セリフ集8

Last-modified: 2025-12-28 (日) 06:26:08

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ここは?

期間限定のイベントステージ9月~12月のセリフをまとめている。
拠点のセリフはセリフ集
ふれあいのセリフはセリフ集2
メインステージ1~10のセリフはセリフ集3
メインステージ11~16のセリフはセリフ集4
エクストラステージ・曜日イベントセリフはセリフ集5
不定期イベントのセリフはセリフ集6
期間限定イベントステージ1月~8月のセリフはセリフ集7
アニバーサリーツアー・ジュエル記念フェス・ハイスコアチャレンジのセリフはセリフ集9でまとめています。

セリフ集/森の「きのこ」は誰のもの?

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【こうた】
★1周目
◯キングマタンゴ
うわっ、なんて大きいんだ!君が、きのこを独り占めしてたんだね?村のみんながすごく落ち込んでるから森に、きのこを戻して欲しいんだ。
う~ん⋯いくらお願いしてもダメっぽいね。だったら、君を倒してきのこを返してもらうよ!!
◯きのこ発見
すごく沢山のきのこだね!やっぱり、あのモンスターがここに隠してたんだ!さっそく、村のみんなに知らせなきゃ!
★2周目
◯キングマタンゴ
また復活してるんだね!君の方こそ、執念深いよ!どうして、きのこを独り占めするの?みんなの楽しみを返してやってよ!
森のきのこは、自然の恵みなんだ。村のみんなにも、楽しむ権利があるよ!だから、今度もきのこを返してもらうよ!!
◯フレイムボウ
なんか、すごく攻撃的な感じ!君も⋯きのこを奪っているんだね?もしそうなら、村のみんなが困ってるからきのこを返してくれないかな?
あのお方⋯って大きなきのこのモンスターのこと?やっぱり、君はそいつの子分なんだね!だったら、ほっとけないよ!!
◯ゾンビコンドル
なんだか、神経質そうな⋯コンドル??でも⋯コンドルって、きのこを食べたっけ?ねえ、森からきのこが消えちゃったんだ。もしかして⋯君も、きのこを奪ってるの?
どうやら、大きなきのこのモンスターと関係ありそうだね!君が運んだっていうきのこもきっと取り返してみせるさ!!
◯きのこ発見
★3周目
◯キングマタンゴ
君の強さは尊敬するけど今度も、負ける訳にはいかないんだ!
君が、いつも本気なのはわかってるよ!だから、僕も本気で戦うのさ!手加減無しで、お願いするよ!!
◯フレイムボウ
何度でもよみがえって⋯何度でも、きのこを奪うんだね!君達も、ほんとにしつこいよ!少しは休んだらどうなの?!
そうだね!君には何を言っても通じないや!今度も全力で戦うから君も全力でかかってきてね!!
◯ゾンビコンドル
君のご主人様って、自分ではきのこを集めないんだね。それって、プライドなのかな?それとも⋯おっくうなだけ?
◯きのこ発見
ここにも、沢山のきのこがあるよ!この森って⋯秋の間はいくらでもきのこが生えるのかな⋯まあ、それはともかく早くみんなに知らせてあげよう!
★4周目
◯キングマタンゴ
何度でも復活するんだね!!でも⋯いくら君が復活しようと何度でも戦いに来るよ!きのこ狩りを楽しみにしているみんなの笑顔が見たいんだ!!
やっぱりわかってくれないみたいだね!だったら、何度でも戦ってはきのこをもらっていくよ!!
◯フレイムボウ
あ、復活してる!また、きのこを奪ってるんだね?これ以上、きのこを持ってくのはやめてくれないかな?
だったら仕方ないね。君の仕事を阻止しなきゃ!悪いけど、今度も倒すからね!覚悟しててよ!!
◯ゾンビコンドル
あっ!やっぱりゾンビだけあってしっかり復活してるね!だけど、「あの穴掘り野郎」って⋯穴掘りおじさんのことなの??
う~ん⋯なんか、そいつのこと大嫌いみたいだけど⋯君も、きのこを奪うんでしょ?だったら、また倒すしかないんだ!!
◯きのこ発見
やっぱり、ここにきのこを隠してたね!あのモンスターっていったい、どれだけきのこを集めたのかな?とにかく、村のみんなに知らせなきゃ!
★5周目
◯フレイムボウ
きのこを横取りしてるのは君達の方だよ!いっぱいきのこが生えてるからって⋯片っ端から奪うのは、どうかと思うよ!
どうやら、今度も君を倒すしかないね!忙しいところ悪いけどほっとく訳にはいかないんだ!!
◯ゾンビコンドル
凄く忙しいところ悪いんだけど⋯何度でも戦わせてもらうよ!奪われた きのこを探し出してみんなに知らせなきゃならないんだ!
やっぱりもう何を言ってもダメみたいだね!わかったよ!君に敬意を表して⋯全力で戦わせてもらうからね!!
◯きのこ発見
きのこ、ここにあったんだね!!色んな場所に巣があるなぁ。でも、きのこを独り占めするなんてやっぱり許せないや!さあ、みんなに知らせなきゃ!!
【NPC どくマタンゴ ポイズ】
★2周目以降
【フレイムボウ】
★2周目
ん!?何の用だ!?弱そうなチビめ⋯この俺に、文句でもあるのか?
ゴフッ!俺が森で集めたきのこ⋯のことか?ガハハ!ここに、きのこなど無いぞ!全て、あのお方にお納めしたぜ!!
★3周目
本当はしつこいだな!まるであのヘボコンドルみてえだぜ!!とにかく俺は忙しいんだ!チビの相手をしてるヒマはないぜ!!
ブギギギッ!お前そんなことを言われる筋合いはない!俺を倒したことがあるからって調子乗ってるんじゃないぜ!!
★4周目
また現れたか!いつまでこの森をウロウロしてやがるんだ?!ここは、遊び場じゃねえぞ!さっさと失せろ!!
シューッ!これは俺の仕事だ!だから、永遠にきのこを集めるのさ!誰だろうが、俺の仕事を邪魔する奴は許さねえぜ!!
★5周目
ゴフフフッ!俺は忙しいって言ってるだろ!?まったく、あのコンドルめ!きのこを運ぶ時に、方々へ落としやがるから⋯この俺が、それを拾って回るハメになっちまったじゃねえか、クソッ!⋯それより、お前!また、きのこ横取りする気か!!
そうさ、この森は、あのお方のお力できのこの成長が、やたらと早いんだよ!だから俺は、忙しくてしょうがないんだ!とにかく、これ以上邪魔するな!!
★バトル前
ブギギギーッ!てめえ!ぶっ飛ばしてやる!!
【ゾンビコンドル】
★2周目
ギギーッ!ここは、誰もはいっちゃいけないのよ!勝手に忍び込むなんて、ムカつくわね!!
きのこを横取りするつもりなの!?それなら、あたしがとっくに運んだわよ!!今、あたしは忙しいんだ!うっとおしいからさっさと片付けてあげるわ!!
★3周目
グギキキーッ!何をいったい!?あたしは忙しい⋯って言ってるでしょ!あの穴掘り野郎に、先をこされたくないのよ!
はぁ?突進しか出来ない獣のことよっ!!あいつ、あちこちで穴を掘ったりして、大事な仕事をサボってるのよ!ああっ、考えただけでイライラするわっ!!
★4周目
まあ!なんてしつこいの!!ゾンビのあたしでも、あきれちゃうわ!あんたが邪魔するから、この前なんかあの方にしかられちゃったのよ!
穴掘り野郎の愚痴みたいなこと言わないでよ!!あのお方の悪口を言うなんてもう頭にきちゃう!!ギギギーッ!!
★5周目以降
また現れたのね!!そんなにあたしとお話がしたいの?それとも、また戦いたいのかしら?⋯いいわよ、お相手してあげるわ!!
あたしはね⋯あの穴掘り野郎と違ってこの仕事に命を懸けてるの!ギギーッ!見ての通り、ゾンビだけどね⋯って、うるさいわよ!!とにかく、きのこを横取りする奴は絶対に許さないからね!!
★バトル前
キィーッ!!あたしの餌にでもしてあげるわ!!
ギギギーッ!このあたしが、始末してやるっ!!
【キングマタンゴ】
★1周目
ブホホホホ⋯見かけん顔だが⋯我の住処に、何の用じゃ!
ブハハッ!たわけたことを申すな!森のきのこは、全て我のもの。貴様ごときに渡す分など無いわ!!
★2周目
ムムム⋯また貴様か!!何度も土足で上がり込みおって⋯無礼きわまりない奴!
我の森を荒らして、何が楽しみじゃ!好き放題にきのこを採りおって⋯我が許すとでも思っておるのか?!
★3周目
そうか!ならば、もはや何も言うまい。よいか、この森は、我のものだ!故に我は、何度でも戦うのだ!
★4周目
ブホホホ⋯またやって来るとはあきれたものだ!これでは、きのこを集めた我の使者共も、骨折り損だな!!
ブホッ!きのこを横取りして笑顔とは⋯あきれてものも言えぬわ!!今度は覚悟してかかって来るがよい。必ずや、後悔することになるぞ!!
★バトル前
ブホホホッ!我の恐ろしさを味わうがよい!!
【キングマタンゴの行方のヒント 地底人】
あんた、きのこを探してくれてるんだな。どうやら⋯少し「西」の方からきのこの匂いが漂ってるんだが⋯なんか、嫌な予感がするから⋯もしよかったら、見に来てくれよ。
すぐ近くで、きのこの匂いがしてるんだよ。それに、なんか嫌な音もするから⋯でかいモンスターがいるのかもな。俺のピッケルじゃ心もとないし⋯あんた⋯強そうだから、調べてみてくれよ!
匂いの嗅ぎ過ぎで自慢の鼻が、効かなくなっちまった⋯でもさっきすぐ「南」の方からきのこの匂いがしてたんだよ。もしよかったらちょっと確かめてきてくれよ!
俺の目は、森の変化を見逃さんのだが⋯きのこが全く見当たらん!変化といえば⋯はるか「南西」の茂みで赤い何かを見た⋯それぐらいだ。
【フレイムボウの行方のヒント 地底人】
この辺りに、土煙が見えたから来てみたが⋯でかい土くれが転がってるだけだったよ。それにしても、きのこが見当たらん!これでは、かみさんの料理も食えん!!
すぐそこに、土の塊が落ちてたんだが⋯気が付くと、なぜか消えてしまった。きのこ探しで必死というのに妙なことが起きるせいで、気が散るよ!
森の奥まで行って、きのこを探したのだが⋯さすがにくたびれた!「北」のずっと奥で、2つの影を見た気がするが⋯くたびれたから、今は休憩する!
森中を歩いて、きのこを探したんだが⋯弱そうなモンスターがいるばかりで、変化が無い!変化といえば⋯すぐそこで妙にデカい獣の足跡を見たことぐらいだ!
【ゾンビコンドルの行方のヒント 地底人】
歩きすぎて、もうヘトヘトだよ。きのこは全然見つからないしね。あ⋯そうだ!「西」の方で、鳥みたいな鳴き声が聴こえたけど、でかい音だったなあ。
クワでモンスターを追い払うのにも疲れたよ。きのこも見つからないしなあ⋯。そうだ!すぐ「南」の方で、変な音がしたんだ。たぶん⋯鳥だとは思うんだが⋯
どうにもきのこが見つからないから⋯もう帰ろうかと思ってるとこだよ。ところでさっき、「東」の方で大きな何かが羽ばたく音が聴こえたが⋯気味が悪いよ。
モンスターだらけで、嫌になるよ⋯やっぱり、きのこは見つからないしね。そういえば、すぐ「南」の方で変な鳴き声が聴こえたよ⋯嫌な声だったな。
【その他の地底人】
★1回目
はぁ⋯森の「きのこ」が⋯全部消えちゃったの。みんな、きのこ狩りを楽しみにしてたのに⋯こんな事は初めてよ。え?村にもきのこが生えてるって?これ、村のおばあちゃんが作ってくれたの。器用なのよね、あのおばあちゃん。
みんな楽しみにしてた「きのこ狩り」が⋯今年は台無しなのよ。いつもどおり、美味しいきのこ料理を沢山作ろうと思ってたんだけどねぇ。おばあちゃんが、きのこの置物を作ってくれたから⋯雰囲気だけ楽しむことにするわ。
実は⋯あたしのだんなも森に入って、きのこを探してるのよ。だんなは、視力が良くて体力もあるから⋯モンスターと遭遇しても、うまく逃げるはずよ。
やっぱり秋は、「きのこ」じゃのう。でも今年は、全くきのこが採れんのじゃ。ん?村中にきのこが生えとる⋯とな?これは、あたしがこさえた作りものじゃよ。せめて、きのこ狩りの雰囲気だけでも⋯と思うてのう。よくできとるじゃろ?
おいら、きのこが大好きなんだ!おばあちゃんが作ってくれたきのこの置物は、とってもおいしそうだけど⋯やっぱり、本物のきのこが食べたいや。
いつもなら、村中にきのこが生えるのに⋯今年は、どこにも見当たらないんだ。でも、森のどこかで沢山のきのこを見た奴もいるよ。そいつは、森から逃げ帰った後⋯そこの家に閉じこもってるけどな。
森から、「きのこ」が消えちまってるから⋯様子を見に行くか⋯悩んでいるとこだ。わしは耳が良くてね。害鳥の音なんかは直ぐ聴き分けて、追い払うんだが⋯モンスター相手となるとなぁ⋯あ、よかったら村の北にいる女房の話も聞いてやってくれ。
わしら夫婦は、毎年、きのこ狩りをとりまとめてたんだが⋯まったく⋯今年は困ったことになったよ。よかったら、力を貸してくれよな。
俺⋯森で、きのこを探してたんだが⋯いつの間にか、迷っちまってね。その内、コケの生えた変な茂みを見つけたから何気なく奥をのぞいてみたら⋯そこには、沢山のきのこが生えてたんだよ!そしたら⋯巨大な「きのこのモンスター」が現れて⋯無我夢中で逃げ出したんだ。別の茂みにあった「ワープホール」で森の入口近くに飛んだまでは憶えてるが⋯気が付いたら⋯村のみんなに介抱されてた⋯ってわけさ。
やっぱり⋯森のきのこはあのモンスターに奪われたんだ!もう俺は、森には入りたくないよ。命がいくつあっても足りゃしない⋯村のじいさんが語ってた昔話って⋯たぶん、本当だったんだな⋯
ここんとこ森の様子が変なんだよ。きのこは無くなるわモンスターはウロウロするわ⋯こりゃあ、もしかしたらじいさんの昔話がホントになったのかもな。ああ、じいさんなら奥の家に住んでるよ。でも、話が長いし忘れっぽいから、気を付けてな。
おお、よくぞおいでなされた。わしは最近、物忘れがひどくてのう⋯気になったことを、メモに書き残しておるんじゃ。そこの本に挟んであるメモを読んでくだされば何か思い出せるかもしれんがのう⋯
おお、お客人。わしのメモを読んでくださったんじゃの。おかげで、少し記憶がよみがえって来たようじゃ。何か気になるメモはあったかの?
なに?もう一度、わしの話が聞きたいとな?
◯はい
おかげで、記憶がよみがえって来たぞ。さて、気になるメモはあるかの?
●きのこモンスター
うむ⋯いつだったかこんな話を聞いたことがありましてな⋯⋯その昔 、巨大な「きのこモンスター」が森のきのこを片っ端から 持ち去って⋯そいつを独り占めするために隠れ家である「巣」を近くに植えた⋯と。しかもそのモンスターは、何日かおきに巣の場所は変えていた⋯ということじゃ。恐らく、「ワープホール」を利用してあちこちに瞬間移動をしていたらしいが⋯⋯もしかしたら、森のきのこが消えたのはそやつの仕業かもしれんのう。
◯やめる
ふむ。まあ、年寄りの戯言ゆえ⋯あまり気になされるな。いずれにせよ 、森に行かれる時は無理をせず、気を付けてな。

