概要
![]() 「ごきげんよう、全世界の諸君。 アトゥームヴルのシル・ディーネだ」 | 名前 | シル・ディーネ*1 |
| ステータス | STR:11 DEX:17 POW:18 CON:9 APP:16 EDU:12 SIZ:13 INT:13 HP:11 MP:18 DB:0 | |
| 基本技能 | アイデア:65% 幸運:90% 知識:60% | |
| 戦闘技能 | 回避:44% ライフル:65% | |
| 探索技能 | 聞き耳:75% 精神分析:41% 図書館:75% 目星:65% | |
| 行動技能 | ||
| 交渉技能 | 言いくるめ:55% 母国語:60% | |
| 知識技能 | オカルト:15% クトゥルフ神話:4% 芸術(プロパガンダ):85% 芸術(宗教勧誘):12% | |
| 特徴表 | なし | |
| 紹介文 | ||
| 宗教国家アトゥームヴル国の指導者。 父が政治家(宗教家)だったのを、そのまま世代交代して現代に至る。 生まれたときから国全体で神様を信仰していた為、思想がゆるがない宗教家。頭は花畑。 神様の為に毎日お祈りをかかさないし、自分達は加護を受けていると思っている。 面倒くさいタイプと見せかけて、ちょろい。 | ||
| 職業 | 政治的指導者 | 父が国の重要人物だった為、そのまま受け継いでいる。 |
| 年齢 | 31歳 | |
| 身長 | 171cm | |
| 誕生日 | 月日 | |
| 血液型 | AB型 | |
| 在住 | 城 | でっけー |
| 一人称 | 僕 | |
| 家族構成 | 国民全員 | 血の繋がりがある家族は両親 |
| イメージカラー | #3FE6FF | |
| 年代・国 | 近未来、架空の国 | |
立ち絵差分
アトゥームヴル国
国について
海に囲まれた、水と草花の小さな島国。
長年外交を拒否していたが、ここ百年前後で割と表に顔を出すようになった。
貧富の差等は一切なく、国民同士で助け合い、どんな時でも笑顔で育み合う、とてもすばらしいくに。
主食は草と魚介類。
小さな島国である為、野生動物が殆ど存在しないので肉はあまり食わないが、近年の外交により、一部で嗜む程度には食事に取り入れてる様子。
青×白を基調として鮮やかな色合いの建物が多く、飯もそれなりに美味いので、戦争前は観光地としては最高だった。
※見た目のイメージ的にはサントリーニ島。
ただ、この国に足を踏み入れた者は、"必ず"宗教勧誘される。
国民の殆どは『精霊様』と呼ばれる神を信仰している。国全土で精霊様キャッキャしてる、全体的に頭花畑のちょっとやべぇ国。
それさえなければ至って普通の国…の筈。
信仰を馬鹿にすると怖いが、褒めるとコロっと心を許すので基本的に皆ちょろい。
宗教について
精霊様が最も尊い存在であり、自国は精霊様の加護を受けた神聖な場所、
そして民は『精霊様の遣い』であるという、ぶっとんだ思想がある。
『遥か昔、この国が他国によってに迫害されていた際に精霊様に救われた』という、本当か嘘かわからない伝承が代々伝わっていて、
それを盲信しているというだけなので、実際に何か恩恵を受けているとかそういうものは一切ない。
生産・貿易について
魚介類と醸造酒が有名。おいしいね!
『アトゥ巻き』という、寿司のような国独自の料理が名産。
戦争について
小国であり、これといった大きな力もない為、戦力としては低いかもしれない。
極力自分達の手や国も汚したくないので、他国を頼るし自国で戦闘を起こそうともしない。
これも精霊様のお導きのおかげですね。
国名語源
精霊様=ヴルトゥーム
入れ替えてトゥームヴル、蹂躙HOがA国なのでアを付けて『アトゥームヴル』
他PCとの関係性
- 蹂躙同卓PC達(他PL様):勧誘相手。
通過シナリオ
| システム | シナリオ | HO | 通過時期 | 結果 |
| CoC | 蹂躙するは我が手にて | HO1政治的指導者 | 2021/06 | 生還 |
ネタバレ要素
*通過シナリオのネタバレを含むパーソナル設定です。閲覧の際はご注意下さい。
シナリオ




