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Last-modified: 2025-04-03 (木) 18:04:05

目次

インカラアのWikipediaへようこそ!!!

挨拶

どうも。インカラアの世界を作っているインカラアと申します。
架空世界を創作している方と、興味のある方は見てって下さい。
また、よく色々変更するのでこまめに見ることをおすすめします。また、このWikiはサブWikiです。本世界を見るには架空世界WikiさんのWikiをご覧ください

注意点

・私以外の編集を禁じます
・なんでも許容できる方向けです。
・インカラアの世界では、8進数が使われていますが、ここでは10進数で書かせていただきます。
・たまに、設定が噛み合ってない部分があると思いますが多分後々変更するのでお待ちください
・よく色々変更します

この世界の世界観

この世界はもしも世界大戦が休戦し、バゼラン主義と民主主義の冷戦がものすごい続きすぎたらと言うものです。
現在は陽暦267年です。

簡単な歴史

世界大戦

東歴962年イカンニは大陸進出を狙ってマジットに宣戦布告、当時イカンニ政府はラコリレが参戦してくれると思っていたので強気に進めていたがインカラアがラコリレに対し『インカラアがこの戦争に介入しない代わりにラコリレもこの戦争に介入しない』と言う提案を持ちかけたが、ラコリレは無理やり参戦。そのためインカラア帝国も参戦した。(南央海戦争)最終的に国民の反発により、白紙講和で手を打った。
しかし、今回の戦争によって。ラコリレが非常に脅威だと気づいた、インカラア、マジット両国はインカラア=マジット同盟を締結、それに加えて、同じく不満を持っていたオータラ=マンリーニ二重帝国とブルーラント帝国も参加して、名を改めて「帝国協商」を成立させた。また、その後からインカラア帝国などが植民地化をまた始めた。
東歴967年にインカラア帝国のマンリーニ社の株価が大暴落し、そのまま倒産。信頼性もあったがために、大量の金を貸していた銀行が次々に倒産、それにより金融危機による世界恐慌に発展する。イカンニに武器を販売していたラコリレは急遽イカンニが購入できなくなってしまったことも重なり、経済が停滞、失業者が増え、助けを求めた人々は、「バゼラン主義」を作った。
東歴969年になるとバゼラン主義に染まったイカンニ帝国連邦、ラコリレ帝国、帝政チュワンは周りの国々を侵攻し植民地化しし始めました。
東歴970年には残った国は9カ国だけだった。

東歴972年5月15日にインカラア帝国はゴムのほとんどをイカンニからの輸出を頼りにしていた、ラコリレとチュワンの弱体化を図るためインカラア帝国海域への侵入を禁止にした。それによって兵器の生産ができなくなったラコリレはインカラア帝国に最後通牒を送りインカラア帝国がこれを無視したためラコリレがインカラアに宣戦布告。バゼラン主義の拡大を防ぎたいインカラア帝国、ブルーラント帝国、オーラタ=マンリーニ二重帝国とマジット帝国(帝国主義陣営)がイカンニ帝国連邦に宣戦布告。そしてイカンニ帝国連邦が加入している「ラコリレ・イカンニ・チュワン三国同盟(羅以忠三国同盟)」によって三国同盟が帝国陣営に宣戦布告。これによって第二次世界大戦が勃発した。
しかし、バゼラン主義側が史実よりも快進撃を続け、インカラア帝国内は不安定になってしまったがそれを挽回するべく攻勢を開始し、戦線を押し上げることに成功した。しかしここで国民の不安が爆発しインカラア帝国内戦に突入した。このままバゼラン主義側の勝利かと思われたがマジットやブルーラントが奮闘しどうにか戦線の維持には成功していた、その結果ラコリレ連邦とイカンニにて民主派が蜂起し内線に突入。ブルーラントではバゼラン主義派が制限を奪取した。これにより世界大戦どころではなくたったため、世界大戦は休戦となった。

戦後

内戦の末ブルーラントを除き、民主派とバゼラン派は休戦し分断されることになった。
まぁその後色々あっていまに至る(きりょく尽きた)

一応解説

この世界の分岐点はイカンニの大陸進出にあります。史実では諦めたラコリレ帝国でしたが今回は参戦し、インカラア帝国も参戦その結果、両者疲弊しました。また今回は海上封鎖が世界大戦の原因になっていていますがこれはそこまで関係ありせん。
そして両者特にインカラアは疲弊しておりラコリレに連敗してしまいます。その結果バゼラン主義が台頭してしまいます。しかしそれはラコリレも同様、結局戦線が停滞してしまい、分裂を抑えられずにインカラアとラコリレとイカンニは崩壊しました。

超簡単な歴史

この世は第二次世界大戦が史実以上に泥沼化しインカラア帝国とラコリレ帝国で不満が爆発インカラア帝国では民主主義派とバゼラン主義派と帝国派の三つ巴の内戦にラコリレ帝国では民主主義化革命が発生するしました。結果インカラア帝国では帝派は敗北しマジット帝国に亡命しましたが、民主主義派とバゼラン主義派は戦線が停滞し、最終的に停戦しました。ラコリレ帝国も同様。

銀河の地図

(現在、世界地図を修正中です。この世界地図は現在は使われていません)

インカラア銀河

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アルナート銀河

無題3144_20240526125804.png

ページ一覧

民主国家連合加盟国インカラア連邦共和国
民主主義ラコリレ連邦共和国
西イカンニ連邦国
マジット立憲帝国?
フラベリア共和国?
オータラ=マンリーニ連邦帝国?
ロゼリア連邦?
惑星カルディール
惑星ナマガギャス
惑星メセル?
Bu-23C9DE3
帝国条約?加盟国インカラア帝国
ラコリレ帝国?
東イカンニ帝国
チュワン帝国?
前衛主義ブルーラント?
その他国家[[]]
北部技術国
組織独立国家評議会(CIS)
インラーデオ国家間会議?(IIC)
SBO関連
アルナート銀河経済同盟?(AGEA)
その他陽暦
武器
テンプレート一覧

惑星IDとは?

IDの数字は16進数で設定されます。

国所属第一区分第二区分第三区分恒星ID恒星から近い惑星から数えた番号
例↓
IR1A56DE7B3
名前IR1A56DE7B3