俺が匂いに敏感なのは知ってるよな?だから、今年もきのこを見つけられるさ!森に行くのはちょっと怖いけど⋯しばらくきのこを探してみるよ!
そんなに言うんなら止めはしないけどさ⋯いくら独り身だからって無茶はしないでおくれよ!
ちょっと!聞いてくれよ!村のみんなが楽しみにしてた「きのこ狩り」が今年は台無しなんだよ⋯なんせ、森のきのこがひとつの残らず消えちゃったからね!でも、森できのこを見た!ってうわさもあって村の男達が探してるんだけど、見つからないの。迷惑じゃなかったら、この先の森で きのこを見つけてくれないかい?もし、きのこを見つけてくれたらお礼させてもらうからさ!どうだい?力を貸してくれるかい?
おや?もしかして⋯きのこを見つけてくれるのかい?
◯はい
そうかい!ありがとね!!きっとみんなも喜ぶよ!!モンスターがきのこを奪った⋯ってうわさもあるし森に行く前に、みんなの話を訊いてみるといいよ。そして、もし、森できのこ見つけたら⋯どうか無事に戻ってきてくれよ!
◯いいえ
そうかい⋯それゃ、無理もないわね⋯森はモンスターだらけだし⋯きのこだって、どこにあるか分からないしね⋯

あんた、けっこう強そうだから大丈夫だと思うんだけど⋯村のおじいちゃんの言うことがもし本当だとしたら⋯でっかい「きのこモンスター」には気を付けるんだよ!
おやまあ!!本当に、きのこを見つけてくれたんだね!おばちゃん、あんた を信じてた!もう、うれしくて泣きそうだよ!みんな呼んでくるからちょっと待ってておくれよ!
あらためて、ほんとにありがとうね!!あとで、あんたの見つけてくれた場所へきのこ狩りに行ってみるよ!さあ、これは村からの感謝の気持ちだよ!どうか受け取っておくれ!!
★2回目
あ!この前は、沢山のきのこを見つけてくれて、ありがとう!森のきのこも、少しずつ生えて来たからみんなとっても喜んでたんだけど⋯そのあと⋯また森からきのこが消えちゃったのよね。
あら!この前は、きのこを見つけてくれて本当に助かったわ!これで、色んなきのこ料理が作れる!⋯ってはりきってたんだけど、また、森からきのこが消えちゃったのよ。いったい、どうなってんのかしらね⋯
あたしのだんな、こりもせずにまた森に行ってるのよ。いつも、傷だらけで帰って来るけど⋯翌日には元気に出かけてくのよね。
去年は、収穫したきのこが、村中にあふれておってな。煮たり焼いたり 、そりゃあ色んなきのこ料理が味わえたものじゃ。あんたがきのこを見つけてくれたならまた色んな料理が食えるがのう。フォフォッ。
あー!おにいちゃんまた、きのこを探してくれるのー?森のきのこが消えちゃったから⋯かあちゃんの自慢料理が食べられないんだ。
やあ、また会えたね!いつもありがとな!!あんたが来てくれれば怖いもの無しさ!そこの家にこもってる奴もあんたと話したがってたぜ。
森に⋯また、「きのこモンスター」が出たらしいんだ。この前、あんたが倒してくれたのに⋯なんでまた復活しやがったんだろう。俺はもう、森のことは忘れたいんだ。だから、いつか 引っ越そうと思ってるよ⋯いや⋯あんたには感謝してるよ。でも、き
のこ探しはこりごりだろ?そういえば⋯誰かが、きのことは別の巨大なモンスターを見た⋯って言ってたな。
また来てくれたのかい?うん、あんたには感謝してるよ。でも、また森のきのこが無くなっちまって⋯うんざりな感じだよ。どでかい「きのこモンスター」ってのは⋯もう、昔話でもなんでもないしな。それに、奴とは別の、でかいモンスター見た⋯ってうわさまで立ってるんだ⋯
やっぱり、あの森は⋯もう、まともじゃなくなってるんだ。だから俺も森には絶対に入らないよ。あんたも、せいぜい気をつけてな⋯
あら、また来てくれたのね!この前は、ありがとね!もう知ってると思うけどまた、森のきのこが消えちゃったのよ。迷惑かもしれないけど⋯もしよかったらまた、きのこを見つけて欲しいんだ。みんなの話だと、森には、相変わらずモンスターがうろついてるっていうし⋯こんなこと、あんたにしか頼めないんだよ。どうだい?また行ってくれるかい?
あんた⋯もしかして、今度はきのこを見つけてくれるのかい?
◯はい
そうかい?本当にすまないね!!実は、うちのひとも森できのこを探してるんだよ。でもあんたみたいに強くないからたぶん⋯きのこは見つからないわね。あんたもでっかい「きのこのモンスター」にはくれぐれも気を付けておくれよ!
◯いいえ
そうかい⋯無理いっちゃって、すまなかったよ。あんな森に何度も行かせるなんて⋯そりゃ、非常識だよね。

