日本 低ティア 軽戦闘機 KI-43 Oscar / 一式戦闘機 隼

概要
低ティアの陸軍戦闘機で通称一式戦。愛称は隼。
一時は不採用だったものの後に南方作戦で大活躍したれっきとした名機である。
機体情報
必要経費
| 機体購入費(GOLD) | フリー(1000) |
|---|---|
| 機体購入費(XP) | フリー |
機体性能
| 項目 | (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| 実測最高速度(km/h) | 409⇒490 |
| 最大出力(hp) | 975⇒1,250 |
| 限界速度 | 670 km/h |
| 失速速度 | 95 km/h |
武装
| 兵装 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 機銃 | 7.7mm Type 89 machine guns | 2 | 1000 | 機首 |
| 2 | 機銃 | 12.7mm Ho-103 machine guns | 2 | 1000 | 機首 |
| 3 | 機銃 | 12.7mm Ho-103 machine guns | 2 | 1000 | 機首 |
| 爆弾 | 60 kg bombs | 2 | 主翼下 | ||
| 4 | 機銃 | 12.7mm Ho-103 machine guns | 2 | 1000 | 機首 |
| 爆弾 | 250 kg bombs | 2 | 主翼下 | ||
アップグレード
エンジン
| 名称 | 費用 |
|---|---|
| Ha-25 Sakae (975 hp) | デフォルト |
| Ha-115 Sakae (1,105 hp) | 500XP |
| Ha-112 Kasei (1,250 hp) | 1000XP |
ウェポン
| 名称 | 費用 |
|---|---|
| 2 × 7.7mm Type 89 machine guns | デフォルト |
| 2 × 12.7mm Ho-103 machine guns | 500XP |
| 2 × 12.7mm Ho-103 machine guns 2 × 60 kg bombs | 1000XP |
| 2 × 12.7mm Ho-103 machine guns 2 × 250 kg bombs | 2000XP |
ミスク
| Default Skin | |
|---|---|
![]() | |
| 費用 | - |
| 説明 | 標準カモフラージュ |
コクピット計器

- 速度計
- 旋回傾斜計
- 昇降度計
- 高度計
- 吸入圧力計?
- 回転計?
- 燃料計
研究ツリー
| 前機体 | なし |
|---|---|
| 派生機体 | Ki-43 [PREMIUM] |
| 次機体 | Ki-61 "Hien" |
解説
日本陸軍ツリーの1番目である。初期は7.7mm機銃のみだが、最大強化で12.7mm機銃を2丁を装備、250kg爆弾x2を積むことができる。機銃が機首にあるため敵機に当てやすい。
爆弾搭載量についても、日本海軍ツリーでは零戦三二型を解放しないと積めない250kg爆弾x2が積めるため、低ティアでは高火力で扱いやすい機体である。
このあとの飛燕や疾風では、武装は強化されるが爆弾搭載量はは全く変わらないため、この機体で日本陸軍ツリーの練習をしよう。
特徴
隼の特徴としては、旋回性能である。零戦ほどではないが、隼もよく回り、旋回戦では優位に立てる。爆弾搭載量も多いため、HBRBは勿論、艦船が出てくる低ティアのABではスコアを伸ばせる。
立ち回り
零戦とあまり変わらない。敵機を低高度に引きずり下ろして旋回戦に持ち込もう。
史実
日本陸軍を代表する陸上戦闘機。1941.5に正式採用され、生産数は5.751機。有名な第64戦隊、通称加藤隼戦闘隊で使用された機体でもある。一型ではエンジンのハ25を積んでおり、4000mで最高速度495kmを出せる。航続距離は約3000kmになり、零戦の約3300kmと比べて少し劣っている。終戦まで活躍し、特攻機や特攻機の直掩機にも使用された。
小ネタ
コメント
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