x2
250kg爆弾 x2
4000XP

ミスク

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Default Skin
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費用-
説明標準カモフラージュ

コクピット計器

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  1. 速度計
  2. 高度計
  3. 燃料計
  4. 昇降度計

研究ツリー

前機体A6M2
次機体なし

解説

零戦二一型の後継機である。ABのティアが上がってME-262-A1?P-51D Mustangと戦う事になるが、高ティアの中では性能が弱い。
兵装の20mm機関砲x2は変わらないが、7.7mm機銃は13.2mm機銃になり、爆弾搭載量も250kgx2になり、攻撃力は二一型より増えている。ただし、武装が増えた分、旋回性能が悪化している。

特徴

搭載量250kgx2になったため、戦闘爆撃機の運用が出来る。ただ250kgx2を搭載した場合、運動性能が極端に悪化する。

立ち回り

二一型から旋回性能が悪化しているため、旋回戦を主にして戦うよりも戦闘爆撃機を主にする事をオススメする。爆弾搭載量は増えているため、駆逐艦なら一撃で撃沈できる。

史実

零戦二一型を改装した物であり、エンジン換装、翼の翼端を切り取っている。1942.4から量産開始されたが、当時戦場だったラバウルでの航続距離不足が問題となり、燃料タンクを増加したニニ型の開発が進んだ。そのため生産は343機のみに留まっている。

小ネタ

零戦二一型と同じ、型式&製造番号がある。
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