そうだ!うちのひとも森でモンスター見たっていうのよ。大きくて毒々しい鳥⋯らしいんだけど⋯まったく、薄気味悪いわよね。
●2ひきのてした
ふむ⋯いつだったかこんな話を聞いたことがありましてな⋯⋯その昔、森には、巨大なきのことは別に⋯イノシシやコンドルのモンスターもおった⋯と。そやつらは、巨大なきのこモンスターの手下できのこ集めが命じられておったらしいのじゃ。そやつらは、巨大なきのこの巣跡に潜みながら⋯「ワープホール」で別の巣跡へ移ると⋯というぞ。⋯なんにしても、やっかいな者どもじゃ。もし森に行かれるなら、気を付けなされ。
★3回目
何度もきのこを見つけてくれてほんとにありがとう!残念なのは⋯しばらくすると、やっぱり森からきのこが消えちゃうのよね⋯でも、私達、きのこ狩りはあきらめないわ。秋の間は、何度でもきのこを探すつもりよ!
あら!また来てくれたのね。この前も、本当にありがとね!あなたが何度もきのこを見つけてくれるからなんとか、きのこ料理が作れるんだけど⋯よし!もっと美味しい料理を作ろう!⋯って思ったら、またきのこが消えちゃったのよね。
うちの子も、だんなも⋯きのこ料理が大好きなのよ。おかげで、あたしのきのこ料理のレシピ⋯どんどん増えちゃうのよね。
あんたが見つけてくれたきのこはそりゃあ、うまかったわい。また、きのこを見つけてくれたら⋯もっと沢山食えるんじゃがのう。フォフォッ。
こんにちは、おにいちゃん!また、森のきのこが消えちゃったけど⋯おにいちゃんなら、きっと今度もでっかいきのこのモンスターを倒せるよね!
やあ!この前はありがとう!また来てくれて、うれしいよ。きのこは、相変わらず消えちまってるが⋯これ、いつまで続くんだろうね?でも、この村のみんなは諦めちゃいないぜ!もし、迷惑じゃなければ⋯また力になってくれると、うれしいよ!
あんた、また来てくれたのか。村のために、何度もすまないな⋯今度も、 きのこが消えちまって⋯みんなガックリきてるんだ。でも俺⋯この村を出るのを、よすよ。あんたのガッツに、ちょっと刺激されてさ。もし⋯また、きのこを見つけてくれたら⋯みんなと、森に行ってみようと思うんだ。
あんた、あんな森の中を探索してよく無事でいられるな。あんたぐらい強くなるとモンスターなんかも平気なんだろうな。俺もいつか、モンスターと戦えるようになりたいと思ってるよ。
あら、また来てくれたのね!この前も助けてくれて、感謝してるよ!あんたのおかげで、今度こそ、のんびりきのこ狩りが楽しめると思ってたのにさ⋯またもや、森のきのこが消えちゃったのよ!ほんとに何度もすまないけど⋯また、きのこを見つけてくれないかい?あんたなら、きっと見つけられるよ。どうだい?また行ってくれるかい?
おや!やっぱり力を貸してくれるんだね?
◯はい
ほんとかい?いつもすまないね!みんなに代わって、礼を言うよ!あんたが来てくれなかったらどうしようかと思ってたんだよ!きのこ泥棒のでっかいモンスターは何度でも復活するらしいから、今度も気を付けて行くんだよ!おばちゃん、待ってるからね!
◯いいえ
そうだよね⋯何度も頼っちゃって、すまなかったよ。でも、もし気が変わったら⋯いつでも、あたしに声をかけておくれよ。

あたし達は、きのこ狩りを楽しみたいだけなのに⋯モンスターが、わざと邪魔してるみたいでほんと、あたまにくるわよね!でも、あんたは無理しないで気を付けて行っておくれよ。
あんたの帰りを待ってたよ!!今度もきのこを見つけてくれたんだね!!おばちゃん、感謝してもしきれないよ!いつも、ほんとにありがとね!!またみんなを呼んでくるからちょっと待ってておくれよ!
みんなもすごく喜んでるよ!ほんとにありがとね!!このあと、みんなできのこ狩りに行ってみるよ!さあ村からの感謝の気持ちを受け取っておくれ!!
●へんなきのこ
むむ⋯いつだったかこんな話を聞いたことがありましてな⋯そもそもあの森は、大した恵みも無い寂しい場所だったらしいが⋯その昔、誰かが、森の奥に1本だけ生えた「奇妙なきのこ」を見つけてな。面白半分に、その胞子をばらまいてみたところ⋯森中に、沢山のきのこが生えた⋯というぞ。それ以来、あの森では、大量のきのこ狩りが楽しめるようになった⋯という言い伝えじゃよ。
★4回目
あら!またこの村に来てくれたのね!あなたには、いつも感謝してるのよ!森のきのこ、また無くなっちゃったけど⋯あなたがいれば、きっと大丈夫よね!今度もきのこを見つけてくれたら美味しいきのこ料理を、沢山作れるわ!
また、きのこが狩れなくなってるけど⋯めげずに、新しいきのこ料理でも考えるわ。それで村のみんなにも喜んで欲しいし⋯もちろん、家族にもね!
去年は、収穫したきのこが村中にあふれておってな。似たり焼いたり、そりゃあ色んなきのこ料理が味わえたものじゃ。あんたがきのこを見つけてくれたならまた色んな料理が食えるがのう、フォフォッ。
おにいちゃん、いつもありがとう!だって、おにいちゃんのおかげできのこ狩りが出来るんだもん!またモンスターをやっつけてきのこをとり返してくれるよね?
あ、また来てくれたんだね!いつも助けてくれて、すまないな。あれから、時々森に行ってみるけど⋯やっぱりモンスターが出るんだよ。だから結局、村に逃げ帰っちまうんだが⋯あいつら、いつまで湧くんだろうな。だが、きのこ狩りを諦めるつもりはないぜ!あんたも味方してくれることだしな!
この頃は、この家に眠ってるこっとう品やなんかを整理してるんだ。ずいぶん古い手紙とかも出て来るから それを読んだりするのが面白くなってね。もし何か珍しいものを見つけた時はあんたにも教えてあげるよ。
あんたの活躍を見てると⋯なんか、心がワクワクするんだよな。相変わらず家にこもってる俺だけど⋯ちょっとは勇気をもらってるんだぜ。いつかあの森で、みんなが自由にきのこを狩れる日が来る!と信じてるよ。
おや、またおいでなされたのか。いつも感謝しておりますぞ。森のきのこは、相変わらずモンスターに奪われておるようじゃが⋯奴らが、きのこに執着するのは⋯何か理由でもあるのかのう。⋯いずれにしよわしは物忘れがひどくてのう。何か思い出せるかもしれんから⋯そこの本に挟んだメモを読んでみてくだされ。
あら、また来てくれたのね!あんたの顔を見てる、ホッとするよ。あんたのおかげで、今度こそきのこ狩りが出来ると思ったんだがねぇ⋯やっぱり、でっかいきのこのモンスターがきのこを独り占めしちゃってるらしいんだよ。いつもすまないけど⋯今度も、きのこを見つけてくれないかい?あんただけが頼りなんだよ。どうだい?頼まれてくれるかい?
◯はい
ほんとかい!?いつもすまないね!おばちゃん、すごくうれしいよ!!きのこ泥棒のモンスターは森の中を点々と移動してるっていうけどあんたは、いつもそれを見つけ出してはきのこを取り返してくれてるわよね!今度も、あんたはきっとやってくれる!あたしゃ、そう信じてるよ!!
◯いいえ
やっぱり⋯さすがに無理だわよね⋯頼ってばっかで、ほんとにごめんね。でも、もしも気が変わったら⋯そん時には、あたしに声をかけておくれよ。

そういえば、この森の地下には洞窟まであるっていうじゃないか。あたしゃ、この年になるまでそんなこと全然知らなかったよ。とにかく森は危ないからくれぐれも気を付けて行くんだよ!
やっぱりあんたは頼りなるね!あたしの息子にしたいくらいだよ!!これでまた、みんなできのこ狩りに行けるよ!今、みんなを呼んでくるからちょっと待ってておくれよ!!
ほんとにいつもありがとね!あんたは、この村の希望だよ!!きのこは、いくらあってもありがたいものだからね!!さあ、感謝の気持ちだよ!受け取っておくれ!!
★5回目
⋯そういえば、村の歴史が気になって本棚の古文書を調べてみたんじゃ。すると⋯どうやらこの村には「隠された歴史」があって⋯それが、 森のきのこと関係しておるようなんじゃよ。古文書によると⋯代々この村に住み「水色の着衣」を伝統とする家の者がその秘密を握っておるようなんじゃが⋯わしは、物忘れがひどいから⋯この村にそんな者がおったかどうか⋯いや、こんな話で申し訳ないが⋯何かのお役に立てればよいがのう。
この前、古い手紙をみつけたんだが⋯ちょっとショックなことが書かれててね⋯森に「沢山きのこが生える理由」がわかったんだ。むちゃ長くなるけど⋯ 聞いてくれるかい?
◯はい
実は⋯あの森に、沢山のきのこが生えるのは⋯俺の⋯ 遠いご先祖様の仕業らしいんだ。その昔、俺のご先祖様が、森の奥から「変なきのこ」を持ち帰って、その胞子を、面白半分にバラまいてみたら⋯たちまち、森が「きのこだらけ」になったらしい⋯そして、その変なきのこには「足」が生えて⋯森の奥へ消えちまった⋯ っていうんだ。ご先祖様が変なきのこを見つけた場所は大昔から「禁断の地」だったらしいから⋯ご先祖様は⋯ とてもまずいことをやっちまった気がするんだよな。だから⋯あの「巨大なきのこのモンスター」って⋯ご先祖様が森で見つけた「変なきのこ」が成長した姿だと思うんだ⋯俺⋯ きのこを奪うモンスターは憎いけど⋯なんか⋯ 複雑な気分だよ⋯
◯いいえ

ご先祖様⋯やらかしちまったんだぁ⋯それでも、きのこ狩りは村の楽しみなんだ。だから俺、ずっとあんたを応援してるよ。
●かくされたれきし
★6回目
★7回目以降
【本棚】
★1回目以降
とても古い書物がなんでいる
きのこモンスター
★2回目以降
2ひきのてした
★3回目以降
へんなきのこ
★5回目以降
かくされたれきし
【看板】
★2回目以降
「わしに内緒で宝を隠しておるな?そんなヒマがあったら、働け」⋯お前の主より⋯
「こんな所でサボってないでさっさと仕事しなさいよ!」⋯あなたより優秀なゾンビコンドルより⋯
【NPC どくマタンゴ ポイズ加入後の跡地】
★3回目以降
ちょっぴり、毒っぽいにおいが漂っている⋯

セリフ集/ハロウィンの村の伝説のお菓子

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【主人公】
◯アメダマスク
★1周目
君が、魔物の親分なんだね?村の地下にいっぱい集まっていったい、何を企んでるの?
なんてひどいことをするんだ!それにお菓子をそんなことに使うなんて!
★2周目
また会ったね!もしかして⋯君達は不死身なの?
古いカヌレが腐らずに残っているのもその力のせいなんだね!
★3周目
うん、しつこくて申し訳ないけど今度も君を倒させてもらうよ!!
★4周目
そうだよ!「いにしえのカヌレ」はまだ沢山残ってるはずなんだ!
◯ダークベア
★1周目
君が、この遺跡を支配しているんだね?
僕達は、ここで、「いにしえのカヌレ」を集めなくちゃならないんだ。昔、君達がひどい事に使ったあのお菓子さ!
★2周目
また会ったね!やっぱり、君も、永遠に復活するんだ⋯
じゃあ君達は、この地下でいつまでも悪だくみをするんだね?!
★3周目
この地下に、「いにしえのカヌレ」が残ってる限り何度でも戦いに来るよ!!
★4周目
ほんとはこんな暗い所に来たくないけど⋯「いにしえのカヌレ」のためなら我慢するさ!
◯はさみクリスピー
★1周目
あ!今度は、本当に強そうな⋯⋯ていうか、美味しそうな奴がいるよ!
ハロウィンのことだね?あれは、君達を村に近寄らせないためのお祭りなんだよ!
僕たちは、ここで、「いにしえのカヌレ」を集めなくちゃならないんだ。それで、世界中の子供が喜ぶお菓子を作ってもらえるかもしれないんだ!
★2周目
当然、君も復活してるよね⋯君達って⋯いったいいつからここに住んでいるの?
それは仕方ないよ。だって君達は、地上のみんなを苦しめてたんだから。
★3周目
盗んでるんじゃなくて、取り返しに来たんだ!悪いけど、今度も君を倒すからね!!
★4周目
「いにしえのカヌレ」は、みんなの希望なんだ!だから、何度でも探しに来るよ!!
【アメダマスク】
★1周目
ヒヒヒ⋯最近現れた盗人ってのはお前のことか?
ふざけるな!ここは、何千年も前からオレ達の住処だ!オレは、菓子職人が作ったカヌレを利用して子供達を集め、その魂を、あるお方に貢いでたのさ。ところがあの職人め、そのことに気付いて、作ったカヌレを隠しやがった!あれ以来、子供の魂が手に入らなくて⋯オレはただの門番に格下げられたんだ!
うるさい!忌々しい奴らめ!お前らは、いつもオレの邪魔ばかりしやがる!あの時の恨み、思い知るがいい!
★2周目
ヒヒヒ⋯ お前、また来たのか?
ここにある全ては永遠の闇の力で守られているのさ⋯
フン⋯ 地上だったら、とっくに消えてたろうよ。そんな事より、今度こそオレの餌になれ!
★3周目
ほんとにしつこいな!!いいかげん、ここから出てけよ!!
その生意気な態度が気に入らねえな!グヒヒッ!今度は本気で行くぜ!!
★4周目
クヒヒヒッ!また会ったな!まだ「いにしえのカヌレ」を探してるのか?
ケケッ!それはどうかな?今度こそ、必ずぶっ倒してやるぜ!!
◯バトル前
ケケケッ!やれるもんなら、やってみな!!
ククク⋯遠慮してねえで、かかって来いよ!
ヒヒヒ!絶対に許さねえぞ!!
【ダークベア】
★1周目
おやおや⋯久しぶりの客人じゃないか!やはりあの門番は、頼りにならんな⋯
それはどうかな⋯?それに⋯お前こそ、何者なのだ?
グフフ⋯ふざけているのか?我らは、古より、ここを支配する者⋯貴様ら如き生き物は、おとなしく我らの餌になれば良いのだ!
★2周目
またやって来たのか⋯見かけによらず、しぶとい奴め!
もう、わかっただろう⋯ここに居る限り、我らは永遠なのだ。
ゴチャゴチャうるさいやつらだ⋯おとなしく、我らの餌になるがいい!
★3周目
ガルルル⋯また舞い戻ってきたか⋯どうせ「いにしえのカヌレ」とやらを盗むのが目的なんだろ?
グルルル⋯その根性は認めてやろう!だが⋯思い通りにはさせんぞ!!
★4周目
ほほう⋯すっかり、ここが気に入ったようだな⋯
ガルルッ!いい気になりおって⋯今度こそ、痛い目にあわせてやろう!
◯バトル前
ガルルル⋯餌になる覚悟は出来たか!?
グルルル⋯たっぷりと、もてなしてやろう!
こざかしい奴め!食い尽くしてやる!!
【はさみクリスピー】
★1周目
ふむ⋯地上に住む、こざかしい奴らか⋯お前達は、今年も我らの真似事をして騒いでおると伝え聞いておるぞ⋯
お前達如きが考えそうな事だ。我が手下に、その習慣を利用せよと命じた事もあるが⋯あやつめ⋯しくじりおったのだ。
そうか⋯それはご苦労なことであるな。だが、もうその必要ないぞ⋯今ここで、お前の魂を食らいながら久しぶりの「宴」を始めるのだから!
★2周目
ほう⋯懲りずに舞い戻ってきたか⋯
いつ⋯?フハハハ⋯お前達が想像も及ばぬ、はるか遠き時代だ。だが、地上を支配していた我らをここに追いやった種族こそが、お前達なのだ。
⋯たわけたことを。いずれ地上は再び我らのものになるのだ。故にお前は安心して、我らの餌となるがよい!
★3周目
ふむ⋯諦めが悪いやつだ⋯まだ、「いにしえのカヌレ」を盗んでおるのだな?
シュシューッ!いくら戦おうと、無駄なことだ!お前ごときに、我らが屈することは無い!!
★4周目
忌まわしい地上の匂いをまとって⋯再びこの地を荒らしに来たか⋯
ならば、今度こそ⋯真の恐ろしさを教えてやろう!!
◯バトル前
ギギギギギ⋯地上から消え失せるがよい!!
グシュシュシュ!我が餌になるがよい!!
シュシュシュシュ!さあ、始めようではないか!!
【パティシエおじさん】
★1周目
オレのご先祖様が作った、超サイコーのお菓子「いにしえのカヌレ」!オレは、その味を徹底的に研究して更にサイコーなお菓子を生み出し⋯世界中の子供達にハッピーを届けたいんだぜ、イェイ!⋯で、その「いにしえのカヌレ」は、今も村はずれの館の地下にあるらしいんだが⋯なんせ大昔のお菓子だから、研究するにはそれなりの量が必要なのさ、ベイビー!キミたち!あの館から「いにしえのカヌレ」を持ち帰ってくれたらクールなモノと交換させてもらうぜ、イェイ!ヘイ!引き受けてくれるなら村はずれの館の前にいる弟子と話してくれ。キミたちなら、オレの力になってくれると信じてるぜ、ベイビー!!
◯いにしえのカヌレ5個以下
お菓子作りの研究には、最低5個以上の「いにしえのカヌレ」が必要なんだぜ、ベイビー!「いにしえのカヌレ」探しを、続けてくれるかい?
◯いにしえのカヌレ5個以上
オーベイビー!「いにしえのカヌレ」を◯個持ってるんだな!さっそく、オレの持ってるクールなものと交換してくれるかい?
●はい
ベイビー!どれと交換してくれるかな?
●ハロウィンのおめん
イェイ!いにしえのカヌレ「5個」で「ハロウィンのおめん」と交換だぜ!どうだい?「ハロウィンのおめん」とカヌレを交換してくれるかい?
●ハロウィンのリボン
☆10個以下
そいつの交換には、いにしえのカヌレを「10個」持って来てくれ、ベイビー!
☆10個以上
イェイ!いにしえのカヌレ「10個」で「ハロウィンのリボン」と交換だぜ!どうだい?「ハロウィンのリボン」とカヌレを交換してくれるかい?
●ハロウィンマント
☆15個以下
そいつの交換には、いにしえのカヌレを「15個」持って来てくれ、ベイビー!
☆15個以上
イェイ!いにしえのカヌレ「15個」で「ハロウィンマント」と交換だぜ!どうだい?「ハロウィンマント」とカヌレを交換してくれるかい?
●ハロウィンブーツ
☆20個以下
そいつの交換には、いにしえのカヌレを「20個」持って来てくれ、ベイビー!
☆20個以上
イェイ!いにしえのカヌレ「20個」で「ハロウィンブーツ」と交換だぜ!どうだい?「ハロウィンブーツ」とカヌレを交換してくれるかい?
●ハロウィングローブ
☆25個以下
そいつの交換には、いにしえのカヌレを「25個」持って来てくれ、ベイビー!
☆25個以上
イェイ!いにしえのカヌレ「25個」で「ハロウィングローブ」と交換だぜ!どうだい?「ハロウィングローブ」とカヌレを交換してくれるかい?
●ハロウィン
☆30個以下
そいつの交換には、いにしえのカヌレを「30個」持って来てくれ、ベイビー!
☆30個以上
イェイ!いにしえのカヌレ「30個」で「ハロウィン」と交換だぜ!どうだい?「ハロウィン」とカヌレを交換してくれるかい?
●はい(交換する)
サンキュー、ベイビー!「◯(交換した物)」はキミのものだぜ!
●いいえ(交換しない)
うーん、残念!じゃあ、他のものと交換してくれるかい?
●いいえ/やめる
そうかい!それは残念だぜ!このまま、「いにしえのカヌレ」探しを続けてくれるかい?
●はい(続ける)
オーケー!キミたちサイコーだぜ!期待して待ってるぜ、ベイビー!
●いいえ(続けない)
だいぶお疲れのようだな、ベイビー!じゃあ、島に戻ってひと休みするかい.?
●はい(島に戻る)
オーケー!了解だぜ、ベイビー!気が向いたら、いつでも来てくれよ!
●いいえ(島に戻らない)
オーケー!キミたちサイコーだぜ!期待して待ってるぜ、ベイビー!
★2周目
ワ~オ!また来てくれたんだなベイビー!
【パティシエおじさんの弟子1】
★1周目
ん?うちの師匠に協力してくれるのかい?師匠のご先祖様は、伝説の菓子職人で大昔、村はずれの館に住んでたらしいんだ。で、うちの師匠は、そのご先祖様が作った「いにしえのカヌレ」とやらを探してるんだよ。中に入って師匠の話を聞いてみてくれ。あんたなら、きっと⋯師匠の夢をかなえてくれるような気がするんだ。
うちの師匠って、むちゃハデな性格だけどお菓子作りの腕はサイコーなんだ。俺もいつか師匠みたいなパティシエになるのが夢なんだよ。
★2周目
ん?また、うちの師匠に協力してくれるのかい?ご存じの通り、師匠のご先祖様は伝説の菓子職人で大昔、村はずれの館に住んでいたらしいんだ。で、うちの師匠は、そのご先祖様が作った「いにしえのカヌレ」とやらを探してるから何度もすまないがまた力になってくれるとうれしいよ。
【パティシエおじさんの弟子2】
◯パティシエおじさんに会話してない場合
ここは、立ち入り禁止だよ!オレの師匠からキツく言われてるんだ。
★1周目
あ!「いにしえのカヌレ」を探してくれるんだね?だったら、館の地下は真っ暗だからこのランプを持ってってくれ。うちの師匠は、暗いのが超ニガテでこのランプは使わずじまいなんだ。
ランプの灯りが消えそうになったら「油つぼ」を見つけて補給してくれよな。ここにも「油つぼ」が置いてあるけど全部カラなんだよね。
俺⋯ほんとは、ここに居たくないんだ。だって、館には⋯幽霊が出る⋯っていうしさ⋯。それに⋯館の地下には毒とか闇の力を使うモンスターもいるみたいだぜ。師匠に協力してくれるのはうれしいけど⋯マジで気をつけてな。
★2周目
しかしあんた⋯よく平気でこの館に入れるな。俺なんか、師匠のいいつけじゃなきゃとっくに逃げ出しちゃってるよ。でも、師匠の様なパティシエになるための大切な修行だと思って、頑張ってるんだ。
【古代史を調べるのが趣味の地底人】
★1周目
私は、古代史を調べるのが趣味なのだが⋯古い書物によると、この地方には、大昔、魔物が君臨していたらしい。そして奴らは⋯人々の魂をごちそうにして夜毎、宴をひらいていたという⋯ふむ⋯
★2周目
我が家の倉庫で、古い書物が見つかってね。その本によると⋯大昔、この村にいたという菓子職人は地下深くのどこかに、材料を保管していたという。そしてなんと、その材料は⋯どんなものであれ、まったく腐らなかったらしい⋯。にわかには信じられんが、興味深い話だよ。
★3周目
私は、書物ばかり読んでいるから子供には、あまりかまってやれていない。だが、せめてハロウィンの時ぐらいは子供を喜ばせてあげたいから⋯あのパティシエに、スペシャルのお菓子を注文しようと思っているよ。
★4周目
あの館で不気味な影を見た!⋯という村の者もいるようだね。書物に書かれた魔物は実在しており⋯今も、あの館のどこかに潜んでいる!!⋯なんてことは、ありえないよ。ただの言い伝えにすぎんからね。
【したっぱキャットの仮装をしてる子供地底人】
★1周目
トリック オア トリート!お菓子をくれないといたずらしちゃうぞ!
★2周目
トリック オア トリート!昔の人って、どんなお菓子を食べてたのかな?
★3周目
トリック オア トリート!お兄ちゃんたちもお菓子が好きなの?
★4周目
トリック オア トリート!お兄ちゃん、パティシエのおじさんからいいものをもらったの?
【ぶたばなウサギの仮装をしてる子供地底人】
★1周目
あたし、知ってるよ!大昔、この村に、パティシエさんのご先祖様が住んでたんだって。
★2周目
あたし、知ってるよ!あの大きな屋敷には昔の宝物があるんだって。
★3周目
あたし、知ってるよ!大昔、この村にはたくさんの子供達がいたんだって。
★4周目
あたし、晩ごはんが食べられなくなりそう。だって⋯パティシエおじさんにもらったお菓子がすごくおいしいんだもん。
★5周目
あたしが持ってるお菓子を少し、お父さんに分けてあげたの。甘いお酒が入ったチョコを見つけておおよろこびしてたよ。
【ねずみみナイトの仮装をしてる子供地底人】
★1周目
トリック オア トリート!パティシエおじさんのお菓子もっともっと食べたいな、イェイ!
★2周目
トリック オア トリート!ほんとは、パティシエおじさんみたいなお洋服が欲しいな!
★3周目
トリック オア トリート!パティシエおじさんって、世界中にお弟子さんがいるんだよ!
★4周目
トリック オア トリート!ぼくはモンスターだからお化けなんか怖くないぞ!
★5周目
お兄ちゃんは強そうだから⋯お化けなんか怖くないよね?袋がお菓子でいっぱいなったからちょっと重くなってきちゃった⋯
【いにしえのカヌレを作ったご先祖様(幽霊)】
ああ⋯心残りだ。奴らに利用されているとも知らず⋯私は⋯いい気になって、沢山の子供達に「カヌレ」を作ってしまった⋯もし今の世に⋯私の子孫がいるならば⋯今度こそ⋯子供達のために、お菓子作りを⋯と⋯
この地下室に⋯私が作ったカヌレを隠した覚えがあるよ⋯地下のどこに隠したかは思い出せないが⋯もし、君達がそれを見つけたならば⋯わしの子孫に、託しておくれ⋯
⋯もはや肉体の無い私でさえこの先には進めない⋯ああ⋯けっして、闇には負けないで欲しい。そして⋯君達が⋯この世界の闇を照らす⋯光に⋯なっておくれ⋯
【その他の地底人】
★1周目
ぼく⋯あのでっかい家の窓ごしにお化けを見たことがあるよ。でも、優しそうなおじいさんだったな。ママは信じてくれないけどね。
古い酒でも残ってないかなー⋯と思ってさ⋯あの館を、ちょっと物色したことがあるんだ。でも、干からびたお菓子しか無かったな。⋯これかあちゃんには内緒だよ。
赤い家には、有名なパティシエさんが2人のお弟子さんと住んでるの。あの人達、世界中を旅しているらしいから色んなものを持ってる⋯ってうわさよ。
ウフフ⋯子供達のハロウィン仮装なかなか凝ってるでしょ?この子達、村に有名なパティシエさんが来てからは、いつもご機嫌なのよ。なんてたって、彼が作るお菓子はとっても美味しいんだから!
村はずれの古い館には、その昔伝説の菓子職人が住んでおったそうな。心の優しい、とても良いお方だったそうじゃがいつの間にか姿を消したということじゃ。
村の奥に、とても古いお屋敷があるんだけど⋯あそこ、壁も床もボロボロで危ないから子供達には、近づいちゃダメ!って言ってるの。
★2周目
ぼく、あのでっかい家の近くでボロボロのお菓子を拾ったことがあるよ。すごくおいしそうな匂いがしてたけどママにしかられたから、あちこちに隠しちゃった。
ハロウィンとかお菓子とか子供達のお楽しみもいいけど⋯大人も、もう少し楽しめるとうれしいよな。終日飲み放題⋯とかさ。
赤い家に住んでるパティシエさんってお菓子の研究家としても有名なんだってね。有名になっても、たゆまず腕前を磨くってなんか、尊敬しちゃうわ。
この前、パティシエさんのお店をのぞいたら⋯壁に、不思議な衣装を掛けてあったわ。彼って、色んなものを集めるのが趣味みたいね。きっと それが、いい息抜きになってると思うの。
わしがまだ⋯プリティーでラブリーな少女の頃⋯母親がこっそり隠していたお菓子を見つけた事があってな。たしか、カヌレとかいうお菓子で⋯食べてみたら、そりゃあ美味かったのう。
私も、子供達においしいお菓子を作ってあげたいんだけど⋯何度やってもうまく出来ないのよ。今度、パティシエさんに習いに行こうかしら⋯
★3周目
ぼく⋯夜中に、へんな鳴き声を聞いたことがあるよ。あの家の、地面の方から聴こえてたな。ママは信じてくれないけどね。
そういえば、いつだったか⋯俺が、あの館で物色してた時⋯窓の外がピカッと光って何かが走り去ってく音がしたんだよね。俺は幽霊なんか信じないけど⋯ちょっとだけ、ゾッとしたよ。
あのパティシエさんって一日中お菓子の研究をしてるみたいだけど⋯いったい、どんだけすごいお菓子を作るつもりなのかしら。
パティシエさんの腕前なら、世界中の子供達も虜になるわ!私も⋯ちょっと⋯虜になりそう。あ、今のは内緒にしてね!
わしがまだ、ピチピチギャルで⋯この村に嫁いだ時は、とても食べきれない程沢山の料理やお菓子で、もてなされたもんじゃ。
私、パティシエさんにお菓子の作り方を習い始めたのよ。でもあの人、お菓子の研究とやらが忙しくてなかなか教えてくれないのよね⋯
★4周目
パパがいってたんだけど⋯この村は、ずーっと昔からあるんだって。だから、あのでっかい家のお化けもずーっと昔からいるのかなぁ?
お菓子には、中に酒が入ってるやつもあるらしいな。いや、どうせ食べるならそういうお菓子がいいな⋯って
私のひいおばあちゃん⋯子供の頃はお菓子に目が無くて、いつも、おじいちゃんにおねだりしては町でお菓子を買ってもらってたみたい。中でも、カヌレっていうお菓子が大好きで⋯全部ひとりで食べちゃってたんだって。
パティシエさんって、大人向けのお菓子もすごく美味しく作れるのよ!なんていうのかしら、こう⋯エレガントなのに、なぜか懐かしい味なの。
あのパティシエさんは、やたら派手じゃが⋯とても気さくで、優しい男 なんじゃよ。いつぞやも、わしのひ孫に誕生ケーキをプレゼントしてくれたんじゃ。
うちは、なにしろ子だくさんでね。ハロウィンともなると、大変なの。え?何がって?あの子達、なんか興奮しちゃって⋯夜になっても、なかなか寝てくれないのよ。
★5周目
ぼく⋯モンスターのかっこうするのはいやなんだ。だって、ぼくのことを仲間だと思ってお家へ遊びに来ちゃうかもしれないしさ。
パティシエが村に来てからというもの子供達もよろんでるよ。あいつらのおやじ達はみんな遠くの町で働いてるから⋯美味いお菓子なんて年に数回しか買ってやれないんだよ。え?俺?⋯お、俺はしばらく休暇をとってるだけだよ。
あのパティシエさんって色んな町にもお弟子さんがいるみたい。とっても有名なんだから、当然かもね。私も弟子入りしてみようかな⋯なんてね。
あのパティシエさんが来てからは村が、パッと明るくなったのよね。彼の、陽気で自由な性格のせいかしらね。村のみんなも、笑顔が絶えなくなったのよ。
この村の男達は、ほとんどが遠くの村で働いておってのう。年に数回だけ、たくさんのお土産を持って村に帰ってくるんじゃ。だから普段は村の女が子供達の世話をしておるんじゃよ。
うちのだんな、村でぶらぶらしてるけどあれ、あたしがお願いしたからなの。だって、村に男手が少ないと⋯いざという時、危ないでしょ?
【本棚】
古びた歴史の本が並んでいる
幽霊や怪奇現象の本が並んでいる
【看板】
この館、老朽化につき立ち入り禁止
コノサキ チテイジンドモノ ムラ

セリフ集/悩める森の洋菓子店

←タッチ

【こうた】
★地下倉庫
そうじゃないけど⋯このまま見逃す訳にはいかないよ!その子は君達の仲間みたいだけど⋯弱い者をいじめて、何が楽しいの!?
★1周目
◯おばけホール
みんなが楽しみにしているのに横取りして、ひとり占めする気なんだね?
なんてひどいやつなんだ!奪ったものは返してもらうよ!!
◯おばけマロン
配達員さんのことだね?君達のせいで、困っているんだ!
これ以上、ひどいことはさせないよ!この森は、みんなのものなんだ!
★2周目
◯おばけホール
相変わらず、反省してないんだね。いつまでみんなを困らせるんだ!
だったら僕達は何度でも、君と戦うよ!
◯おばけマロン
あたりまえだよ!みんな、それを待ち望んでいるんだ!
何を言ってもダメっぽいね⋯悪いけど、静かになってもらうよ!
★3周目
◯おばけホール
戦いたいわけじゃなくて「スイーツのはこ」を探してるだけだよ。それに、君を倒すことで少しでも森を安全にしたいんだ。
◯おばけマロン
見た目は美味しそうなのに中身はやっぱりモンスターなんだね。君達が「スイーツのはこ」を奪っている限り何度でもこの森に来るつもりだよ。
★4周目
◯おばけホール
森を変えようなんて思ってないよ!ただ、君達がみんなを困らせている限り何度でも戦うつもりだよ!
◯おばけマロン
しつこくて申し訳ないけど戦いはやめないよ!いつまでも「スイーツのはこ」を奪うつもりならそれを許す訳にはいかないんだ!
【NPC ひよこホイップ ピヨ】
僕、ちょっと届けたいものがあるからここに来たんだ。みんなは気にしないで、森に戻っててよ。
え?「スイーツのはこ」なんか知らないよ!あっ⋯!
ぼ、僕⋯やっぱり⋯「スイーツのはこ」はお店に返してあげた方がいいと思うんだ。だって⋯僕達はこんなの食べないしお店の人やお客さんも困ってるしさ⋯。
★とげマロン撃破後
あの⋯助けてくれて、ありがとう!君って、すごく強いんだね!僕、「ピヨ」っていうんだ。仲間のみんなが、いつも嫌がらせばかりしてごめんね⋯。僕は、嫌がらせなんかじゃなくて誰かの役に立ちたいな⋯って思ってたんだ。あの⋯僕、ぜんぜん強くないけど、もし必要になったら、「レンタル屋」で呼び出してね!
あ、「たる」の中に「スイーツのはこ」を隠してあるからお店の人に届けてくれるとうれしいな。じゃあ、また会えるのを楽しみにしてるね!
【固定シンボル とげマロンA】
ケケケッ!お前、こんな所で何してるんだよ!
【固定シンボル とげマロンB】
ハァ?そうはいかねえよ!なんかコソコソしてたから、跡をつけてみたら⋯こんなところでサボりやがって⋯。それにお前⋯俺達に、なんか隠し事してるだろ!!
うるせー!!お前、それでもモンスターかよ!!森に帰ったら、たっぷりお仕置きしてやるぜ!!
⋯てか、さっきからそこで立ち聞きしているお前!なんか文句でもあるのか?
さては⋯森で「スイーツのはこ」を配達してる臆病な奴らの仲間だろ!?
ケケケケッ!えらそうな口をききやがって!俺達の邪魔をするなら、まずはお前からおしおきしてやるぜ!!
さあ、たっぷりお仕置きしてやるぜ!!
【固定シンボル とげマロンC】
ケケケッ!やっぱりな!せっかく俺達が奪ったものを、誰に届けるってんだよ!
【おばけホール】
★1周目
グブブ⋯よくここがわかったな⋯どうせ「スイーツのはこ」とやらを奪い返しに来たんだろ?
あんなまずいものなど、食えるか!手下にあれを奪わせたのは⋯ガックリしてる奴らを見るのが楽しいからさ!
ブハハハッ!クリームまみれにしてやろう!!
★2周目
性懲りもなく、また来やがって⋯そんなに森が好きなのか?
いつまで⋯?何度でもさ。お前らがこの森をうろつく限りな!
グブブブ!今度俺が勝つ番だ!!
★3周目
ブブブブ⋯まだウロウロしているのか?いいかげん、諦めたらどうだ!!それとも、もっと戦いたいのか?
★4周目
グブブ⋯本当にしつこいな!いくら俺を倒したところでこの森は、何も変わりはしないぞ!!
【おばけマロン】
★1周目
なんだ、お前は⋯?ビクビクしながら森を通る奴らの仲間⋯には見えないな。
それは愉快だな!ならば、もっと困らせてやろう。
その度胸に免じて⋯優しく押し潰してやろう!!
★2周目
ずいぶんと、しつこい奴だな⋯「スイーツのはこ」とやらはそんなに大切なものなのか?
ほほう⋯そうか。ならば、尚更のこと⋯もう渡す訳にはいかんな!
ズブブブブッ!何度でもかかって来るがいい!
★3周目
ブハハハッ!よく会うな!少しばかり強いからといっていい気になっているのか?
★4周目
また森を荒らしているのか⋯お前ほどしつこい奴は珍しいな。それに、俺と何回戦えば気が済むのだ!?
【地底人】
★1周目
本日は「森の洋菓子店」にお越しいただき誠にありがとうございます。ただいまデリバリーは中止しておりますがどうぞ中にお入りくださいませ。
さあ、ご遠慮なさらずどうぞ店内にお入りください。
いらっしゃいませ!しかし⋯森のモンスターという奴は⋯どうして当店の「スイーツのはこ」ばかり奪うのでしょうか。そういえば⋯いつぞや、地下の倉庫で子供みたいな声がして、よく聴いてみたら⋯「僕はいつか、海賊の親分を倒せるような強い誰かの仲間になるんだ!」⋯って。まさかあれも、モンスターの仕業なのでしょうか⋯。あ!つい独りごとを言ってしまい、失礼いたしました!
いらっしゃいませ!当店は、遠方のお客様にもスイーツをお届けしているのですが⋯森のモンスターが、配達中のスイーツを奪ってしまうのです。まったく、たちの悪い嫌がらせとしか思えませんよ!
オレは、この店の補修をまかされてるんだが⋯力仕事をしてると、甘いものが欲しくなるんだよ。地下の倉庫も見てくれって言われてるけど⋯まずはスイーツで腹ごしらえしなきゃな!
私、森の北に住んでるんだけど⋯この店のデリバリーを愛用してるの。でも、やっぱりお店でスイーツを食べたくて我慢出来ずに来ちゃったのよ。森は怖いから、すごく遠回りして来たけどこのお店、その価値は十分にあるのよ!
このお店、やっぱり最高ね!どのスイーツも、すごくおいしいわ!
こりゃうまい!遠くに住んでる孫にも食わせてやりたいのぉ。
ここの店主は、私の旧友でね。彼のために、材料の研究をしているんだ。ところで⋯店の配達員が森で拾ったという謎のメモにこんな事が書かれていたらしいよ。森で見つけたばかりの「スイーツのはこ」は決められた時間までに届けないと消えてしまうが⋯探すことを途中であきらめてすてーじりたいあしても消えてしまう⋯とね。よくわからない言葉も含まれてるし⋯なんとも不思議なメモだったよ。
いらっしゃいませ。ごらんのとおり、おかげさまでお店の方は大繁盛してるんだけど⋯スイーツのデリバリーでちょっと困ってるのよ。もしよかったら、うちの旦那の話を聞いてもらえないかしら?
★スイーツのはこを持っている場合
まあ!「スイーツのはこ」を取り返してくれたのね!!大急ぎで、森の北の出口にある階段からうちの店員に渡してもらえるかしら!?

あの⋯当店は、スイーツのデリバリーが大人気でして⋯森を北に通り抜けた先にある町からひっきりなしにご注文いただいているんです。しかし、森にはいつからかモンスターがうろつくようになって⋯うちの配達員が森を通る時に、必ず「スイーツのはこ」を奪われてしまうんです。どうか、森のモンスターや宝箱から「スイーツのはこ」を取り返して⋯森の北にある出張所まで届けていただけないでしょうか?
お客様!「スイーツのはこ」を取り返してくれたのですね!!大至急、森の北の出張所にいるうちの配達員に渡していただけますか!?
ついに、モンスターから「スイーツのはこ」を取り返してくれたんですね!!
このたびは、本当にありがとうございます!これで、町のお客様にお届け出来ます!!これは、オーナーからのお礼のしるしです。どうか、お受け取りください!
★お願いした数より多い場合
それに、お願いした数より多いですね!余りは、どうぞお持ち帰り下さい!そして⋯
★2周目
私、やっぱりお店でスイーツを食べたくて柄にもなく並んでるのよ。実は、毎日この店に来たくて⋯近くのホテルに長期滞在してるの。
ここのスイーツは超うまかったから⋯今日は、オレのせがれも連れて来たんだ。ちょっとでも早く食べさせてやりたいから店員に頼み込んで、先に入店させちゃったよ。
「森の洋菓子店」へようこそ!またお越しいただいたんですね!先日は、誠にありがとうございました!さあ、どうぞ中に入りください。
さあ、ご遠慮なさらずどうぞ 店内にお入りください。
いらっしゃいませ!「スイーツのはこ」は相変わらずモンスターに奪われておりますが⋯あなたなら、きっと取り返してくれるとかたく信じております!もしよろしければ、またオーナーのお話を聞いていただけるとうれしゅうございます。
おかげさまで、店は繁盛しているのですが相変わらずモンスターには困っております。もしよろしければ、またオーナーのお話を聞いていただけませんでしょうか?
わたし、森のモンスターが、このお店のスイーツを持ってるの、見たことあるよ。うそじゃないって!だって、スイーツの箱にお店の印がついてたもん。
外で並んでる父ちゃんが先に食べろ⋯って入れてくれたんだ。父ちゃん、こんなおいしいお店を内緒にしてたなんて、ずるいや!
やっぱり、ずーっと変わらない味で本当においしいわねぇ。あ、この店の奥さん、私の友達なんだけどすごく旦那さん思いの、いい人なのよ。
この店のデリバリーは遠くの町でも大人気みたいだね。こんなにうまいんなら毎日、家まで届けてもらいたくなるよ。
こんなにうめえスイーツを奪うなんて森のモンスターには腹が立つべ。
いらっしゃいませ。あら、また来てくれたのね。でも⋯また、デリバリーのスイーツが奪われたのよ。注文はひっきりなしに入って来るしうちの旦那は困り果ててるの。もしよかったら、うちの旦那の話を聞いてもらえないかしら?
あ!お客様また来てくれたんですね!当店のスイーツデリバリーはその後も大人気でして、今も、森を北に通り抜けた先にある町から沢山のご注文をいただいているんですが⋯
★お願いした数より多い場合
またしても、配達員が森のモンスターに「スイーツのはこ」を奪わ⋯⋯
★3周目
スイーツの配達が出来ないそうじゃからこうして並んでおるんじゃよ。孫にお土産をせがまれて来たんじゃがはて、どうやって届けようかのう⋯
今日もお店は大人気ね!ああ、早くたべたいなぁ⋯
どうにもスイーツが食べたくなってまた来ちゃったよ。デリバリーが出来ないみたいだから店に足を運ぶしかないんだよねー。
いらっしゃいませ!いつも、ありがとうございます!相変わらず、店は繁盛しているのですが⋯モンスターには、いまだに悩まされてるんです。もしよろしければ、またオーナーのお話を聞いていただけませんでしょうか?
私、またお店に来ちゃったわ。あなたも、ここの常連さんなの?その気持ち、とってもわかるわ~。
森には、相変わらずモンスターがいるみてえだが⋯あんたらのおかげで、配達員も助かってるって聞いてるだよ。
むむむ⋯!このスイーツはどんな材料を使っているのだろう⋯科学的な興味は尽きないが⋯なにより⋯文句無しに、おいしいのだ!
ここ、いまだにデリバリーのスイーツをモンスターに横取りされてるらしいぜ。で、うわさによると、森のどこかにモンスターの親玉もいるらしいんだ。
嫁には内緒で来たんじゃがこの世に、こんなうまいものがあるとは⋯
★4周目
わたし、お仕事中のママに頼まれて並んでるの。でも、もしママの仕事が終わらなかったら代わりにわたしが食べていいって!
変わらず、すごい人気ね~。あ、この店の旦那さん、真面目な人なのよ。 やっぱり、店にも人柄が表れてるわよね~。
私には研究が山ほど残っているのだが⋯つい、お店に足が向いてしまうのだよ。
わしがこのお店に来ていることが嫁にバレたんじゃが⋯実は、嫁も大のスイーツ好きだとわかって今度、一緒に食べることになっとるんじゃ。
甘いものばかり食べてるから女房にしかられてるんだが、やっぱりこの店の味は忘れられないんだよねー。
今日は、お父ちゃんが仕事で忙しいからぼくひとりで来ちゃったんだ。帰りに好きなもの買ってこい!⋯ってお小遣いまでもらっちゃった!
なんか、いつも同じお客さんが多いけどそれだけ魅力的なお店⋯ってことなのよね。
あなた、よく会うわね~。森のモンスターを退治してるんだって?感心するわ~。
いやあ、孫には内緒で、また来てしもうた。やっぱり、作りたてのスイーツの味はまさに、この世の天国じゃのう。
★5周目
連日、行列が出来てしまいますので完全予約制にさせていただきました。あなた様には、店主共々とても感謝しております。さあ、どうぞお入りください。
店の予約とかしてないオレがなんでここに座ってるかって?請け負ってたこの店の補修が終わったから店主が優遇してくれたんだよ。そういえば⋯地下の倉庫を補修してた時にへんな場所で宝箱を見かけてね。気になったから店主に聞いてみたら森で拾ったゴミだから、ほっとけって言われたよ。
私、新しいバイトを見つけたからこのお店、ずーっと予約出来るの!え?どんなバイトかって?えっと、生クリームを容器に入れるお仕事よ。だから、とっても楽しいバイトなの!
あなた、また会ったわね~。私、このお席を長期予約したからもう、毎日がスイーツデーなのよ!
店主のご好意で、いつでもこの席を使って良いことになったんじゃ。だから、こうして、毎日スイーツをいただけるんじゃよ。
俺、趣味がスイーツぐらいしかないから女房も、文句を言わなくなってね⋯今日も女房が座席予約をしてくれたんだ。だから、お土産にスイーツを買っていくよ。
★6周目
オレが請け負ってた、この店の補修⋯もう終わっちまったんだけど、店主が、ずいぶん喜んでくれてね。この席を使っていいことになったんだ。
ここのスイーツって⋯やっぱり、ただものじゃないわよね!完全予約制になってからますますおいしくなった気がするわ!
わしは、この席で⋯あと何年、スイーツをいただけるかのう。いや!まだしばらくは頑張れそうじゃ。なんせ、食べるたびに元気がみなぎるんじゃよ!
いや~、またこの店に来ちまったよ。ここのお土産、女房がえらく気に入ってね。今日も沢山食べて、沢山お土産を買ってくよ!
私、スイーツを食べても太らないのよ。なぜなのか、知りたい?
◯はい
それはね⋯あなたが頑張ってる姿を想像すると⋯私も、すごく運動した気分になっちゃって⋯なぜだか、いい感じでやせちゃうからよ!
◯いいえ
あら⋯こっそり教えてあげようと思ったのに。
★スイーツのはこの所持数が0個の場合
やはり、うちの配達員が、森のモンスターに「スイーツのはこ」を奪われてしまうんです。どうかまた、森のモンスターや宝箱から「スイーツのはこ」を取り返して⋯森の北にある出張所まで届けていただけないでしょうか?
お客様!もしかして、私の願いを聞いていただけるんですか?
◯はい
ありがとうございます!!では、さっそくなのですが⋯奪われた「スイーツのはこ」は全部で「8個」なんです。そして、森でみつけた「スイーツのはこ」は森の魔力で「15分」経つと消えてしまうんです。ですから、なんとか「15分以内」に森の北にある出張所まで届けて欲しいのです。この裏口から森に入れますのでどうか、お願いいたします!
◯いいえ
そうですよね⋯お願いばかりして、すいません⋯ああ⋯デリバリーをご注文いただいたお客様に、なんておわびしよう⋯

奪われた「スイーツのはこ」は全部で「8個」なんです。そして、森でみつけた「スイーツのはこ」は森の魔力で「15分」経つと消えてしまうんです。ですから、なんとか「15分以内」に森の北の出張所にいる配達員にお渡し下さい。当店のスイーツを心待ちにしておられる皆様のために、どうかお願いいたします!

あなたのご好意とってもありがたいわ!でも、森の中は迷いやすいから くれぐれも気を付けてお願いね!
★スイーツの箱が少ない場合
ご協力、ありがとうございます!そして、何度も申し訳ございません!しかし⋯「スイーツのはこ」8個はまとめて配達しなければなりません!何とかして、モンスターや宝箱から取り返してください!
【ピヨの日記】
へたな字で、何か書き残されている⋯「僕は、ときどきここに来るけどお店のお菓子を盗んだりしてないからね。それに、僕の仲間はいじわるな奴らばかり。だから、こんな森にはもういたくないんだ。やっぱり僕は、「海賊の親分」を倒せるような強い誰かの仲間になりたい!」
【本棚】
お菓子に関する書物が並んでいる
【看板】
「この先 北の町へ続く」
「この先 北の町。道なりに進め」
「この先 北の町。広場を目指せ」
「この先 北の町。振り返らず、進め」
「北の町 すぐそこ」
「森の洋菓子店 出張所 配達員以外、立ち入り禁止」

セリフ集/迷えるサンタは今どこに?

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【主人公】
村のみんなが夢に見たとおり⋯サンタさん、この洞窟にいるのかなぁ?お~いっ!サンタさーん!!どこにいるのーっ!?
あっ!あの声はきっとサンタさんだよ!サンタさーんっ!どうすれば、サンタさんを救えるのーっ?
4つのスイッチだねーっ!今、助けに行くから、待っててねー! よし!3つの水晶に囲まれた4つのスイッチを探してみよう!
★アイスゴーレム
君が、あの変な仕掛けを作ったんだね⋯僕達は、サンタさんを助けに来ただけさ!
クリスマスなのに、ハッピーじゃないなぁ⋯悪いけど、サンタさんは返してもらうよ!
★地底人サンタ救出1周目
サンタさん⋯こんなところに閉じ込められてたんだね!この光に入れば 、村に帰れそうな気がするよ。サンタさんから、先に入ってみて!
★2周目
あっ!あの声はサンタさんだ!!もう、しょうがないなあ⋯方向音痴なら、こんな所に来なきゃいいのに。サンタさーん!大丈夫だよー!助けに行くから、待っててねー!
よし!また4つのスイッチを押してサンタさんを助けに行こう!
★フロストジャイアント
⋯やっぱりだけどこの洞窟は、油断出来ないね!
僕達は迷子になったサンタさんを助けに来ただけだよ。ここで倒れるわけにはいかないから⋯悪いけど、戦わせてもらうよ!
★地底人サンタ救出2周目
サンタさん、また閉じ込められてたんだね!村のみんなも心配してるよ。早く帰って、みんなを安心させてあげようよ!
★フルーツウォーカー
強そうだけど⋯なんか、クリスマスっぽいなぁ⋯もしかして、クリスマスが好き⋯なわけないよね?
やっぱり、クリスマスっぽくないや。君とも、戦うしかないみたいだね!!
★4周目 アイスゴーレム
また会ったね!ここの変な仕掛けには、苦労しちゃうよ。
君にも、メリークリスマス!⋯って言いたいとこだけど村の子供達のために負ける訳にはいかないんだ!!
★5周目 フロストジャイアント
そうだね、確かに君は強いけど⋯今度も倒す事になるよ!
また戦うしかないみたいだね!今度も本気で行くから、よろしくね!!
★6周目 フルーツウォーカー
あっ!君も復活してるんだね?相変わらず、クリスマスっぽいんだけど⋯
そうだね。また君を倒してサンタさんを救わなきゃ!!
【アイスゴーレム】
★1周目
お前か?オレが作った仕掛けを色々いじくり回してるのは?
サンタ?⋯そういえば赤い服のじじいを見かけたな⋯まあ、そんなことはどうでもいい。オレが相手をしてやる!
★4周目
いつまでウロウロしてるんだ。そんなに、ここが気に入ったのか?
ハハハ!勝手に困ればいい。それより、今度は負けないからそのつもりで来い!!
★バトル前
うるさい奴め!ひねり潰してやる!!
この洞窟は、オレ達のものだ!好き勝手にはさせないぜ!!
【フロストジャイアント】
★2周目
騒々しいなー。⋯オイラの仲間を痛めつけたのはお前か?
この洞窟は、オイラたちが造ったんだ。それを、好き勝手しやがって⋯やっぱりお前⋯赤い服着たじじいの仲間だな!!
★5周目
また来たんだな⋯そんなにオイラと戦いたいのか?
自信たっぷりだなー。でも今度は、それなりの覚悟しろよ!そして、またオイラと戦えることをありがたく思え!!
★バトル前
グヒヒ!オイラに勝てるとでも思ってるのか!?
さあ!さっさとケリをつけようぜ!
【フルーツウォーカー】
★3周目
フォフォフォ⋯やっかいな侵入者のお出ましか。それにしては⋯えらく 弱そうに見えるがのう⋯
フォフォフォ⋯面白いことを言うチビだ。これから、たっぷり⋯後悔させてやろう!!
★6周目
フォフォフォフォ⋯いつぞやは、お世話になったのう。あの時は油断したが⋯今度は、その礼をせねばな。
フォフォ⋯わしは、何度でもよみがえるぞ。そして、お前のような者を何度でもこらしめるのじゃ!!
★バトル前
必ずや後悔するだろうが⋯もはや手遅れだと思い知れ!!
【地底人サンタ】
大切なクリスマスじゃというのに⋯変な所に閉じ込められてしもうたわい。珍しいプレゼントを探そうと思って寄り道をしたのが間違い⋯
今、どこか遠くでわしを呼ぶ声がしたぞ!!お~い!!わしじゃ!サンタじゃよ~!奇妙な場所に閉じ込められておるんじゃ~っ!!
ここがどこだかは分からんが4つの鉄柵に阻まれて、先に進めんのじゃよ~!この鉄柵は、3つの水晶に囲まれたスイッチを押すたびに、1つずつ消えるようなんじゃ!スイッチは、どこか4箇所にあるはずじゃからすまんが、ここから助け出してくれんかの~!
おお!これで変な仕掛けが解けたんじゃな!いや、本当に助かりましたぞ!!わしはな、この洞窟で、子供達に送る珍しいプレゼントを探しておったんじゃが⋯方向は見失うわ、仕掛けには囚われるわでこのありさまじゃ⋯いや、面目ない!さあ、子供達が待っておるじゃろうからみんなで村に帰るとしよう!
ずいぶんと待たせてしもうて、すまんかったのう。このお方達がわしを救ってくれたんじゃ。そうじゃ!洞窟で見つけたものがあってな⋯お礼のしるし、受け取ってくれるかの?
ではみんなで、クリスマスを祝うとしよう!世界中のみんなが、幸せでありますように!メリークリスマス!!!
★2周目
やっぱりこの洞窟が気になって⋯ちょっと来てみたんじゃが⋯またしても⋯閉じ込められてしもうたわい。
お~い!誰かおらんかの~っ!?わしじゃ!サンタじゃよ~!方向を見失って、仕掛けに囚われたんじゃ~!
おお!その声は!この前も助けてもろうたのにまた迷惑をかけてしまうの~っ!何度もすまんが、3つの水晶に囲まれた4つのスイッチを押してくれるかの~っ!
おお!また助けに来てくれたんじゃな!やっぱり、子供達に珍しいプレゼントあげたくての⋯ここに舞い戻ったんじゃ。じゃが、わしはどうも方向音痴でな⋯また同じ仕掛けにはまってしもうた。また一緒に、村に帰ってくれるかの?クリスマスは、何度祝っても良いものじゃ!
心配かけてしもうて、すまんかったのう。また、このお方達が救ってくれたんじゃ。そうじゃ!洞窟で見つけたものがあってな⋯お礼のしるし、受け取ってくれるかの?
ではみんなで、クリスマスを祝うとしよう!世界中のみんなが、幸せでありますように!メリークリスマス!!!
【地底人】
メリークリスマス!村にサンタさんが来なくてもクリスマスは楽しまなくちゃ!⋯でもほんとは、プレゼントを楽しみにしてるんだ。
メリークリスマス!⋯でも、サンタさんは来ないからプレゼントがもらえないなー。
昨夜、サンタさんが、村の洞窟の奥で閉じ込められてる夢を見たの。今年はサンタさんの姿が見えないし⋯あの夢、サンタさんからメッセージ かも。
メリークリスマス!⋯と言いたいとこだけど今年はサンタさんが来ないんだよ。みんなも、サンタさんが困ってる夢を見た⋯って言ってるし、俺も似たような夢を見たんだけどあれ、正夢なのかな⋯
俺も、みんなと同じサンタの夢を見たよ。村の洞窟の奥で、オロオロしてたな⋯もしあれが正夢だったら、誰か助けにいかなくちゃな⋯
昨夜、みんなと同じ夢を見たんだ。洞窟で困ってるサンタの夢さ。あれが正夢なら⋯サンタの居る洞窟はあの穴の奥なんだが⋯穴に落ちたら二度と戻れないらしいから誰も入ろうとしないんだよ。だから、もしサンタを探してくれるんなら洞窟に詳しい奴の話を聞いた方がいいぜ。
洞窟の中は、あちこち凍ってるから滑って壁にぶつからないようにな。あと、変な仕掛けもあるらしいから気を付けなよ。
私も昨夜、洞窟の中で困ってるサンタさんの夢を見たの。ただの夢だといいけど、心配だなぁ。あ、昔おばあちゃんから聞いたんだけど⋯洞窟にある「石板」を踏むと何か仕掛けが動くらしいの。もし、洞窟にサンタさんがいるとしたらその仕掛けのせいで出られないのかなぁ⋯
クリスマスだってのに、みんなと同じ変な夢を見ちゃってね。サンタさんが、洞窟の中で立往生してる夢なんだ。そういえば、サンタさんの周りにはいろんな色の水晶が生えてたなぁ。
洞窟の水晶は色どうしでつながってる⋯って、ママが言ってたわ。あと 、黒い水晶は危険なんだって。ママが小さい頃、おじいちゃんから聞いたお話なの。
あのサンタさんは少し、おっちょこちょいでのぅ。村の近くで、クリスマスのプレゼントを落としたこともあるそうじゃ。まあ、今年はサンタさんがおらんから⋯プレゼントどころではないがのう⋯。
昨夜、村の洞窟に囚われたサンタさんの夢を見たが⋯あれは正夢に違いない!とにかく、サンタさんが心配じゃ。洞窟には変な仕掛けもあるというからのう。確か⋯水晶に挟まれた「ワープホール」からあっという間に離れた場所に行けるそうじゃが⋯
★地底人サンタ救出1周目
あんた、サンタを助けてくれたんだね!みんなに代わって礼をいうよ!サンタ村の中央にいるぜ。あんたに何かお礼がしたいそうだよ!
やったー!村にサンタさんが来たよ!ぼく、とってもうれしいや!!みんなもすごく喜んでるんだ!お兄ちゃん、ありがとう!!
サンタさん、やっと来てくれたのね!お兄ちゃん、ほんとにありがとう!今年はどんなプレゼントがもらえるのかな?ウフフ⋯とっても楽しみ!
サンタさんを救ってくれたのね!ありがとう!!子供達もすごく喜んでるし 楽しいクリスマスになりそうだわ!
うわーい!サンタさんが来たよ!お兄ちゃんが助けてくれたんだね!みんなでクリスマスを過ごせるなんてとってもうれしい!!
これで、村の子供達も楽しいクリスマスを迎えられるのう。なにより、あなた様には本当に感謝しておりますじゃ!
おお!あの奇妙な洞窟からよくぞ無事に戻られましたな!サンタさんが、とても感謝しておりましたぞ!このわしからも俺を申しますじゃ!
なるほど⋯やっぱりあの夢は、正夢だったんだな。でも、あんたのおかげでいいクリスマスが過ごせるよ、ありがとな!
サンタさん救い出してくれてありがとな!!これで、いつも通りの穏やかなクリスマスが過ごせるよ!
今度もサンタさん助けてくれて本当にありがとう!サンタさん、あなたとお話ししたいそうよ!とっても感謝してるみたい!
サンタさんを救出してくれたのかい?そいつはすごいや、ありがとな!!⋯で、結局、水晶は持ち帰らなかったのか⋯ちょっと残念だけど、まあ仕方ないな。
★2周目
メリークリスマス!あーあ、またサンタさんがいなくなっちゃった⋯。でも、お兄ちゃんならきっと見つけてくれるよね!
サンタさん⋯また洞窟で迷子になったみたい。あの洞窟の奥には巨人が住んでる!⋯っていうし、なんだが心配だわ⋯。
メリークリスマス!⋯でもサンタさん、また洞窟に行ったんだって。ぼく、プレゼントなんかいらないからサンタさんを助けてあげてね。
メリークリスマス!⋯と言いたいとこだけどまたサンタさんが行方不明なんだ。なんでも、サンタさんはまた洞窟に入ったらしいんだけど、あの洞窟で、お宝でも見つけたのかね。
サンタのこと、聞いたかい?懲りずに、また洞窟に入ったらしいんだ。たぶん閉じ込められてるだろうから⋯もしよかったら、助けてやってくれよ!
洞窟の色んな仕掛けってのは⋯いつも同じところにあるらしいから、場所さえ憶えちまえば、楽に進めるって言うぜ。とはいえ、めんどくせえ洞窟だよな⋯。
サンタさん、もしかして、あの洞窟が好きなのかしら⋯毎年沢山のプレゼントを届けてくれるけどあんまり危険な目にあって欲しくないなぁ。
え?洞窟に、沢山の水晶があったって?サンタさん、その水晶をくれないかな。⋯あ、プレゼントもらうのは子供だけか。
あのサンタさん、毎年、子供達にたくさんのプレゼントを持って来るんじゃよ。根っからのプレゼント好きなんじゃろうな。
サンタさんが、また洞窟に入ってしもうた⋯ほんとに、懲りないおかたじゃ。洞窟の黒い水晶は、危険なモンスターに関係しておると聞くが⋯心配じゃのう⋯。
うちのお父さん、サンタさんより洞窟のお宝に興味があるの。わたしは、サンタさんのプレゼントの方にすごく興味があるなー。
あんた、知ってるかい?
◯はい
だったらいいや。サンタを探してくれるなら、気を付けてな。
◯いいえ
昔、あの洞窟のモンスターは⋯迷い込んだ旅人を、変な仕掛けで惑わせて、奪ったお宝とかを、どっかに隠してたらしいぜ。今でもそんなことしてるのかは⋯知らねえけどな。
★地底人サンタ救出2周目
またもやサンタさんを連れ戻してくれたんだな!ほんと、あんたにお世話になるね~。サンタは、村の中央であんたを待ってるからよかったら、声をかけてやってくれよ!
サンタさんを助けてくれて本当にありがとう!!お父さんも、水晶のことなんか気にしないでみんなとクリスマスを楽しめばいいのに!
サンタさん、やっと来てくれたのね!お兄ちゃん、ほんとにありがとう!今年はどんなプレゼントがもらえるのかな?ウフフ⋯とっても楽しみ!
またサンタさん助けてくれたのね!本当にありがとう!やっぱり、クリスマスにはサンタさんいないとね!
今度もサンタさんを助けてくれたんじゃのう!あなた様には、本当に世話になりますじゃ!子供達も、さぞ喜んでおるじゃろう。あらためて、メリークリスマスじゃ!!
お兄ちゃん、またサンタさん助けてくれたんだね!!ぼく、とってもうれしいや!やっぱり、プレゼントも楽しみだなー!!
何度もサンタは助けてくれて、すまないな!ほんと、恩にきるぜ!もしよかったらあんたもクリスマス楽しんでってくれよ!
またもサンタさんをお救いいただき心より感謝申し上げますぞ!サンタさんがあなたを探しておったが⋯きっとまた、お礼がしたいんじゃろうな
またしてもサンタさん救ってくれてありがとう!さあ、あらためてクリスマスを楽しむことにしよう!
今度もサンタさんを助けてくれて本当にありがとう!サンタさん、あなたとお話ししたいそうよ!とっても感謝してるみたい!
サンタさんを救出してくれたのかい?いや~、何度もすまないねぇ!⋯ところで、やっぱり水晶は持ち帰らなかったんだな⋯ま、いいか。
★3周目
またサンタが消えちまったんだ。もちろん、洞窟の中で迷ってるのさ。何度もすまないが⋯助けてやってくれるとうれしいよ!
サンタさんがまた洞窟に入ってったらしいわ⋯もっとたくさんのプレゼントを贈りたいから⋯って言ってたみたいなの。
サンタさんが迷ってる洞窟って⋯ここより寒いのかな?もし戻って来てくれたら温かいスープとか作ってあげたいな。
メリークリスマス!サンタさん、またいなくなっちゃったけど⋯お兄ちゃんなら、きっと探してくれるよね!
メリークリスマス!⋯と言いたいとこだけどまたしても、サンタさんが行方不明なんだ。それに俺⋯クリスマスツリーかサンタさんを襲ってる夢を見たんだよ。サンタさん、無事だといいがなぁ⋯。
サンタが、また洞窟に行ったらしいぜ。やっと脱出したってのに、なんでまたわざわざあんなとこに行くのかね。
もしかして⋯サンタさんて、すごく強いのかな⋯?だって、あの洞窟モンスターだらけだっていうし⋯。
いつもサンタさんを助けてくれてありがとう!お兄ちゃんってやっぱり、すごく強いんだね!だから今度もきっと、サンタさんを助けてくれるよね?
水晶には、黒いのもあるらしいな。でもめったに見つからないからすごく貴重なものらしいが⋯ああ⋯何色でもいいから水晶が欲しいよなぁ⋯。
また、サンタさんが迷子になっておるのじゃ⋯。クリスマスだというのに、困ったのう、あの洞窟には、3匹の大きなモンスターが隠れておるらしいから、気を付けてくだされ。
メリークリスマス!⋯といってもサンタさんがおらんからのう⋯。子供達を安心させるためにもサンタさんを救い出してくれんかのう⋯。
★地底人サンタ救出3周目
お兄ちゃん、またサンタさんを助けてくれてほんとにありがとう!これで、楽しいクリスマスになるね!プレゼント、楽しみだなぁ!
サンタさん救ってくれたのね!ありがとう!!子供達もすごく喜んでるし楽しいクリスマスになりそうだわ!
サンタさん助けてくれて、本当にありがとう!これで、素敵なクリスマスが過ごせるわ!やっぱり、あの夢って正夢だったのね。でも、サンタさんが無事でよかった!!
★4周目
メリークリスマス!⋯でも、サンタさん、またあの洞窟にいっちゃったみたい。珍しいものを見つけてみんなにプレゼントしたいんだって。
メリークリスマス!ほんとはサンタさんと一緒にこう言いたいんだけど⋯また洞窟で迷っちゃってみたいだからよければ助けてあげてね!
メリークリスマス!ぼく、サンタさんがいなくてもクリスマスを楽しむことにしたんだ。でも⋯ほんとはサンタさんといっしょに楽しみたいな⋯。
もう、サンタがいなくてもメリークリスマス!⋯ってなもんだ!とはいえ ⋯もしよかったらサンタを救出してくれるとうれしいぜ!
メリークリスマス!でも⋯相変わらずサンタさんはあの洞窟で行方不明だけどな。サンタさん、洞くつで迷子になるの何回目かな。無事を祈るほかないんだけどね⋯。
クリスマスって⋯やっぱりロマンチックよね。私も、いつか恋人といっしょにサンタさんを出迎えたいなぁ。
うちのお父さん、洞窟に行きたいんならサンタさんにお願いすればいいのに⋯。でも、サンタさんといっしょだと⋯きっと迷子になっちゃうよね。
いつもサンタさんを助けてくれてすまないな。お礼に、水晶とかあげたいぐらいだよ。まあ、その前に⋯俺が欲しいけどね。
あなた様は、いつもサンタさん救って子供達をよろこばせてくれますのう。じゃから、この村にとってあなた様は⋯もうひとりのサンタさんみたいなものじゃ!
ようおいでなされた!いつも、サンタさんのことで世話をかけるのう。さっきも、ばあさんと話しておったんじゃ⋯今度も、あなたがサンタさんを助ける!とな。

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